この数年「醗酵黒にんにく」にはまり込んでいる。

なんでって?

65才にもなると、腰は痛いし、力は無くなるし、体力の低下を感じる年齢ですし、同級生がバタッとなる年頃なんですね。

私は同級生から見れば、子供時代から弱い子供だったので誰でも知っています。

ところが、その弱かった私が、健康上の問題を持っていないのです。

「元気そうだけど何やってる?」とよく聞かれます。

「にんにくだよ、って言っても醗酵にんにく、真っ黒だよ。プルーンみたいな」って話をするんですけどね。

よく分かるのは屋上3階へ洗濯物を干しに行くんですけどね。食べ忘れると足がツライのです。食べると走って上がれる、その差ですね。
皆さんは、洗濯物を持って駆け足で階段昇るのって辛くないですか?
これがね、本当に楽なんですよ♪

「にんにくなら誰でも食べてるよな」で普通は終わりなんですけど、「お前顔色もいいし、元気な姿見てると、ホントにいいんだな」とやっと信用してくれた?って感じなんですけど。

それで、「どこで買ってる?」とか「どこの店で売ってる?」って聞いてくるから、知人が製造元やってるんで、そこで安く売ってもらってる」と言うと「オレも仲間に入れるか?」ってんで「いいよ~♪」ってことに。

だんだんと、良いことが解ってきて、健康を分かち合える友人も増えてきて、取り寄せる量も増えてきて楽しくやってます。

皆さんも、良かったら仲間になれますので「醗酵にんにく安く欲しい」という方はお世話出来ます。

現在の購入価格は、一般販売価格600円+消費税48円=648円が相場です。

40%OFFで購入していますので、360円+消費税28円=388円です。
工場から直接なので裸玉です。包装もしてありません。

釜で15日間かかって醗酵させるんですね。
三重大学の教授が発案して産官学の共同研究で醗酵にんにくを発明したのですね。
これは世のため人のためになると思う。

世界からいろいろなにんにくを集めて醗酵させ、成分を分析して、もっとも有効成分が多いモノを製品化しておられます。韓国製がもっとも優秀だったそうで、三流国家なんて言われてますけど、にんにくだけは最高と言う事なんですね。

まとめ買いして、仲間に送っています。

送料は全国一律500円+消費税40円=540円です。


誰でも病院の世話にならず介護もされず、健康で生きていきたいですよね。

醗酵にんにくは、医者が嫌がるほど、多くの問題を解決するように思えます。

やっぱりにんにく仲間は男が多いです。

女性にはにんにくに抵抗がある人があるんですね。

でも、食べた後の臭いも気にならないし、女性にもとってもいいと思うんですね。分からないけどやっぱり臭うんでしょ?って、そんなに心配性?



人間は、体内で約1万種類くらいの酵素を創りだして生きています。

誰が酵素をつくるの?

細胞さんたちです。

何のために?

食べたものを、小さく小さく分解して細胞さんたちが栄養として取り込めるようにするためです。

細胞さんたちは自分で酵素をつくりだして、その酵素を使って、食べたものを体内で発酵し栄養素としてエネルギー源として使うのです。

細胞さんの数を細胞ひとつを人として考えてみると、細胞の数60兆個=人口と考えると60兆人

地球は今、人口が70億人くらいでしょうか?

それが60兆人ですから、ひえ~~と言うくらい多いですね。

人体は小宇宙と言いますね。

そうなのです。

60兆人がひしめき生きる世界なのです。


食べて飲んで生きるのは、細胞さんたちからの指令なのです。


日本人は草食系(穀物・菜食)の人類です。

神武天皇(崇神天皇?)以来、米を主食とする民族です。

神武天皇は秦氏です。

京都に「太秦」があります。そうです、秦氏です。

西の国からの渡来人です。

稲作技術を日本へ持ち込んだわけです。

そして、セム系の民族です。

ノアの方舟で生き残ったノアの一族だと言われています。

ノアの息子の「セム」「ハム」「ヤペテ」の中のセムの系統です。

イエスキリストはセム系です。

そうです、日本人と同じ種族です。

秦氏は古代ユダヤの失われた10部族の中の種族です。

天皇を帝(みかど)と言いますね。

古代ユダヤの10氏族の中にガド族という種族がいます。

ガド族の長をヘブライ語で「ミ・ガド」と言います。

ミガド=ミカド=帝  わかりますね。

古代ユダヤ人は旧約聖書にあるように、正月7日間は「種のないパンを食べなければなりません」と決められています。

種のないパンって?

日本では正月が来るとペッタンペッタンと臼でつく

そう、モチをつく習慣がありますね。

モチは種のないパンなのです。

イスラエルではもうその風習は消えてしまいましたが、日本にだけは残っているのです。

この方法で、世界のどこにいても「同胞」がわかる風習なのです。

そして、家系を調べていくうちに、母の家系は松原家なのですが、始祖は崇神天皇の一族であることが報告されました。

「な、な、なんですって~!!」
私は驚きのあまり、しばらくは、目が点になり口を利けませんでした。


話が横道に逸れてしまいましたが、

日本人は穀物と菜食で生きる民族なのです。

戦後、肉や加工食品や化学的な添加物でつくった食品が横行しています。

食生活が豊かになった面もありますが、本来の道からは外れています。

でも、身長が高くなったり、体格が良くなったり、欧米の文化も取り入れて牛乳を飲むようにもなりました。

でも、動物の脂肪を溶かすと言うか分解する酵素を持っていない日本人にとって、と言うか細胞たちにとっては分解できる酵素をつくれないと脂肪は分解せずに残ってしまいます。

残ってしまうと言うことは?

あまり、食べてはいけないと言う事ですね。

でも、人々は牛肉のおいしさを知ってしまいました。

もうやめることは出来ません。

ですから、必然的に、健康状態に問題を生じます。

肥満や、メタボ体質になってしまうのです。

更に、寝る前に「ぐっすりと眠れるように寝酒を飲む」という人も増えています。

酒が止められないから、「飲酒運転すると罰金を取れる」と国も喜んでいます。

飼いならした国民から合法的に財産を搾取出来るので国も面白くてやめられません。

「事故を起こさないように国民の安全を守るため」と言うのは表面上の理由です。

違反者からのお金は国庫を潤しています。

また話が横道に逸れてしまいました。

ですから、病気はタダの酵素不足から起きるモノなのです。

病院へ行けば病気が長引くか、手術や抗がん剤で死ぬかもしれませんから行かないほうが長生き出来ると私は思います。

実際、私はそういう考え方で生き延びてきました。

そういう考え方?

病院へ行かず酵素で自分で病気を治すと言うことが出来るのです。

おかげで65才になった今もカゼも引きません。

ただ、運動不足で足腰は弱っています。

これは、筋肉運動をすれば大丈夫ですから心配していません。


以前、勘のするどい?と言うか、

感受性がするどい?と言うか

気のエネルギーを感じ取ることが出来る?と言うか

そういう知人と病院へ行ったことがあります。


病院へ入ると「ここは無理です」と言って入るのを止めました。


無理を言えないし

「そういうことなら、すぐに用事を済ませてきますから」と私一人で病室へ。

私は気を感じることが出来ないので平気だったが、うらやましかった。

なぜって?

「君子危うきに近寄らず」って言うじゃない。
危機を感じることができれば、事故や災害にも遭わずに済むでしょ?

3.11東日本大震災でも、野生の動物は危険を察知して、いち早く山奥へ逃げました。
そういうことです。


その後

私の弟が観光バスの運転をしていて、「急性心筋梗塞」と言うか「急性心不全」と言うか、よく覚えていませんが、運転中に倒れて意識を失ったのです。

幸い、観光客に被害はありませんでしたので、一瞬、ホッとしたものです。

でも、2回死んで、死んでと言うか蘇生術で助けていただいて、3度目の正直で生き返ることが出来ました。

見舞いに行くと、私や姉のことも理解出来、助かったと涙が出ました。

経過は良いように思えたのですが・・・

今は、ある期間が過ぎると、次の段階へ進まなければならない法律になっています。

そして、転院

専門の病院へ。

専門って?と気になって、お嫁さんに聞くと

何と精神病院へ

なんで?

言われた通りに、指示通りに動いたらこうなったと言ってましたね。


そして、心配していたことが起き始めました。

見舞いに行っても、私の事も姉の事も記憶がメチャクチャ。

「ああ、わかるよ」

と言いながら、母の名前も思い出せない

私(兄)は誰?

「お兄さん」

「わかる、ああ、良かった」

「名前は?」

「・・・」

「名前知ってるでしょ?」

「名前?ア~ウ~・・・」


私は想像していた。

精神病院に入れられたら、毎日、きちっと複数の薬を飲まされる。

絶対、おかしくなるぞ

そう思って、他の病院へ移れないものか?と画策していたのですが。

これ、絶対薬害です!

でも、お嫁さんが「先生のおっしゃるようにしています」

そう、言われたら、こちらが引き取るわけにもいかないし、絶体絶命!

思った通りになっていく。

知っているだけに恐ろしいが、何も出来ない。


残念だが、私は大切な人を3人も亡くしてしまった。

いくら話しても病院へ行く限り、助けることなど出来ないのである。

「じゃあ、病院へ行くのを止めるから、この病気をお前が治してくれるんだね。治らなかったらゴメンでは済まないよ。それでいい?」

そう言われて、委縮してしまい、以後、口出ししなくなった。

だから、もう、あまりブログも書かなくなった。

一人で叫んでも、意味などないようだから。

見掛けは親切で手厚い看護の日本の医療制度、そういう仕組みの中で私たちは生きているのだから。

日本人は戦後共産主義者や支配を企む在日勢力の意のままに軽いぬるま湯に浸けられて生きてきた。

これからも変わらないだろうし、変われるものではないだろう。

でも、このブログを見て、ハッと我に返り、「自分の命は自分で守ろう」と感じる人がいればそれでいい。

結論を急ごう


病気に治療は必要ありません。


こう言っても理解できる人は少ない。


そこが悲しいところです。


必要無いのではなく化学的な治療はしてはいけないのです。



病気が症状として出るころには、体内では大変重篤な状況が生まれています。


細胞さんたちは、何とか、この状態を正常にしようと必死に働きます。


ですから、風邪などで体内が敵である菌が繁殖して、暴力団組織をつくって暴れようとしますと、これは大変と細胞機動隊(免疫細胞・白血球やNK細胞など)が出動して、みんなで力を入れてカラダ(細胞自身)を振動させ、熱を出して暴力団(菌)を壊滅させます。


外敵の菌は熱に弱いのです。ですから、すべての菌を殺すまで熱を出し続けます。


人間はそんなことを知らないので「熱さまし薬」を飲みます。


せっかく、活躍しているのに・・・


薬で細胞たちを眠くして意識モウロウにさせます。


マヒすると、細胞たちは働けなくなりますので、ボ~ッとしてきます。


でも、眠らせたりしても、菌は死にません。


外敵の侵入者の菌も死にません。


ボクハ、シニマシェ~ン!


昔ですが、ある病院の院長がこんなことを、おっしゃっていました。


「君ねえ、風邪は薬を飲むと1週間ほどで治るんだよ。でも、薬を飲まなかったら治るまでに7日間くらいかかるんだよ」ってね。


そういうことなのです。


ですから、病気は「注意信号」


治療より養生なのです。


それが、皆さん仕事が忙しくて治るまで待ってられないんですね。


それで、無理をして、やがて、本当の病気になってしまうのです。


注意や忠告を聞かないからです。


人間ってわがままなんですよ。


わがままな人は苦労することになっているのです。

2013年 明けましておめでとうございます。<m(__)m>


私は、今ヘルスアドバイザーとして活動しています。


毎年、新年を迎えるたびに、健康であることの喜びを味わっています。


これは、大言壮語で皆さんからヒンシュクを買うかもしれませんが、私は病気になりません。


なぜなら、


どうしたら病気にならずに健康で生きることができるのか


ということを真剣に勉強してきたからです。


ただし、先天性の問題は私では解決できません。


後天性でもあなたの病気を治してあげることも出来ません。


(これは薬事法で発言が制限されているからですけど)


法律さえ無ければ病院が閑古鳥が泣くようにすることは出来るということです。



こういう、とんでもない私ですが、今日は時節柄、「風邪」についてお話します。



<風邪>


風邪とは、ウイルスに感染したときの症状を言います。


インフルエンザもインフルエンザウイルスという風邪の一種です。


風邪を引いたら、治してくれるのは、薬でも医者でもなく「自分のカラダの免疫の働き」です。


インフルエンザも自力でしか治らないのです。


また、風邪はウイルスなので、菌にしか効かない抗生物質は風邪には効きません。


風邪をひいたときに見られる、さまざまな症状、悪寒や発熱・咳・痰・頭痛や関節、また筋肉の痛み等は、私たちのカラダが風邪を治すために、必死でウイルスと闘っていることの現れです。


カラダがウイルスと闘うには、「リンパ球」という「武器」を増やして活性化しなければならないのですが、この時、発熱し体温を上げなければこの武器が作られないのです。


この、カラダの防御反応を理解せずに、解熱剤や風邪薬を使うと、カラダが風邪を治しているのを邪魔することになってしまうのです。


これと同じで、辛い痛みも熱や下痢・腹痛・腫れなども、すべてがカラダの防御反応であって、決して悪者ではありません。


カラダが悪くなったところを自ら治そうとしている姿なのです。また、カラダがウイルスと闘う武器製造に集中している時は、ほかを休ませようとしますので、消化器官を休ませるために食欲を無くさせたりもします。


私たちのカラダは自然の摂理に沿って実に無駄無く出来ています。

風邪を引いたら、カラダがすぐに熱や痛みを出して、ウイルスに感染していることを教え、「今、治しているところだから静かにしばらく休むように」と促しているのです。


ですから、私たちがするべきことは、体内の声に耳を傾け、無理をせずにカラダを休め、そして低下している免疫の働きを高めるよう、腸内有用菌を増やすことが大切となります。


このような、カラダの本当の働きを知っていないと、カラダが自分で治してくれていることを自分で邪魔するだけでなく、むしろ、自分で自分を重病にしてしまうことになりかねません。


腸内の状態が、有用菌が多く、腐敗菌が少なくなっていれば、腸は最強の免疫の働きを私たちにもたらします。


風邪だけでなく、便秘や下痢・ガン・心臓病・脳血管疾患・アレルギー・認知症に至るまで解決に導くのは、「腸内有用菌」を増やして免疫の働きを最高レベルに持って行くことです。


サプリメントやビタミン剤で腸内有用菌が増えることはありません。


また、巷では、どの有用菌の菌体成分も、乳酸菌も、さも同じ働きをするかのように宣伝していますが、実際は有用菌の菌体成分と他の乳酸菌は同じではありません。


ヨーグルトなどの乳酸菌は、間接的な働きはしても、腸内有用菌の菌体成分のように、直接、カラダの腸管免疫に働きかけて、免疫機能そのものを強化させるところまでいきません。


また、有用菌の菌体成分の種類によっては、働きに強弱があり、特別な有用菌であれば腸内の有用菌を爆発的に増やすことが出来ます。


それは、そのまま、感染症からの防御、がん細胞の増殖抑制、高血圧の抑制、腫瘍ができることを抑えるなど、菌体成分がカラダの免疫機能に直接働きかけたことによって起こることの強化につながるのです。


参考文献:「食生活と腸管免疫・アレルギー」 上野川修一()

       「腸管から学ぶ免疫学の基本原理」 渋谷 彰



ちょっと、難しい部分もあるかもしれませんが、参考にしてくださいね。(^0_0^)







人はどうして病気になるのか?


それは、病気になったらどうしよう・・・という軽い不安を持っているからです。

テレビの普及や医学の進歩により、日本国民は、情報豊かで安心の生活を与えられた


そう思っていますか?


どこかで聞いたセリフですが「信じることこそ救われる」というのがありますね。

日本人は素直です、従順です、お人好しです。


テレビの情報「いろいろな専門の先生が言われるから」「出演者が相槌を打って。そうだそうだと認めてるじゃない」「皆さんがそうおっしゃるから間違いない」など、すぐに信じる。


私がどうしても好きになれない「タケシの本当は怖い家庭の医学」


見ていると、いろいろ情報を出しながら、不安をあおっているようにしか見えないのです。

そして、医学的に納得のいくような話術で、見ている人を引き込むのがうまい。

あの番組の影響で「病気が見つかった」という人もあるだろう。

「もうちょっと遅かったら危なかった」という人もあるだろう。


しかし、私の気のせいなら良いのですが、あれは病人を増やすための番組だと感じるのです。


不安はストレスを発生させます。

不安は脳の働きのバランスを失います。

不安はあたかも自分が病気であるかのように感じ、感じると実際の病気になって現れます。

不安は活性酸素を発生させ、処理能力以上の活性酸素が発生するとカラダの異常となってきます。


活性酸素は体内の細胞たちがつくりだす、1万種類もの酵素が適切に働いて処理をします。

処理能力を越すと、体内で「滞り」となり毒素を生み出す原動力となります。


つまり、「細胞たち」と「作りだされる酵素」と「毒素の処理」という関係で成り立っています。

いくら毒素が発生しても、毎日、仕事を終え帰宅して、栄養を摂り、休息する。


この規則正しい行動があれば病気というモノは発生しないのです。

つまり、病気はどこかから飛んできたモノでも、悪魔が棲みついたからでもないのです。


あなたの毎日の生活や言動や思考や行動が作りだすモノなのです。


病気というモノは「あなたの業が積み重なってできるもの」

がんは「癌」と書き、「品を山と積む」つまり、健康を維持できないほどに過ぎたる贅沢があった結果生み出されるものなのです。


それを、病院でがんと診断されると「私は何も悪いことはしていないのに神様ひどい。どうして私のような良い子ががんになるんですか。」と泣く。


何を言ってるんですか、「自業自得」なのですよ。


わかりますか?


病気は自分が作りだしたモノだから、自分が、自分のカラダにとって「普通の生活」に戻れば消えて無くなるモノなのですよ。


先天性の病気、つまり、遺伝子が初めからキズついてしまっているものは治せません。

治すなら「手術」という、他人である「医者の手」を借りて「医学技術」によって調整しなければなりません。


しかし、「後天性の免疫不全症候群」という「慢性病」は、実は医者では治せないのです。



見せかけの平和が続き、覚悟が出来なくなった日本人、いや、覚悟の無い国の行く末も考えないに仕向けられた日本人と言うべきでしょう。


これは、戦後GHQが「日本人が二度と立ち上がることができないようにする」という方針でもって、日教組に与えられた使命なのです。

計画通り、日本人は骨抜きになり、もう戦争などできない平和ボケ人種に成り下がりました。


ですから、自分で生きる力も無いくせに、何でも人に頼り、悪いことが起きると他人のせいにする、オレじゃないと逃げる。

弱いくせに、自分が正しいと思い込み、小さなことで悩むくせに、大きな事を言う。

責任も取らず責任逃れをし知らぬフリをする。


精神的に弱い人間になったので、いつも、他人が気になり、誰かが自分の悪口を言っているような気がしてストレスが溜まる。ストレス発散のために自分より弱い者をいじめる。

他人をいじめると脳のホルモンが分泌され活性する。気分がスカッとするのだ。

だから、いじめは無くならない。快感だからだ。


しかし、終わるとその分は、またストレスの原因ホルモンが分泌され、イライラが発生する。

これも、自分が造り出した病気と言える。


他人に「苦」を与えたら、その倍の苦が自分に覆い株かぶさって来ることを理解しなければなりません。


人を苦しめれば、それ以上に苦しむことになるのだということを学校で教えなければならないでしょう。


日本人の本質は「心清らか」


「自分より家族のしあわせ」

「愛する人を守る」

「困っている人に救いの手をさしのべる」


明治の教育勅語にあるように、高貴で清廉潔白な天皇の民であるのです。

天皇があっての私たちなのだということを教える大人と子供の学校が必要です。


自分以外のしあわせを願い働く人は病気にならないのです。

 

にんにくを醗酵させたらどうだろう・・・

というところから三重大学を中心として産官学の共同研究として始まった、にんにくの醗酵技術。

アメリカでの難病治療研究において、生にんにくは第一位にランクされました。
しかし、刺激臭が強いために調理が必要で、その調理熱で、せっかくの効果が半減していました。

そこで、調理しなくても、良いとされている栄養成分を失わず摂取できる方法として開発されたのが「醗酵技術」 なのですね。

醗酵黒にんにく「おかげさん」の誕生です。

数年の試行錯誤で完成された「醗酵法」は日本全国へ広がり、今や、どこでも販売されています。

世の中に健康食品類は氾濫していますので、私自身、本当に良いのだろうか?どんな効果が?・・・などと考えながら、仲間と一緒に、この数年間の「試用体験」をしてまいりました。

確かににんにくは元気が出ますね、においも無いし、良い食品だと思います。


醗酵黒にんにく「おかげさん」愛好会でにんにく生活始めましょう!

一般的に、何でもそうかもしれませんが、

「たくさん買えば安くなる」ということ。

今も、仲間でと言うか会員さんと協力して、毎月、数量をまとめて取扱店さんへ注文しています。

現在の価格は、1玉(裸玉)¥630が一般の相場です。

自分でグループをつくって、数量をまとめると、10%引き~40%引きで購入できます。

「グループ購入方式」で100玉以上になったら注文し、みんなで分けます。

ご希望の方がありましたら「おかげさん」仲間になりませんか?

醗酵にんにくは

安く!早く!健康不安解消!

とてもお役に立ちますよ~ (^0_0^)
 

私は、健康を追い続けて23年になります。


私が見つけた珠玉の健康製品によって、多くの健康志向の方のお役に立つことが出来ています。


これは、とても喜ばしいことです。


先日、母が天寿を全うし大往生いたしました。


93才でした。


特別養護老人施設でお世話になっておりましたので、私の健康製品を持ち込むことは出来ませんでした。


でも、お世話になる以上、仕方のないこと。


でも、そういう制度があるから、最後までお世話していただける。


本当にありがたかったですね。


3年ほど前に畑で転んで背骨を圧迫骨折し「介護度4」となり、特別養護老人施設に入所してからは、車イスの生活でしたが、本人は目をつむったままで何も言わなくなりました。


「転ぶといけないから黙って畑へ行ってはダメだよ」と何度も言い聞かせていたので、本人も「しまった」と思っているような雰囲気でした。


何も話さず、何も見ずで、ただ毎日食べて、お風呂へ入れてもらって、そして逝ってしまいましたが、私たちの呼びかけに耳だけは聞こえているようでした。


声を掛けたり、兄弟姉妹のさまざまな励ましに、話すことは出来なくなっていましたが、涙だけを流していたこともあります。


きっと、嬉しかったのだと思っています。


こういう、大往生で、思い残すことなく、みんなに看取られて逝ける人はしあわせなんだと思います。


特に東日本大震災が起きてからそういう思いを強くしています。


母の場合は、健康食品類は持ち込めませんでしたが、私のお客様方はとても気に入ってくださり、健康的な毎日を過ごしておられるので私も満足ですね。


あるお客様の知り合いの方が、大変調子が悪いと言うことで、お話をさせていただいたのですが、今まで多くの健康食品類を試して来られたようで「お金はあっても命だけは買えないね」と感慨深げに言われました。


現代医学に頼れば、病院で懇切丁寧に診ていただけます。


しかし、その方も、「薬を飲んだり手術してもらって病院につながれて生きていくのは嬉しくない」とのご意見でした。


「私もそのように思います」とお伝えし、「では、もし、お金で命が買えるとしたら買いますか?」とお聞きすると「そんな話は信じられないけど、買えるなら買うよ、もちろんだよ」と答えられました。


それから、数年のお付き合いですが、今は私がお伝えした健康維持法を実践しておられ、良いとも悪いとも言われません。


お聞きすると「普通だよ、普通」という答えが返ってきます。


普通・・・と言うことは、どの状態を言うのかわかりませんが、普通に生きていけることほど素晴らしいことは無いのではないかと、思い出しながら、私は一人でクスクス笑っています。


あの方の病気はどこへ行っちゃったんだろうね~などとね。


そうなんですね、健康食品類というのは「病気を治す」性質のものではありません。


と表面上は言いますが、それは「薬事法があるから」ですよ。そういうことを専門家でもないのに言ってはいけない。そう言って販売すれば「薬事法違反」で即逮捕なのです。


そういう日本の法律なのです。


そして真実として「本物の健康食品類」は存在するものです。


でも、私の提案する健康維持法を続けていると、体が軽くなったり、いつも頭が痛いとか便秘だとかめまいがすると言っていた人が、そのセリフを言わなくなるんですね。


健康食品類は効果が見えませんし、薬のように副作用もありませんから、いつから元気になれたのか、病気状態だったのに、病気が消えてしまったが、治ったの?まだ、治ってはいないの?と本人にもわからないものです。


効果がはっきりしないので、では、いい加減な詐欺的なもの?


と思いやすいのですが、意外と良い結果のほうが多いのです。


皆さんも命をお金で買ってみます?


保険会社が宣伝しています。


「日本人の2人に1人ががんになる時代」だと。


ウソを言うな~!


私の町でさえ、がんになる人は数千人に一人です。


どこかの町にまたは都市に、2人に1人ものがん患者がいるのか?


そんな街知ってます?


そんな話を信じる人がいるか?


保険会社が言いたいのは、「2人に1人のがん患者が発生するかもしれない恐れがある」だろう。


そんな時代なんて来ないよ~!


保険会社の株主は医学界の重臣やその関係者が多いと聞く。


会社と言うのは、株主の利益を重要と考える。


医者は「早期発見が大切です。早めの受診を」と言う。


検診は病気を発見し、病人を生み出すための仕掛けじゃないのか?


健康上、何の問題も感じていない人に「1ミリのがんが見つかりました」と言う。


がんなんて、誰でも毎日生まれては消えていくもの。


医者は早期発見で早く治療をして、患者を救いたいと言う。


本当だろうか?


現代医学は対症療法です。


根本治療ではありません。


薬物を使って数値を調整し整えます。


おかしくない?


あれっ?人間ってサイボーグなの?って思っちゃうよ。


薬物で体液を調整すると、その患者の五機能(肝臓・心臓・秘蔵・肺臓・腎臓)のバランスが崩れ働きは衰えてしまいます。


と言う事は?


バランスを狂わせて病人をせっせとつくりだして、病院へ送り込んでいる?


病気が心配な人は、必ず保険に入る。


保険で手当てされるので、治療費の心配をしなくていい。


とても、良い制度に見えます。


私は疑っています。


従って、私は病気に関する保険には一切入っていない。


病気にならないからだ。


その方法を知っているからだ。


自分で勉強し、自分の健康は自分で守りましょう。

にんにく製品はいろいろ食べてきました。



摩り下ろして生をラーメンに入れて食べる


酢につけたにんにくをご飯中に食べる


にんにく卵黄製品を試す


にんにくを蒸して食べる。ホクホクでおいしい♪


でも、困ったことにニオイが~~~!


日本人は清潔好きです。


ちょっと体臭が強くても嫌われます。



私は口臭も体臭も気になります。ですから普段から気をつけています。


家族に聞いて「臭わないよ」と言われるとホッとします。


でも、にんにくは元気が出るので食べたいんですね。


ずっと、我慢していましたが


見つけましたよ、いいものを♪


醗酵黒にんにく『おかげさん』愛好会