献血での、私の心の声を

まず 採血の時、若い看護師さん←多分20歳代だと
そして初々しい

血まちの人が10人くらい待ってる中、
一人一人に丁寧にお待たせシマシタ

と謝りながら、
汗だくで一人で、採血を頑張って大変そうだなぁー
←誰か手伝ってあげればいいのに…
ぼーっとしてる、隣の医師とか献血車の中の看護師とか

献血に協力しようとしてる善意のある人ばかりなのかワカリマセンガ

誰一人、文句言わずに待ってましたけど
これが、個人病院やコンビニやスーパーなら間違いなく、クレーム出てるのでは!?
他の職員も採血まちを見ても焦る様子もない
そして、採血する人を増やそうとする気配なし

←システムの理由とかが、あるんでしょうが

これは、どういう心理なんでしょうね~
役所仕事っぽい

待たしても平気な感じ
それから、私、同業者なんですが

それを相手にわからないように極力 注意しております~
←プレッシャーをかけてしまうかも

私だったら、緊張する
しかし、採血の時、血液採った時に
A型ですね

って言われて思わず、判定の薬液を指さして、
O型ですと答えてしまいました

←採血してた看護師さん、めっちゃ謝ってました

ごめんなさい

でもね
採血して決定した
血液型は献血の時に
採血パックに血液型のシール貼るので間違ってたら、大変だと…←後で再度、検査するでしょうけど
そして、
献血車の中で、看護師が何人かいて、ベラベラ話をしてて、さらに
←誰か手伝いに行ってあげたらいいのにって思いました

そして、私が献血中、その看護師同士の話の中で、
ちょっと採血混んで来たことが話題になり初めて、
一人が手伝い行こうって提案して
←気付くのおそッテ心で突っ込みつつ

古株らしい人が、
やらしといたらいいと言う発言でアハハハって笑って
不快感を感じました

あーあ、提供者がいる中でその発言はいけませんなぁ

そして、献血に来てる人を待たしても平気と言う精神呆れましたね

そして、採血の若い看護師が、焦りからなのか

とうとう、採血に失敗して献血車に助けを求めて来ました
その時の古株の職員さん

わかったから、早く持ち場に戻りーと
手をシッシッってしながらやっと採血のとこに、
応援に行った様子…
うーんなんて言うか

何処にデモ きつそうな意地悪な人っておるもんやなぁと思いました

そして 提供者には対応いいけど…
その会話とその態度…提供者が聞いてますよ~
←私も気をつけなければ

心の中で呟きつつ、
献血、終了
献血後って、5分から10分休んで帰るんデスガ

私、すぐ帰ろうとしましたところ呼び止められ ジュースを頂きイスへ

時計も何もないテントの中
携帯で時間を見て5分たったので帰宅しました

←時計くらいおきはったらいいのになぁ

献血の時の出来事と、私の心の声をお送りしました

それから、最新の採血の機器や血液採取のパック、取り扱いをガン見し
あんなものがあるんだなぁと感心しました

久々に17Gの針を刺されて痛かった

忘れてました、この痛み、貴重な体験させて頂きました
