忘れてならない、我が家のべっぴんさんは

ハムスターのメイちゃんハムスター


結構おりこうさんなんですよ。

トイレだって、ちゃんと覚えたし

とっても、おねだり上手なんです。


ひまわりの種を受け取って、頬袋にしまう姿は

それはそれは、かわいいもので すきタマラーン。



下の階に住むババも

メイちゃんにメロメロ。


孫たちと話すときより

3オクターブぐらい声が高くなります。(推定)


ある日、貢物を手に、やって来て

(って言ったって、野菜果物の皮とか端切れなんですけれど)



「メイちゃん

 あなたのオメメ、かわいいわね~

 ラブラブりんごの種みたいラブラブ


      種 たね



かわいさ、全く

    伝わらねーーー?




兄姉のいない夕方

次男ポーが、歌いながら踊ってました。


姉が幼稚園でやった、オペレッタを

ほぼ完璧に習得。


一人五役。

 てんぐちゃんとか、忍者とか、他えとせとら ETCアレ、しつこい?


決めポーズまでとってくださったので

「君、上手だの~ぅ。」

と声をかけてみた。



はっっっ!と我に返ったポー

一言




   「確かに。」



                     滑る母さんノックアウト。


娘ヤンが、幼稚園でおうちごっこをしてきました。(ママゴトね。)

相当、楽しかったらしく

帰ってきてから、延々と語りました。



以下、配役。

ワタクシ脚色は加えておりません。

想像しながら、お楽しみください。



おとうさん  Mくん   ラーメン店経営。時々工場でも働く。

おかあさん       引っ越したのでいない

おにいさん Sくん   いつも工場で働いている。

おねえさん ヤン   赤ちゃんとねこの面倒をみる。

こども    Tちゃん ラーメン屋の手伝いをしている。

あかちゃん Tくん   バブバブしかいわない。

ねこ1    Yくん   ラーメンの材料をとってくる。

ねこ2     Iくん   同罪。いえ、同上。



宗田理っぽい。

何か事件がおこりそうな・・・。


まったく誰が、考え付いたのか。


膨らむ妄想 妄想妄想妄想



追記

  でも、これ、

  こどもらにとっては


 マルキラ☆メルヘン物語マルキラ☆ なのよ。  ・・・・きっと・・・・・