コロナ禍でも週3〜4日出勤する日々。
今日は久しぶりに22時に帰宅。
晩酌は昨晩に開栓したローソンで600円程で購入した赤ワインの残り200ml程度を夕ご飯のオカズと共に飲み干す。
次に麦焼酎いいちご2リットルパックより一杯分をお湯割りにして嗜む。
最後は芋焼酎黒霧島2リットルパックをお湯割りにしてフィニッシュ。ツマミは柿の種黒胡椒味。
今日は三部構成でした(°▽°)
昨晩は夜中2時半に目覚め、色々考え事をしてしまい朝まで起きてしまった。
今夜は熟睡訪れるかなぁ。
フルマラソン出場しました。板橋cityとはいうものの終始広大な荒川沿いの一本道を走るコースで天気・気温にも恵まれ気持ち良く走れました。
今回というかいつも通り練習不足で、息子の介護もあり前日まで出場を止めようと決意をしてたのです。
その事を嫁に言うと参加料がもったいないから走ってよいよと、ケチな嫁らしい理由で暖かく(?)送り出してもらいました。
そんな感じで走ったので33km地点で肉体の限界を迎えペースダウン。
タイムは4時間47分と自分としてはいつも通り酷いタイムでした。
今回は体力の衰えをひしひしと感じ、また一から鍛え直さなければと思う次第です。
マラソン大会の印象としては何故か女子が少ないように感じました。何故なんだろう?
荒川は広く土手の上など走り景色良いので視力が回復した気がします。
2~3年前に起きた荒川マラソン中止事件(道路使用許可が降りず中止となった件)のイメージがあり大丈夫かなとも思ってたけど17000人も走る巨大な大会でした。
もう今は疲れすぎて倒れそうです( ;∀;)



4歳の息子がペルテス病になりました。
こんな病名ほとんどの方は聞いたことないでしょう。
物覚えの悪い僕は病名が覚えられなくてペルー🇵🇪のテスト、略してペルテス!と暗記の仕方を作りました(笑)
こんな病気が世の中にあったのかぁと感心すらしてしまう。
ペルテス病というのは股関節の太もも側、大腿骨の先の丸い骨頭が血流の壊死により削れていく病気です。
それによって歩くと脚を引きずるようになり、ほっておくと股関節の障害に繋がります。
原因は不明、遺伝かもしれないしよく分かっていません。
この病気にかかる割合は、主に幼児期の男子で10万人に5人!だそうです。
いつもサッカーくじBIGを購入しても外してばっかりだけど、なんで息子がこの確率に当てはまるのか…… 
きっと僕の日頃の行いが悪かったのだろうと親として息子に申し訳ない気持ちになります。
しかもこの病気の幼児(4歳)への治療法は3年程度股関節をずっと固定しておくという、薬の投与も手術もなくただ骨の回復だけをずっと待つという人間の治癒能力に頼る方法。
正直言って本当にそれが治療法と呼べるのかと思わざる得ません。
そんな絶望的な気持ちになりそうですが、いつも救ってくれるのが肝心の病気の息子で、とにかく明るく元気なんです!
その溢れる笑顔に逆に看病する方が励まされているようなこの逆転現象♪
置かれた状況に順応する子供のパワーって凄い(*_*)
期間は長くかかるけど必ず治ると思うので、回復日記として記録していきたいと思います。