いつも一緒にいてくれてありがとう

いつも一緒にいてくれてありがとう

こころの断捨離はじめます
もういらない感情は捨てて軽やかにしわたしを生きていく
そんなことをかきとめていきます




毎朝会社に着く頃になると

不機嫌なわたしがいる


なにがそんなに氣にいらないのか

おもしろくないと思っているのか


どうして?と自問自答してみる


なんか氣にいらない


としか出てこない

でも「氣にいらない」と思っているらしい


こんな時 わたしは

どうしたいと思っているのか

ずっと不機嫌でいたいのか

いたくないのか


氣分よくいたいに決まってる!

でも 氣分よくいたくない!とも思ってる


なぜ?

しゃくに障るから


しゃくに障るってなにが?


よくわからないけど

氣にいらないものは氣にいらない!

なにが?だれが?


本音はどこにあるのか

わかってるはず

認めたくないだけ


あの人がイヤ

顔みるのもムカつく

誰もわたしを認めてくれない とか

不満だらけのわたしがすごくいる


あぁ そんなわたしがいるんだね

そうなんだね


そう認めはじめても

その思いだけにとどまらず

あちこちからいろんな思いが沸々とでてくる

もうすねてぐちゃぐちゃになってるこの感情は

どうにも言うことをきかない


むしろ不機嫌でいることが

氣分がいいと思ってる

すねていても仕方ないとわかってるのに


やっかいだぁ

相当やっかいだ


ずっとそんなわたしを認めてこなかったから

それじゃだめ!と言ってきたから

簡単には素直になれない

なってやるものか!とまた怒りがわいてくる


ただひたすら

だめ!といってきたことを

聞いてあげるから


なにを今さらとおもうけど


それでもね

わたしはわたしをあきらめられない



それが今ある現実を作ってるんだと

わかっちゃったから

もうしんどいのよね


一足飛びになにもかもよくなりたい!と

いろいろ模索してみたけど

やっぱり難しいようで

一番苦手なコツコツをする


どんなコツコツをするの?


わたしの不満がでてきたら全部聞いていく

認めていく

をやってみよ