SAORI STYLE 【たった 3ヶ月のシンプル5ステップで『おうち教室開業』を実現】 -17ページ目

SAORI STYLE 【たった 3ヶ月のシンプル5ステップで『おうち教室開業』を実現】

今までの全ての経験を活かし
そこにたった1つの武器をたし、
オンリーワンを見つけ
オンリーワンポジションにし、
あなただけのオンリーワンストーリーで
あなたにしかできない講座を一緒に作リませんか。

 

14年間の料理の先生に終止符を打つのに

超絶 葛藤した。

 

これを発信して良いのか

 

私の掲げた理念 に背くのではないか

 

そんな思いもあったけれど

 

立ち止まって、

 

私に求めれている役割は何のなのか

 

全ての経験は何のためにあったのか

 

私にしかできないことってなんだろうか

 

英語と食 この2つの武器がある。

これしか ある意味できない。

 

食にまっしぐらになるのは きっと、いや、確実に幼少期が関係してる。

 

とにかく 家族の食事の時間が 何よりも恐怖で恐怖で恐怖で恐怖だった私たち(姉含む)

(小学校4年生から中3までその毎日毎食の恐怖は続く)

ふつう〜〜〜〜〜〜の人が おかわり!これいらんわ。 これ美味しいな!

とか、そんな会話なんてしたことなく

ただただ 何もなくその時間が終わっていくように必死だった。

苦行だった。

 

想像もつかないだろうが命懸けの食事時間だった(過言ではないところがまたやばい)笑

これに失敗すると、継母からの攻撃が始まり始まり〜 

 

この経験があって、

 

ごはん時間は

楽しく 笑顔で 笑って 安心して 食べたい

 

そんな想いが強く強くあるんだろな

 

英語もめっちゃくちゃ真剣に取り組んだ。

だけど その頃は 精神的に安定していたから(恐怖生活から抜け出せて、単身渡米ができていた)

英語をがむしゃらに勉強した時=

やり遂げた時の記憶(好きなことをとことんやっている状態)になっていて

 

食べること(命がかかっていた感覚 生存するために命懸けだったとい感覚)に対しては

サバイバルで強烈なインパクトがあるのだと思う。

 

だからこそ SAORI STY LE のビジョン

 

<世界で一番美味しいおうちごはん>を実現に少しでも貢献すること

そして、人々が心身ともに健康で満たされた毎日を継続的に送り、

世界中に愛と喜びと笑顔の輪を広げ、

大切なひとを大切にする社会を作ること。

 

が、生まれました。

 

そのために何ができるのか

それを 1度しっかり立ち止まって考えれたからこそ、新講座もできまた

👏👏👏👏👏👏

 

一人で教室を開いているより

養成講座を作って 先生を増やし 多馬力で 

おいしいおうちごはん の実現を目指すことでたくさんの家庭に届けることができる。

 

いえのごはん時間がを笑顔で美味しいね って言って過ごしてほしい。

それって 普通だけど普通じゃないんですよ。その普及に1m mでも貢献したいと。

 

それに恋焦がれ 憧れて そんな子の家になれたらな。。。。って

過ごしたきた人がここにいるから。 私がそうだったから。

 

 

それくらい ごはんの時間って大切。

 

笑ってご飯を食べれる家族、子供たち が当たり前のようになりますように