いつもいつも
ご無沙汰しております
影山知映です。
先日、東京へ行ってまいりました。
スケジュールはみっちりでしたが、前日から東京へ入ることができたので、友人二人が私の宿泊するホテルまで来てくれました。
お二人とも本当に忙しいのに、少しの時間でも、と時間を作って会いに来てくれたわけです
とても有意義な時間を過ごすことができ、
近況報告、ビジネスの話、いつか一緒にコラボしよう、なんて夢のある話を時間いっぱいして。
もう本当にあっとゆう間の女子トークタイムでした。
そして、なんと言っても今回は私が尊敬してやまない師匠からの学びの時間、これはかけがえのないものとなりました。
あまりにも感動したり、
感謝の気持ちが強い時
その気持ちをあなたならどう伝えますか?
私も言葉で感謝の気持ちを伝えるスキルやボキャブラリーは持ち合わせていると思っています。
でも、なんか伝えきれていない、
もちろんお相手には十分伝わっているのでしょうが、本当に十分に伝えきることができたのだろうか?
と、後から考えてしまうことがあるんですね。
でも、今回思ったのです。
言葉はもちろん大切です。
でも感動や感謝の気持ちを本当の意味で伝えることって
言葉で伝えた上で
その後、自分が変わっていくことなんだろうな。
その感動を自分が別の人に与えていく事なんだろうな。
そう思ったのです。
一生の中で心が動かされることや様々なメッセージを受け取ることってありますよね。
そんな時、「嬉しかった」「感動した」
で終わらせない。
自分が変わり(成長し)
連鎖させていくこと
それが、最大の「ありがとう」の伝えかたなのかな、と感じました。

