今日は、小学校の運動会でした。

1年生になったヤン、初めての運動会。


天気もギリギリもって、楽しかった様子。



家に帰ってからも、運動会の話エンドレスリサイクル



兄を巻き込んで

今日、学んできたことを披露。



ゼー「センセーぼくたち    せいせいどうどうと戦うことを誓いますパー

ヤン「センセー   私たちせいせいどうどうと戦うことを誓いますパー



何度聞いても、「センセー」のイントネーションが

ビミョーに怪しいsao☆



とうさん(イジワル)  「それ、誰に言うの?」

ヤン(自信たっぷり) 「校長センセー!!」



やっぱりね~笑い      

              

        毎度毎度ネタを落としていただいて、ありがたいっす。

         かあさん、うっかり飛びついてしまいました。



              ~今日、全国で繰り広げられている光景だとは思いますが。~


長男ゼー(小3)が、意気揚々と帰ってきた。



算数少人数制が導入され

早い話が、テストの点数順にクラス分けされるわけで。


小3からそんなこと必要?

ま、少人数なのはありがたいですけどね。



1チャレンジコース → 応用問題にトライ

2じっくりコース   → 教科書に忠実に

3しっかりコース   → 復習を重点的に



かあさんとは違い、知識欲旺盛なゼーは

チャレンジコースを希望。


で、希望通りチャレンジコースになれたらしく

意気揚々enaenaenaと帰ってきた。



ゼー   「かあさん、ゼー、チャレンジコースだった!」


かあさん 「へー。ゼー、ちゃんと全部わかる?」


ゼー   「わかるよ。面白いんだよ~」


かあさん 「ほ~う。分からない時は、ちゃんと聞きなさいよ。」


ゼー   「うん。今日、すっごいチャレンジ問題やったの!」


かあさん 「わかった?」


ゼー   「わかったよ。」


かあさん 「正解だった?」


ゼー   「正解だったよ。どんな問題だと思う?」


かあさん 「知らないよ~」


ゼー   「考えてよ~」


かあさん 「あぁ、すいません。でも、わかりません。」



ゼー   「あのね・・・


           





         35×24 !!!」




                              ビックリ




吹き出さなかった、かあさんを、誰か褒めてください。


そして、小3のレベルを、きちんと把握してなかったかあさんを

どうかお許しください。


そしてそして、悲観的で疑り深いかあさんに、救いの手を。




                               プリーズ。



「世界遺産」的なテレビを見ていたババとお孫さんら。



木に登るツキノワグマを見て、ババ一言。


「クマって、こんなに木に登れるんだね~

 追いかけてきたら、木に登っても捕まっちゃうねぇ」



普段、大ボケのヤン一言。


「ババ、どうせ木、登れないんだから、関係ないじゃん。」






                           確かにエ!