その時の詳細は後の機会に譲るとして…
準備段階で誰彼なく呆れ顔で言われた言葉…
「コネもないのによくメダリスト呼べたね。というか、よく来てくれたね😲」
…たしかに(笑)
バドミントンの普及に対する彼女の本気が、
横浜の子供たちにもっとバドミントンを!というこちらの本気に答えてくれた…
そう思っている。





《この人ならバドミントンで日本中の子供たちを愛せるかもしれない》
いつの頃からか彼女に対してそんな思いを抱く
ようになっていた。
愛情豊かな人…それが藤井瑞希という人の特筆すべき印象であり、この一点で、私の気持ちの中で他の選手と一線を画している。
③へ、つづく…