ますはワンタンスープが有名らしいので、
此方『液香扁食店』 扁食でワンタンスープらしいです。
最初にレジでオーダーして、お金を払ったら、2枚のレシートを持って空いている席に座ります。
ワンタンスープを持って来たら、大きい方のレシートを渡して交換です。
そして、食べ方は他の机からプラスチックの湯呑みと蓮華をもって来ます。
机の上の調味料(醤油、酢、チリソース)
を混ぜる時はこの湯呑みにワンタンとスープを入れて食べます。
スープに絶対のこだわりを持ってますね。
最初は味気ない味と感じるんですが、色々と食べ比べてみると、成る程、最初は味気無かった味に深みが出て来て美味しいじゃありませんか。
凄いですねヾ(@⌒ー⌒@)ノ
次に向かったのは『海哺蚵仔煎』
オーダーしてお金を払ったら席に着きます。
片栗粉で弾力が有って、意外とお腹が膨れます。
ドリンクが無いけど隣り合わせのお店で愛文ドリンクが有ったので、食べ終わった後に頼みました。
ドリンクを先に頼んでからオーダーしたら丁度良いかもしれません。
お腹もかなりキツくなって来たので、このまま、駅まで歩いて行こうと重ます。
グーグルマップを頼りにひたすら歩く事30分は立つけど着きません、グーグルマップて確認してみると、まだ、半分くらいか? 太魯閤で歩いたので、流石に
体がキツくなってます
ふと見ると、バス停が有ります、時刻表らしき物は始発のバス停の出発時間しかないので、分かりません。
遥か向こうの方からバスが来てるみたいなので、此処で待ってみましょう。
座ってると、バスが来ました。
行き先には花蓮駅の文字が見えます、すかさず乗り込みます。
無事に花蓮駅に着きましたよ。
無理をせずにタクシーを使った方が楽ですけどね。
後は、帰りの台北行きの切符を買ってかえるだけてすね。
窓口で乗る列車の番号(車次)を見せて買おうと思ったら、ノーシート の言葉が。。。
そこで、他の便がないかと 〈フォー台北 〉って言ってみると、何故か先程伝えた列車に席が空いてるので乗れるとの事。
何故でしょうねヾ(@⌒ー⌒@)ノ
これで無事な台北に帰れます。








