久しぶりにブログを読み返した。
彼には私が必要なんだ。
だから、わたしの前にまた現れた。
そして、離れられなかった。
彼のことが好きです。
そばにいてあげたい。
そばにいたい。
昨日は私の肩に頭をのせてもたれてきたので、肩を抱いて頭を撫でてあげた。
逆だろ?
て、いうから
嫌だった?
て、聞いた。
ううん、嫌じゃない
て、返ってきた。
わたしは抱きしめた。
あなたを思う気持ちは終わらない。
変わらず大切に思う。
けど、自分が壊れそうなの。
ごめんなさい。
辛い気持ちに勝てなくて、弱くて、ごめんなさい。