先生のところに早速行ってきたよ。

掲示板に呼び出しが、6月4日から張り出されていた模様。

学科長のとこまで行ってきたんだがさね。

怖かったよ~ しょぼん

人格も否定までされ、その場で泣いてしまうかと思った。


なんで登録しなかったんだ、

なんで呼び出ししてから1ヶ月も音沙汰無かったんだ、

って言われ、、


私だって、自分に聞きたいってーの・°・(ノД`)・°・


だから今回の不注意を挙げると・・


まず、こうも長く、大学生やってると、提示板を見る習慣なんて、

もはや無く。

... ていうか、提示版って。

アナログ過ぎて、自己責任の枠外にある感覚だ。


履修するのは、授業だけだと思ってた。

うちの学科は、全員が、4年に卒論出すと決まってるいる。

んだから、履修登録を出さなきゃいけないなんて、・・考えに無かった。。

アホだと言われようが、言い訳だろうが、

とにかく、考えの範疇外。


先生に教えたメールアドレスは、留学中に使っていたもの。

で、

帰国してから、就職活動用のメールアドレスを作って、

先生に教えていたアドレスのアカウントを開くことが無くなっていた。。

で、

アマゾンで古本をまた売り出そうと思って、久々に昨日アカウントを開いた・・

だから先生からのメールに気づかなかった・・



ハイ、全て自己責任ですよ。そうですよ。


怠ったこと。つまり、確認作業


一番苦手だわぁ・・、確認。


でも、そういうミスしない人って、確認作業が得意ってことだよね?

で、ナラの場合、苦手。


どこで、この違いが出来たんだ?単なる性格?


いや、小学生から、テストで、ミスの確認作業を怠る性格でした。

全てのテストに2問は、書き間違えの解答で減点されてたわよ。

たとえば、

中国の政策「一人っ子政策」を、「一っ子政策」って書く、みたいなやつ。


まわりが、テスト返却されて、

「あーこれ、分かってたのにぃ~あせるくそーっ

とか言ってても、

涼しい顔して、本とか読み始めてたわ。


だって、 もともと100点に近い点数ばっか取り続けてきたから、

2問ぐらい、「本来ならば点数がとれた問題」を落としても、

秀才範囲から外れなかったから。


・・そうか!

確認作業が苦手なのは、秀才すぎるからか!!


あー納得。

寝よっ

やばい。

6月14日に、卒論の担当の教授から、こんなメールが(TOT)


「緊急!」という題名で、「奈良さんの卒業論文の履修登録がされていないとのことです。

本来はすでに履修訂正不可能で、今年度の卒論提出はできないことになりますが、

提出の意志があるのであれば、大至急・・・(略)」


いやもう、7月だが。


だめだめだぁ~(ノДT)・°・(ノД`)・°・


なんか全て、前途多難。