PTA関係で講演をきく機会が、先月は東京で今日は学校でありました。

教育に関する講演会でした。



今日の講演をきいていて、先月の講演と基本は同じだなと感じたことがありました。


それは、ありのままの子どもを認めてあげることです。


親は、どうしても口うるさく言ってしまうし、知らず知らずのうちに子どもを

傷つけるような言葉をいいがちですからね。

そういう言葉が、子どもたちから可能性を奪っていることにはなかなか気付かないものです。





だけど・・・先月と今月、講演会をきいて思いました。

申し訳ないないですが、話し上手・下手ってあるんですね。

講演がお仕事のひとつの方々ですが、入り方が違うというか・・・。

人に伝えるということは、難しいということですかね。