誕生数・・・数秘を習ったのは、タロット教室でのことです![]()
血液型占い、手相、星座占い・・・・世の中の占いには、ほとんど興味が
ありませんでした。
『数秘術』は、学べば学ぶほどその奥の深さに引き寄せられました。
私の旦那さんは、誕生数”1”です。
オリンピックやスポーツ番組を観ていて、いつも言うことは・・
『金メダル以外は、みんな一緒
銀メダルも銅メダルもビリも同じだよ。
銀メダル、銅メダルって言ったって№1じゃない
』
旦那さんがバドミントンの試合で、準優勝したとき・・・・
『準優勝おめでとう
』と祝福すると・・・
『優勝じゃなきゃ、意味がない。準優勝もビリも同じだよ。嬉しくも何ともない・・・
嬉しいのは、優勝だけ』
私は、何でそんなに一番にこだわるというか・・・一番しか価値がないのか
わかりませんでした
完璧主義で評価が厳しいのか・・・・
その疑問を払拭したのは、誕生数”1”の特性を知った時は、
目からウロコでした![]()
誕生数”1”にとっては、つねに№1が全てなのです。
そして、彼らは№1を目指すために
もの凄いパワーと集中力でその道を極めるのです
『成績で一番を目指せ
』と周りが言わなくても、
彼らがそこに情熱を傾けたとき、一番になるために常人を越えた努力をして
一番を手にするのです。
元柔道の谷亮子選手は、誕生数”1”です。
彼女の台詞で・・・『谷になって
ママになって
』
どんなときも『金メダル』・・・これは、誕生数”1”の特性を大きく現わしています![]()

』
なんて・・・まだまだ先と思っていました



になって、海の中で貝を見つけた気分です