出し惜しみアーティスト
昨日のラゾーナでのリリイベから半日以上経過してますが、脳内の8割がまだ三浦大知な私です。残りの2割はあまちゃんです。(朝のドラマで2割あまちゃんに書き換えられたw)いやいやいや、どーしますか。三浦大知。これからどーなっちゃいますか。三浦大知。色んなところで、何でこんな世界に通用するアーティストを売り込まない?メディアにださない?アホか事務所は?怠慢かレコード会社は?⚫⚫⚫(自粛)にお金かけすぎないで、大知にちゃんと使いなさいよ!なんて厳しい声があちらこちらから、聞こえたり聞こえなかったり私が言ったり。いやいや待ってくださいよ。それにはきっと理由があるはず。前から思っていたことを整理してみる。【その1】自分で探した!見つけた!という優越感をファンにあたえるため。三浦大知を初めて観た時の時の衝撃!感動!興奮!今まで知らなかった自分を悔やむ…そして出会えた奇跡を、みつけた自分を誇る!そういう感覚はTVでゴリ押しされていたり、流行ってから知ったんでは絶対得られない感覚だと思う。まだそんなに知られていない。名前言ってもポカーン?ってまわりの反応の中、自分だけが知っている本物の存在。何?この自慢?したくなるような胸のざわつき!三浦大知はいずれ世界の人が知ることとなるだろうから…。今から知ってる。私が気付いた。という優越感を与えてくれるサービス期間【その2】同じ土俵にあげたくない。あまり多くは語りませんが…今の日本の音楽界とLevelが違い過ぎるため、一緒に出したくない。出し惜しみしてる。こんな場所に出すのは勿体無い。だってそうでしょう?🔴⚪出場の大知なんて観たい?サブちゃんの後ろで踊らせたい?私は断固反対ですよ!【その3】流行りにしたくないいいものに人は飛びつく。TVでバンバン流したら…そりぁもうあっという間に膨らんで流行りになる。中には流行りだからと飛びつく人もいるだろう。そういった、にわかファンの存在さえも要らない。わっしょいわっしょいの三浦大知祭りにしたくない。理屈抜きで感じたその感覚でついてきてくれる人だけでいいんだという強気の姿勢。【その4】良過ぎて、本当に好き過ぎて、まだ教えたく無い。前にも何処かに書いたけど、芸能人がTVで『このお店が本当に美味しくて良く行くお店です』なんて紹介…。本当に一番のお店は絶対教えないはず。そんな風に観てる私からすると、三浦大知は人に教えたいけど教えたくないアーティスト。教えたら皆好きになっちゃうから。まだ、もうちょっと近くにおいておきたい存在。つらつらと思うがままに書き出しましたが、あくまで私が事務所サイドの人間だったらそう考えるかな~って理由です。wwww勝手にそう考えて、勝手に納得して、勝手に落ち着かせてます。あー、こんなこと書いてたらまた頭の中のあまちゃんが消えて100%三浦大知脳になってしまった~iPhoneからの投稿