転院翌日は日曜日のため検査もなく予定なし。

お休みですが、先生は誰かしらお顔を出してくださりますおねがい


抗生剤の点滴をして様子をみて手術日を決めましょう、というお話だったのですが、私の様態は良くなっていくどころか悪くなっていくようで、月曜日にはできるだけ早く手術しようという話になっていましたあせる


月曜日は午前中からまた検査。

女性のお医者さまに心エコーをしていただいている最中、先生のところに電話がきて何やらお話されていました。


すると、


「あとさ、今来てる女の子状態良くないよ。そうそう○○さん。午後の検査は無理だと思う。早く手術してあげないとかわいそうだよ。経食道心エコーはできないから手術中に見ながらやって。」


と、私のことをお話しているご様子。



私そんなにヤバいのねという恐怖ガーン


でもめちゃつらいと聞いている経食道心エコーをやらなくてすむという喜び爆笑


何よりノーメイクブス40代の私を女の子と呼んでくれて恐縮ですラブ




複雑な心境でまた病棟に戻り寝ていると、先生がいらして

「手術明日になるかもしれません。また来ますね。」

と。

しばらくすると今度は、

「やっぱり手術明後日になりそうです。」

と。


その度に夫さんにLINEで知らせていたのですが、今度は先生たちがぞろぞろいらして、

「明日手術することに決まりました。今日のうちにICUに入っていただきますので、準備しましょう。」


ICUに入るとスマホも使用出来なくなるのでまた急いで夫さんにLINEで連絡しました。