本日19週0日流れ星

今だ1日中続く胃の膨張感と気持ち悪さ、胃もたれはありますが、

日中家で食事を取ると、食後の胃もたれとダルさに負けて、そのままずっとゴロゴロ過ごし、昼寝に突入するという自堕落な生活に陥りますゲッソリ

そしてそれが引きこもり、プチ鬱、運動不足を招き、体力低下と便秘を引き起こしますガーン

まさに負のスパイラルうずまき


せっかく安定期に入ったのに、心も体も不健康・・・・


そこで強制的に負のスパイラルを打ち消す為にランチに外に出る事にしましたカレー


①胃の膨張感の為、朝から何も食べずともお腹が空く感覚がない・・・↓↓↓↓↓↓↓


お店に向かう迄の道を遠回りして、
食前ウォーキング

②食後胃もたれで動けない・・・↓↓↓↓↓

長時間いてもOKなお店を選び、ドリンクを飲み
ながら本を読んだりゆっくりする
2〜3時間いる事も。


③胃もたれが治まったら食後のウォーキングに行く↓↓↓↓↓

30分〜60分を目安にウォーキング
と、ついでに夕飯の買い物


①〜③のリハビリを数日続けたお陰で、日光浴も出来き、心も体もスッキリしてきました太陽

(妊娠前からビタミンD欠乏を指摘されていた為、妊娠前から意識して日光浴していました)


今日はランチ後のウォーキングに大きな公園に来ていて、売店でドリンクを買い、日光浴しながらブログを書いています口笛
(小籠包と汁そばのランチセットラーメン
(食後にタピオミルクティーカクテル
(ベリーレモンスカッシュトロピカルカクテル

赤ちゃん連れや犬連れファミリーがピクニックをしていたり、バトミントン・フリスビー・ジョギングをしている人や少年野球やサッカーの試合をしていたりと皆とても楽しそう照れ


ココにいるだけで気分転換になりそうなので、
次は公園にお弁当持って行って日光浴ランチしたいなお弁当キラキラ



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ビタミンD不足と妊娠高血症候群に関連

ビタミンDは妊娠初期に不足すると妊娠高血圧症候群となる危険性があるという研究報告があります。

妊娠中のビタミンD不足と子どものむし歯の関係

カルシウムの吸収を高めることで骨を強くする作用のあるビタミンD。妊娠中にこれが不足すると生まれてくる赤ちゃんが虫歯の多い子どもになる可能性が高まるという研究報告があります。

妊娠中にビタミンDの摂取と胎児

妊娠中に母親がビタミンDを高程度に摂取すると産まれる子の筋肉が強くなる傾向があるということです。母親が十分にビタミンDを摂取した子とそうでない子の発育を長期にわたり調査し比較したところ、4歳時点の握力や筋肉量の数値に差が出ました。ビタミンDが子宮内における胎児の筋繊維の発達に関与しているという研究報告があります。

ビタミンDの体内での合成と日光

最近、紫外線の観点から日光を避ける女性が多く、そのことが若い女性のビタミンD不足を招いているといわれています。
妊娠中に妊婦が日光を浴びる量が少ないとビタミンDが産生されず、胎児のビタミンDが不足し、新生児がビタミンD欠乏症なってしまうということです。
新生児ビタミンD欠乏症の予防のためは夏なら1日に10~15分、冬であれば1日に1時間程度、屋外で日光にあたるようすすめられています。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆