みなさん、こんばんは(^^)


今日もブログにお越し頂き有難うございます!


私は毎朝、日本テレビの「ズームイン」を見るのが日課です。


地方ネタが多いのが気に入っているのですが、


今日は、福岡発の 「ダンボールで作るコンポスト」 の紹介を


していました。見た方いらっしゃいますか?



作り方は、


①ダンボールを用意する。


②園芸用の土を入れる。


③生ゴミを入れる。


④毎日混ぜる。




自家製コンポストって、よくミミズを入れる話を聞きますが、


こちらはゴミを入れて、毎日かき混ぜるだけ。



今週末に作ってみようと思います。





今日は、9/17(月)祝日ですね。


ブログにお越し頂き有難うございます(^^)



随分ご無沙汰しておりました。みなさんお元気ですか??


私が時々遊びに行くブログに、asutanaさんの「初めての企業・・・私のメンズエステ日記」

があります。そこで、「ハチドリのひとしずく」のお話が書いてありました。

良ければ、是非ご覧下さい。


ちょうどその、「ハチドリのひとしずく」というブランドのコーヒー豆を購入して飲んでいた私には、

とてもタイムリーでびっくりしました。 



この「ハチドリのひとしずく」のお話は、ある森が火事になり、森の動物がわれ先に逃げる中、

ハチドリが水を一生懸命にかけて火を消そうとするお話。


そんなことをしても、しょうがないよと言う中でハチドリは、

「私は、私にできることをしているだけ」といいます。



このコーヒー豆(有機無農薬)のパッケージに、「私は、私にできることをしているだけ」

というメッセージが書いてあります。


小さな事かもしれませんが、「有機無農薬をしているような農家を応援したい!」という

私の思いが書いてあるような気持がしました。


ところで、このコーヒー豆は、バナナやアボガドなどと、一緒に育てる「森林農法」で

栽培されています。


そして、その収益は、エクアドルとメキシコの森林農法に取り組むコーヒー生産者組合

に寄付されているとのこと。


最近の地球温暖化で、気候に変化がある中、一定の作物を得るのはとても大変だと思います。

そして、その中で無農薬を選ぶのは、自然や害虫との戦いがあり、私たちが思う以上に

大変だと思います。




電気は小まめに消す、レジ袋はもらわない、など小さなエコ活動は沢山あります。


小さくても、「私にできること」始めてみませんか?











みなさん、こんばんは(^^)


随分とご無沙汰してました。 今日もブログにお越し頂き有難うございます(^^)



9月に入ってから、気がついたら5日も経ってました。


浦島太郎の気分です。


今日は、THE NIKKEI MAGAZIN に載っていた「知的障害者のかっこいいワイン」


の記事に感動したので紹介しますね。



正直なところタイトルを見たときには、知的障害者がつくるワイン、味はどうかな?


と思いながら読んでいたのですが・・・


なんと、ここのワインは、ソムリエの田崎さんの推薦で、2000年の沖縄サミッの晩餐会で

使われたそうです。


実力派のワインなのです!


さて、知的障害者の更生施設「こころみ学園」の生徒さんが働く、ココ・ファーム・ワイナリー。

場所は、栃木県足利市にあります。


ワインができるまでに色々な人が参加したりアイディアを出したり沢山の工夫と障害を乗り越えたようです。面白いと思ったのが資金調達。


ちょっと抜粋してみますね。


「・・・品質を高めるには資金が必要だ。ココ・ファームはこの問題を会員制にすることで乗り切った。

スパークリングを造るときはには、一口10万円の出資を募った。完成したら毎年4本ずつ

6年間、ワインを届ける約束で。300人ほどが応じ、3千万が集まった。ブドウの植え替えが

必要になると『木を植える会』を設立。一口2万円で苗木一本を植える運営を展開した。

会員は全国から集まり、2千万円を調達した。ココ・ファームの年間売上は4億円。利益は少ないが

黒字を続けている・・・」


私は、この記事を読んで、確かにネットで募集をかけていたのを思い出しました。


その時は、 「どうしようか? 旦那の会社でワインは低価格で手に入るし・・」と思い、購入に

至らなかったのを思い出しました。


今からでも間に合うのであれば、会員になりたいと思いました。


なんだか飲んでみたいココ・ファームのワイン。


そして、頑張れ、ココ・ファームと思いました。






またまた、ブログ更新が遅くなり 申し訳ありません。


今日は金曜日ですね♪ 本日もブログにお越し頂き有難うございます。(^^)



私の密かな夢が、将来ブルーベリー農園を持つことなのです。

それも、「ブルーベリーフィールズ紀伊国屋」さんのような美しい自然の中で

やってみたい!というのが夢なのです。


その、「ブルーベリーフィールズ紀伊国屋」は、滋賀県大津市の山の中にあります。

東京からはちょっと距離があります。


そして、その「ブルーベリーフィールズ紀伊国屋」さんを運営している、

私の憧れの人、岩田康子さん(59)の最新のニュースを 「 THE NIKKEI MAGAZINE 」

で見つけました。


その岩田さんがブルーベリー農園を始めたのは、35歳の頃。


離婚して2人の子供と生きるために、ブルーベリー農園を始めた方です。


ブルーベリーなんて、今ほど知名度が高くない頃の話です。

3年たってやっとできたブルーベリーを、いかにお金に換えたのかが

今回記事に載っていました。


高いと言って、なかなか売れないブルーベリー。でも何とかして、お金に換えないといけない。

それで、ジャムを作って販売するなど、色々な工夫をした話がありました。

その後も軌道にのった頃に、放火されたりと、随分大変な思いをしたようです。


そして、会社が黒字化したのが去年6月だと言いますから、本当に長い道のり

だったんでしょうね・・・・。


今では、ブルーベリー農園だけでなく、ハーブ農園、野菜作り、レストランと

幅広く運営しているようです。


私は、自分の憧れの人が頑張っている姿を知り、感動したのと同時に、

農業の大変さを改めて感じました。


そして、いつか岩田さんの農園に行ってみたいと強く思いました。


今年か、来年訪問できたら、記事をアップしたいと考えています。


では、皆さん良い週末を!!


月曜日から本当に暑いですね。


本日もブログにお越し頂き有難うございます(^^)



最近の私は、家からあまりでないせいか、情報が新聞とテレビからに偏ってしまっています。


先日の日経新聞(8/17)に、暑さを乗り切るために、「お香をたく」人が増えているとの


記事を見つけました。


不快な暑さを、爽やかな香りで乗り切ろうと、若年層や男性の愛用も増えているそうですョ。


デパートなどでは、暑くなるとお香の購入が一段と増えているそうです。


風鈴・すだれ・浴衣を着ながら和風テイストに染まるのも、良いですよね。


我が家でも、週末は自宅で花火を見ながら、お香をたいていました。


しかし・・・・


その後、蚊をみつけて、蚊取り線香に切り替わっていました・・・





みなさんも、お香で暑さを乗り切りませんか??