飼い主さまとペットの一生涯に寄り添うアニマルコミュニケーション

飼い主さまとペットの一生涯に寄り添うアニマルコミュニケーション

一枚の画像から潜在意識でペットと魂の会話をし、飼い主様にお伝えしています。
飼い主様とペットとの愛と絆を深めるツール、アニマルコミュニケーション。
ペットとご家族の【架け橋】となります!

■ペットと魂の会話が出来るアニマルコミュニケーター :いとうもとみ

飼い主になったその日から、
虹の橋のたもとにいるお空のあの子まで。
私は、ペットの一生涯に寄り添います。

出会った日も、別れのその先も――
ペットと飼い主さんの心をつなぐ
アニマルコミュニケーターとして。

1枚のお写真から潜在意識でつながり、
ペットと魂のレベルで対話をします。
飼い主さまの想いをペットへ届け、
ペットからの言葉・気持ち・メッセージを
丁寧にお預かりしてお返しします。

目には見えなくても、離れていても、
「心」と「心」はいつでも触れ合えるから。

あなたと、あなたの大切な子にお会いできる日を、
心より楽しみにしています。


屋号について:
AC-ONE
= Animal Communication – ONE
ONE は「はじまり」「唯一」「すべてはひとつ」
生まれる前も、共に生きる時間も、旅立ちの後も
命と心はひとつにつながっている

 

​​​​犬お立ち寄り頂きありがとうございます。

「出会ったその日から、別れのその先まで」飼い主さまとペットの一生涯に寄り添う、ペットの声を届ける・心をつなぐアニマルコミュニケーター歴4年・いとうもとみと申します。

 

完璧なお別れじゃなくても大丈夫

 

皆様、こんにちは 

 

「ありがとう」の涙は、愛のしずく
あの日を思い出して泣いてしまうあなたへ
完璧に見送れなかったと苦しむあなたへ届けたいこと

 

今日は、読者さまからいただいた、

とても胸に響くご感想を紹介させてください。
※掲載のご許可をいただいております。

 

========

 

うんうんと、頷きながらブログ読みました。
 

完璧なお別れなんてないですよね。
今もあの日のことを思い出すと涙が溢れてきます。

 

でもその涙の一粒一粒は
あの子への
『ありがとう』という愛のしずくなんですね。

 

 

愛してた証拠ですよね。
ですよね。
そうですよね。

 

========

 

このご感想を読みながら、

私も深く頷きました。

 

本当に、完璧なお別れなんてないのだと思います。
「ああしてあげればよかった」
「もっとできたことがあったかもしれない」
「最後のあの時、あれでよかったのだろうか」
 

大切な子を見送ったあと、

そんな思いが何度も何度も胸をよぎる方は、

とても多いです。

 

そして、時間が経ってもなお、

ふとした瞬間に涙があふれてくる。
 

それは、心が弱いからでも、

前に進めていないからでもありません。

その涙は、
あの子をどれほど大切に思っていたか、
どれほど深く愛していたか、
その証そのものなのだと思います。

涙が出るのは、忘れられないから。
 

忘れられないのは、

それだけ本気で愛していたから。
だから私は、

涙を無理に止めなくてもいいと思っています。

 

むしろその涙は、
あの子へ向けた「ありがとう」
あの子へ向けた「大好きだよ」
あの子へ向けた「今も愛しているよ」
そんな愛のしずくなのかもしれません。

 

きっとこのブログを読んでくださっている方の中にも、
「そうそう、私も同じ」
「今でも思い出すと泣いてしまう」

そんな方がいらっしゃるのではないでしょうか。

 

 

でも、大丈夫です。
泣いてしまう自分を責めなくて大丈夫。
完璧に見送れなかったと感じていても大丈夫。
 

その中にあったのは、不器用でも、

必死でも、確かな愛だったはずです。

 

そして時には、
その愛が深いからこそ、
「本当はあの子、どう思っていたのだろう」
「私に何か伝えたいことはあるのだろうか」
そう知りたくなることもあると思います。

 

そんな時、アニマルコミュニケーションは、
飼い主さまの心に

そっと光を灯してくれることがあります。

 

あの子の想いを受け取ることで、
責め続けていた心が少しゆるんだり、
「これでよかったんだ」と感じられたり、
悲しみの中にあたたかな安心が

差し込むこともあります。

 

涙が消えるわけではなくても、
その涙の意味が変わることがあります。
苦しみの涙が、愛を感じる涙へ。
後悔の涙が、絆を思い出す涙へ。

 

 

もし今、
心のどこかで
「あの子の気持ちを知りたい」
「ちゃんとつながっていたと感じたい」
そんな想いがおありでしたら、
どうぞ一人で抱え込まないでくださいね。

 

あなたの涙には、

ちゃんと意味があります。
そしてその涙の先には、
あの子との愛しい絆が、

今も確かに流れています。

 

必要な時には、
その想いを受け取るお手伝いを

させていただけたら嬉しいです。

 

 

最後までお読みいただき

ありがとうございました。

 

AC-ONE(アニマルコミュニケーション・ワン)

もとみ

 

アニマルコミュニケーションのお申し込みはこちら

 

◇あなたに沢山の幸せが訪れますように私と故愛犬モーグリより愛を込めて◇

 

 

 

【アニマルコミュニケーションを通じて人と動物が共に幸せに暮らせる世界を創る】を使命として活動しております。

アニマルコミュニケーション歴4年/飼い主さまとペットちゃんの一生涯に寄り添うアニマルコミュニケーター・いとうもとみ

サムネイル

 

いとうもとみ・初絵本

これは小さなお子様にはもちろん!

大人の方には思わず
涙がホロリとなる1冊です。

本屋さんには並んでいない
ここだけでしか手に入らない絵本です

まじかるクラウンハードカバー【ベロのきせき】

ご購入はこちら

まじかるクラウン電子書籍【ベロのきせき】少しですが試し読みが出来ます

ベロのきせきムービー

まじかるクラウン電子書籍【ベロのきせき】

ご購入はこちら

 
 フォローしてね

 

​​​​犬お立ち寄り頂きありがとうございます。

「出会ったその日から、別れのその先まで」飼い主さまとペットの一生涯に寄り添う、ペットの声を届ける・心をつなぐアニマルコミュニケーター歴4年・いとうもとみと申します。

 

「名前は」その子にあげる
最初のプレゼント

 

皆様、こんにちは 

 

 

今日は、これからわんちゃんを迎える方にも、
すでに大切な愛犬と暮らしている方にも、
ぜひ読んでいただきたいお話、

その2です。

 

それは――
「犬につける名前」 について。

名前は、毎日何度も呼ぶもの。
ごはんの時も、お散歩の時も、
「大好きだよ」と伝える時も、
私たちはたくさんその子の名前を呼びますよね。

 

だからこそ名前には、
ただの呼び名以上の、
愛情・願い・エネルギー 

が宿ると私は感じています。

「この子に幸せになってほしい」
「元気で長生きしてほしい」
「家族にたくさんの笑顔を運んでほしい」
そんな願いを込めて、

名前を考える方も多いのではないでしょうか。

 

 

では、
避けたい名前とは、

どのような名前なのでしょうか?

 

 

結論から言うと、
絶対につけてはいけない名前がある、というよりも、
“できれば避けたほうがよい考え方”があります。

 

気をつけたい名前の考え方

 

1. ネガティブな意味を持つ名前

怒り、病気、不運、別れ、怖さ

などを連想させる言葉を名前にするのは、
あまりおすすめできません。

もちろん冗談のつもりでも、
名前は日々繰り返し呼ぶもの。
そのたびに、無意識のうちに

重たい印象を重ねてしまうことがあります。

 

2. 呼ぶたびに強い違和感がある名前

見た目のインパクトや面白さでつけたものの、
実際に呼んでみるとしっくりこない。
家族の誰かが呼びづらい。
なんとなく心がざわつく。

そんな場合は、その名前が悪いというより、
その子と波長が合っていない 可能性があります。

 

 

3. 愛情よりも“勢い”だけで決めた名前

名前はあとから変えにくいもの。
その場のノリだけで決めてしまうと、
後になって「やっぱり違ったかも」

と感じることもあります。

 

名づけは、少しだけ立ち止まって、
「私はこの名前を愛を込めて呼び続けられるかな?」
と感じてみることが大切です。

 

 

まとめ

指示語(コマンド)と類似

 : 「待て」「おすわり」「伏せ」「ダメ」「来い」などのしつけ用語と音が似ていると混同します

  (例:「マテ」と「マテオ」、「ノー」と「ノア」)

 

家族・知人と同名

 : 人間と犬が混乱する原因となり、来客時にも紛らわしいです。

 

長すぎる名前

 : 4音を超えると犬が聞き取りにくく、呼ばれる回数が減る可能性があります。

 

ネガティブ・宗教的な言葉

 : 悪い意味の言葉や、宗教に関わる名前は周囲に不快感や誤解を与える可能性があります。

 

多頭飼いでの似た名前

 : 複数の犬を飼う場合、似た音の名前は誰が呼ばれているか分からなくなります。

 

※犬の名前について調べている中で、

こちらのサイトの記事も参考(引用)にさせていただきました。

 

 

 

さいごに

わんちゃんの名前は、
その子への最初の贈りものです。

 

だからこそ、
意味だけに縛られすぎず、
けれど大切に、

丁寧に選んであげたいですね。

 

愛を込めて呼ばれる名前は、
きっとその子の毎日を

あたたかく包み、
飼い主さまにも

たくさんの幸せを運んでくれるはずです。

 

あなたの愛犬のお名前にも、
きっと素敵な願いが

込められているのでしょうね。

 

 

 

最後までお読みいただき

ありがとうございました

 

==========

動物さんの気持ちを言葉として受け取ることは、
同時に、
“自分自身の本音”と向き合うことでもあります。

 

アニマルコミュニケーションは、
未来を当てるものではありません。

 

今、あなたとこの子の間に流れている
本当の想いを確認する時間です。

明日、自分を好きでいられる今日を。

あの子に誇れる今日を。

その一歩を、
もし一緒に整えてみたいと感じたら、
いつでもお声がけくださいね。

ご縁がつながるタイミングで、
お待ちしています。

 

お申し込みはこちらから

 

 

==========

 

◇あなたに沢山の幸せが訪れますように私と故愛犬モーグリより愛を込めて◇

 

 

 

【アニマルコミュニケーションを通じて人と動物が共に幸せに暮らせる世界を創る】を使命として活動しております。

アニマルコミュニケーション歴4年/飼い主さまとペットちゃんの一生涯に寄り添うアニマルコミュニケーター・いとうもとみ

サムネイル

 

いとうもとみ・初絵本

これは小さなお子様にはもちろん!

大人の方には思わず
涙がホロリとなる1冊です。

本屋さんには並んでいない
ここだけでしか手に入らない絵本です

まじかるクラウンハードカバー【ベロのきせき】

ご購入はこちら

まじかるクラウン電子書籍【ベロのきせき】少しですが試し読みが出来ます

ベロのきせきムービー

まじかるクラウン電子書籍【ベロのきせき】

ご購入はこちら

 
 フォローしてね

 

​​​​犬お立ち寄り頂きありがとうございます。

「出会ったその日から、別れのその先まで」飼い主さまとペットの一生涯に寄り添う、ペットの声を届ける・心をつなぐアニマルコミュニケーター歴4年・いとうもとみと申します。

 

「名前は」その子にあげる
最初のプレゼント

 

皆様、こんにちは 

 

 

今日は、これからわんちゃんを迎える方にも、
すでに大切な愛犬と暮らしている方にも、
ぜひ読んでいただきたいお話です。

 

それは――
「犬につける名前」 について。

名前は、毎日何度も呼ぶもの。
ごはんの時も、お散歩の時も、
「大好きだよ」と伝える時も、
私たちはたくさんその子の名前を呼びますよね。

 

だからこそ名前には、
ただの呼び名以上の、
愛情・願い・エネルギー 

が宿ると私は感じています。

「この子に幸せになってほしい」
「元気で長生きしてほしい」
「家族にたくさんの笑顔を運んでほしい」
そんな願いを込めて、

名前を考える方も多いのではないでしょうか。

 

 

 

では、
幸せを呼ぶ名前 とは、

どのような名前なのでしょうか?

幸せや福を呼びやすい名前のヒント

私は、次のような名前には、

明るくやさしい力が宿りやすいと感じています。

1. 響きがやわらかく、呼んでいて心地よい名前

たとえば、
「こはる」「まる」「ひなた」「もも」「ふく」「ゆず」など、
やさしく丸みのある響きの名前は、
呼ぶ側の気持ちも

自然とやわらかくしてくれます。

 

名前は毎日繰り返し

口にするものなので、
呼んだ時にあたたかい気持ちになるかどうか

はとても大切です。

2. 明るさ・実り・健康を連想する名前

「ひなた」「あかり」「そら」「みのり」「福」「健」「鈴」など、
光・実り・元気・縁起の良さを感じる名前は、
前向きなイメージを持ちやすく、
その子の存在そのものを

明るく感じさせてくれます。

3. 飼い主さまの“愛しい気持ち”が自然に入る名前

実は一番大切なのは

ここかもしれません。
 

流行りや画数だけで決めた名前よりも、
「この子を見た瞬間に、なぜかこの名前だと思った」
「この子にぴったりだと心から思えた」
そんな名前のほうが、

その子らしさと

深く結びつくことがあります。

愛を込めて呼べる名前は、

それだけで福を呼ぶ名前 なのです。

 

 

まとめ

短く聞き取りやすい

 : 2~3音の短く、母音の音がはっきりした名前は犬が認識しやすいです。

 

明るいイメージの言葉

 : 幸せな気持ちになる、呼びやすい言葉が良いでしょう。

 

外見や性格からつける

 : 特徴を捉えた名前は愛着が湧きやすいです。

 

次回は

「避けたい名前とは?」

です。

 

 

 

最後までお読みいただき

ありがとうございました

 

==========

動物さんの気持ちを言葉として受け取ることは、
同時に、
“自分自身の本音”と向き合うことでもあります。

 

アニマルコミュニケーションは、
未来を当てるものではありません。

 

今、あなたとこの子の間に流れている
本当の想いを確認する時間です。

明日、自分を好きでいられる今日を。

あの子に誇れる今日を。

その一歩を、
もし一緒に整えてみたいと感じたら、
いつでもお声がけくださいね。

ご縁がつながるタイミングで、
お待ちしています。

 

お申し込みはこちらから

 

 

==========

 

◇あなたに沢山の幸せが訪れますように私と故愛犬モーグリより愛を込めて◇

 

 

 

【アニマルコミュニケーションを通じて人と動物が共に幸せに暮らせる世界を創る】を使命として活動しております。

アニマルコミュニケーション歴4年/飼い主さまとペットちゃんの一生涯に寄り添うアニマルコミュニケーター・いとうもとみ

サムネイル

 

いとうもとみ・初絵本

これは小さなお子様にはもちろん!

大人の方には思わず
涙がホロリとなる1冊です。

本屋さんには並んでいない
ここだけでしか手に入らない絵本です

まじかるクラウンハードカバー【ベロのきせき】

ご購入はこちら

まじかるクラウン電子書籍【ベロのきせき】少しですが試し読みが出来ます

ベロのきせきムービー

まじかるクラウン電子書籍【ベロのきせき】

ご購入はこちら

 
 フォローしてね