あけましておめでとうございま~す!
皆さんの2010年のスタートはいかがなもんでしょうか?
我が家はいい感じでスタートしましたよ~。
なんと、我が家の大黒柱のダンナが
3年前から頑張った大学院を無事 卒業したんです~! (38歳の卒業生っす~)
毎日サラリーマンしながら・・・
そんでもって、よい夫 & よい父ちゃんしながら
3年間がんばり続けたダンナ。
我が夫ながら、よう頑張った~!
そんなダンナのために
「卒業おめっとパーチー
」を開きました~。
このデカイ水入れ(名前わからん)と、3段になってる皿を支える鉄のモノ(名前わからん)はパーチーの時に大活躍。
O型のつめの甘さが丸出しのダブル・トマト・ブルシェッタ。(^▽^;)
家族と近しい友達が来てくれました。
ダンナと頼りがいのある超おもしろ姉ちゃん、レスリー。
うちの次男とKaiママさんちの末っ子。二人ともスターウォーズに夢中なんだよねぇ~。
ダンナの兄ちゃんと嫁。嫁ちゃんはグァテマラからの人で料理がうまいんだな~。国際色豊かでいいでしょ~。
結婚して長~い間家族と離れて暮らしてたので
今ダンナの家族のそばに住めることが嬉しくて仕方ない私たち。
カリフォルニアからユタに遊びにきてたKaiママ家族
も駆けつけてくれました。
新年のお祝いも兼ねて
みんなで美味しく食べて、いっぱい楽しめたパーチーでした。
(しかもKaiママ家族も参加してくれたし。)
ダンナ、卒業おめっとさ~ん!


おまけ:ダンナが大学院に行く決意をした理由と貧乏時代
私たちがテキサスに住んでいた頃、
9・11のテロ事件があった、
その後、たくさんの人がダンナの働くソフトウェア業界から解雇された。
だんなもその一人だった。
それからカリフォルニアに引っ越して、
何年ものあいだ仕事がなかったり、あってもとても暮らしていけない位の給料だったりで
私たちは子供たちを抱えて苦労した。
当時はあまりにも苦労してたので
実家の母を心配させたくなくて、詳しい状況は言えなかった程。
どんなに頑張っても家族を経済的に支えれない自分をダンナは責めて辛そうだった。
ダンナは、あのような状況には二度となりたくない・・・と感じるんだそうだ。
だから大嫌いな勉強をして、少しでも家族を守る武器にできたら・・・と思うんだそうだ。
(修士号をもってても、リストラになることはいっぱいあるんだけどもね。それでもやっぱり「がんばる」気持ちがうれしいじゃないの。)
苦労してたあの頃、ある人が私たちに言ってくれた言葉が私たちを支えてくれた。
「It's been rainy days for you guys, but your time will come. 」
今は雨模様の人生かもしれないけど、必ずあなた達の時がくるから。
あの時の苦労のおかげで・・・
私たちはいろんな事を学んだように思う。
まず、当たり前のこと、小さな事にも感謝するようになった。
これは大きい!当たり前が幸せと感じれるって何とありがたいこと!
そして、苦労してる人の気持ちが少しだけわかるようになった気がする。
これもありがたいことだ。
苦労って・・・全然望んでないんだけど
苦労すると確かに今まで見えなかったものが見えてくることもあるよねぇ。

皆さんの2010年のスタートはいかがなもんでしょうか?
我が家はいい感じでスタートしましたよ~。
なんと、我が家の大黒柱のダンナが
3年前から頑張った大学院を無事 卒業したんです~! (38歳の卒業生っす~)
毎日サラリーマンしながら・・・
そんでもって、よい夫 & よい父ちゃんしながら
3年間がんばり続けたダンナ。
我が夫ながら、よう頑張った~!
そんなダンナのために
「卒業おめっとパーチー
」を開きました~。
このデカイ水入れ(名前わからん)と、3段になってる皿を支える鉄のモノ(名前わからん)はパーチーの時に大活躍。
O型のつめの甘さが丸出しのダブル・トマト・ブルシェッタ。(^▽^;)
家族と近しい友達が来てくれました。
ダンナと頼りがいのある超おもしろ姉ちゃん、レスリー。
うちの次男とKaiママさんちの末っ子。二人ともスターウォーズに夢中なんだよねぇ~。
ダンナの兄ちゃんと嫁。嫁ちゃんはグァテマラからの人で料理がうまいんだな~。国際色豊かでいいでしょ~。結婚して長~い間家族と離れて暮らしてたので
今ダンナの家族のそばに住めることが嬉しくて仕方ない私たち。
カリフォルニアからユタに遊びにきてたKaiママ家族
も駆けつけてくれました。新年のお祝いも兼ねて
みんなで美味しく食べて、いっぱい楽しめたパーチーでした。
(しかもKaiママ家族も参加してくれたし。)
ダンナ、卒業おめっとさ~ん!



おまけ:ダンナが大学院に行く決意をした理由と貧乏時代
私たちがテキサスに住んでいた頃、
9・11のテロ事件があった、
その後、たくさんの人がダンナの働くソフトウェア業界から解雇された。
だんなもその一人だった。
それからカリフォルニアに引っ越して、
何年ものあいだ仕事がなかったり、あってもとても暮らしていけない位の給料だったりで
私たちは子供たちを抱えて苦労した。
当時はあまりにも苦労してたので
実家の母を心配させたくなくて、詳しい状況は言えなかった程。
どんなに頑張っても家族を経済的に支えれない自分をダンナは責めて辛そうだった。
ダンナは、あのような状況には二度となりたくない・・・と感じるんだそうだ。
だから大嫌いな勉強をして、少しでも家族を守る武器にできたら・・・と思うんだそうだ。
(修士号をもってても、リストラになることはいっぱいあるんだけどもね。それでもやっぱり「がんばる」気持ちがうれしいじゃないの。)
苦労してたあの頃、ある人が私たちに言ってくれた言葉が私たちを支えてくれた。
「It's been rainy days for you guys, but your time will come. 」
今は雨模様の人生かもしれないけど、必ずあなた達の時がくるから。
あの時の苦労のおかげで・・・
私たちはいろんな事を学んだように思う。
まず、当たり前のこと、小さな事にも感謝するようになった。
これは大きい!当たり前が幸せと感じれるって何とありがたいこと!
そして、苦労してる人の気持ちが少しだけわかるようになった気がする。
これもありがたいことだ。
苦労って・・・全然望んでないんだけど
苦労すると確かに今まで見えなかったものが見えてくることもあるよねぇ。


を一時的に預かってます。

よし。)
も(あ、弟のボーは別ね)・・・



)


としちゃうと思うなぁ。


