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~大和路の恋~あっちゃん~

~♪『大和路の恋』~♪の奈良から発信致します~♪
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 皆さま こんにちは こんばんは☺️
 
令和2年が始まり、もう2週間が来ようと
しておりますが、
令和2年初の投稿になりますので
本年もどうぞよろしくお願い致します爆笑😍


2019年 令和初の第70回紅白歌合戦‼️


そして紅白歌合戦から、新しい令和2年になり、2週間が経ちました✌️

視聴率が1月2日 発表されました‼️

昨年大みそかの『第70回NHK紅白歌合戦』の平均世帯視聴率が2日、同局より発表され、関東地区では前半(後7:15~8:55)が34.7%(前回37.7%)後半(後9:00~11:45)が37.3%(前回41.5%)関東地区 )史上最低、だったことがわかった。
関西地区では前半31.9%(前回35.2%)、後半36.2%(前回40.5%)だった。
令和初の紅白歌合戦、視聴率は過去ワーストで大台割れ37・3%
 
 
 
 
「夢を歌おう」というテーマの4年計画の最終年だった。

実施本部長の二谷裕真氏は、司会について「3年連続総合司会の内村光良さんは今回もコントやダンスに大活躍、4年ぶり3回目の紅組司会の綾瀬はるかさんは、明るく元気よく、ちょっぴりひょうきんに紅組をもり立て、2年連続の白組司会・櫻井翔さんは、安定の司会力で番組全体をリードしてくれました。
予想通り、節目の紅白にとって最強の司会陣だったと思います」と総括。

 歌唱シーンも「夢のコラボレーションや最新技術を駆使したAR(拡張現実)の世界など、紅白でしか見られない数々の特別演出をお楽しみいただきました。
竜に乗って登場した氷川きよしさん、憧れのKISSと共演したYOSHIKIさん…。
松任谷由実さんがラグビー選手たちの思いを乗せて切々と歌えば、ビートたけしさんはご自身に重ねた夢のあとさき歌い上げました。
そして竹内まりやさんが、普遍のテーマ『命の尊さ』を歌を通して伝えました。数々のシーンが、多くの視聴者の皆様の心に響いたと思います」と振り返った。

 2020年への橋渡しとして、『紅白』では16年から19年まで「夢を歌おう」というテーマを4年計画で掲げた。
その最終年として嵐と米津玄師のコラボでNHK2020ソング「カイト」も初披露された。
二谷氏は「『夢を歌おう』、“ひとまず”完結です。
これからも紅白は、皆様の夢を歌で応援していきます。
今年も、たくさんの『夢』が叶いますように…」と期待を寄せた。

で・・・こんな記事も
2019年大晦日の『NHK紅白歌合戦』は、平均視聴率が、37・3%(2部)となり紅白史上最低だったことが2日、分かった(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。
 
 
 やはり、数字下落を止めることはできなかった。
ことしは米津玄師(VTRでコメント出演)やあいみょん、スピッツなど目玉になるべきアーティストがこぞって出場せず。
結局ジャニーズとAKB・坂道グループを中心とした構成で「口パク」も目立っていた。
 
「今年はとりわけ目玉もなく、見どころもなく、という感じではありましたね。嵐を前目に押し出すことで盛り上がりを図りましたが、失敗、といったところでしょうか。
 
 NHKは昨年大河ドラマ『いだてん』で同枠の最低視聴率を更新してしまいましたが、紅白でも最低となってしまいました。
 
 しかもどちらも『2020東京五輪』がらみの番組構成ということで、気合いが空回りしている印象。
東京五輪本番も嵐に頼るようですが、少々心配ですね」(記者)
 
 踏んだり蹴ったりのNHK。最近では「受信料で何やってるんだ」「無駄遣い」と厳しい意見も散見されている。
 
 そんな中、とんでもない「可能性」を語る筋もある。
 
「来年、再来年と視聴率が下落して20%台にまで落ち込んだ場合、少なくとも『紅白終了』は十分ありそうな気がします。
 
もともと多額の制作費がかかり『受信料で何を』という意見が多いですが、国内の3分の1未満しか見ないとなれば、さすがに存在意義に関わりますよね。
それは大河ドラマも同じで、こちらはすでに存亡の危機といえるかもしれません。
 
最近は世間の監視が厳しくなっていますし、NHKは今一度『公共放送』の原点に立ち返るべきではないでしょうか」(関係者)
 
 令和になったということで、タイミング的には悪くない?   
 
確かに(私)個人的にも上記に書かれている感は否めない‼️
 
年々、紅白歌合戦の視聴率が低くなってきているのは観ていて分かるびっくり
その内訳は上記記載記事と同じように想う😅
 
あの徳光和夫さんが苦言を呈した
「あえて一言言わせてもらいますならば原点を失っているんじゃないかなということなんですよね。
歌合戦としての要素が年々希薄になっているんじゃないかな」と指摘。
「特別企画の名の下に歌合戦の祭典に関係しない形のアーティストの登場回数がちょっと多すぎるような気がいたしまして。
結果、トータルでの出場者数が増えて1曲あたりに費やす時間が相対的に短すぎるんじゃないかなと思うんです。
だから島津亜矢さんとか天童よしみさんとか歌の名手≪ここに我らがかおりちゃんの名前はなかったもののかおりちゃんも同等≫に割り当てられる時間が2分間程度というのは歌合戦を掲げる番組としましては物足りない感じがしたんであります。
ハッキリ言わせてもらえれば」と断じた。
 
 「もっと歌をじっくり聴かせる番組として回帰してほしい。
内容が盛りだくさんすぎて焦点がぼけちゃったんじゃないかなと思った」と感想を述べ、「演出も非常に抜けるような演出でいろんな年齢を考慮してなんでしょうけど、八方美人演出よりも歌にこだわった、歌合戦にこだわった演出をしてもらいたいと私は勝手に思いました」と語った。
まさに私もその通りだと思います拍手拍手拍手拍手拍手
 
 
そうしてもう1人‼️関西のご意見番⁉️大御所(審査員で出場し、過去2回赤組の司会を担当した方)も言っていた❗️
 
「緊張感ゼロですわ!」上沼恵美子がNHK紅白歌合戦を一刀両断! 
違和感を覚えていた視聴者からも賛同の声
上沼さんは審査員を務めたことについては「光栄なこと」と前置きした上で、紅白について「少しよろしいか? あたしの知ってる紅白歌合戦ではなかったので驚きました」とズバリ。
中継やVTRがよく差し込まれたことについて触れ「NHKホールのお客さんを無視しすぎ。ほんんどVTR」と苦言を呈していました。
さらに「NHKは敵には回したくないんですけど」としながら「あれは歌のお祭りですわね。誰が歌ってるとか誰がどうとか…だからあれは緊張感ゼロです」とバッサリ。
昔の紅白は緊迫した雰囲気が流れていたとした上で「アーティストの中には吐き出す人もいるんですよ。緊張で」と、演者はすごいプレッシャーと闘っていたと説明。
過去に紅白にてプレッシャーで吐きそうになるため歌えなくなって口パクをした歌手が1人だけいたことを明かし「それぐらい口パクはダメなんです」と持論を展開していました。
さらに舞台でアーティストがダンサーをしたがえて歌っている演出についても「みんなで舞台いっぱいに踊って、みんなで盛り上げてるって意味はとっても分かる」ものの「あれだけぎょうさんNHKホールって広いですけど、埋め尽くして踊ってると、誰の何の歌なのか誰が主役なのか、さっぱり分からない」とダメ出しする場面もあるなど、かなりズバズバと今回の紅白をぶった斬っていたのでした。
この上沼さんの発言を受け、ネットでは「えみちゃんの紅白トーク待ってましたー」「いいぞ、えみちゃん もっと言うたれ」「中継とか、別スタジオばかりでビックリした。もうNHKホールでやる意味ないなあと思った」「恵美子節炸裂~! いい子気取りのおばさんが多い中、世間の声を代弁してくれる恵美子素敵よ~!」
「上沼さんかっこいい」といった賞賛や共感の声が続出していました。
 
私もこのラジオ番組を聴いていて、そうや そうや‼️と
手を叩きたいほどまさにその通り❗️と思いました拍手拍手拍手
 
さて皆さんは2019年の紅白歌合戦❗️どのように思われましたでしょうか⁉️
 
さて今回の私のブログの題名が
かおりちゃんと紅白あれこれ‼️と言う事で
これからは
我らがかおりちゃんの今回の紅白歌合戦❗️の
感想を書きたいと思います🎵
 
2018年に続き、2019年も
かおりちゃんに課されたお題⁉️は『イルージョン』でした🎵
 
2018年の紅白歌合戦は
🎵『水に咲く花・支笏湖へ』の歌唱なのに、
歌はほとんど無い⁉️に等しく、世界のイルージョニスト メイガス氏監修の元、かおりちゃんが出て歌ったと思いきや、ベッドに寝て、かおりちゃんが消え、そして再び審査員席から、鮮やかなドレスを来て登場したかおりちゃんでしたが❗️
かおりちゃんいわく、歌に集中出来なかったみたいでしたね笑い泣き
 
私達も イルージョンというパフォーマンスは良かったかも知れないけど、紅白なんだからもっと歌を聞きたい❗️とムキー
そもそも🎵『水に咲く花・支笏湖へ』とあのイルージョンは何の関係があるの⁉️
ま~ 水森かおりが仕掛けられて消えた❗️という所に
視聴者はあれ⁉️どうなったの~⁉️と初めての試みだけにあっと言わせる部分はあったか‼️と
思った我々でしたが、なんかあっというまに終わってしまった感がありましたね‼️
 
そして2019年 17回連続出場の楽曲は勿論 2019年ヒット曲‼️🎵『高遠さくら路』🎵
そして同じくパフォーマンスは昨年同様イルージョン‼️
タイトルは『水森かおり 高遠さくら路~イルージョンスペシャル~』
 
 
いよいよ かおりちゃんの順番がやってきましたが、審査員のサンドウィッチマンの相方伊達みきおがいなくなった❗️イルージョンで消されたのかな~⁉️と心配そうな相方富澤たけしショボーン
‼️
またもやメイガス氏との共演となるイルージョン❗️
≪萬みきお登場≫
 
 
でも今回は、かおりちゃんが仕掛け人になり、最初から歌もしっかり歌い、曲目に沿った展開で、
ゲストにサンドウィッチマンの伊達みきお改め萬みきおが登場し、桜の枯れ木から念力⁉️をかけたら、見事に桜🌸の花が開き、
会場に歓声が‼️✌️
 
そしてお次のクライマックスでは、メイガス氏と萬みきおが黒い袋から、ピンクの花びらをかおりちゃんに掛けたら、パープルの衣装が瞬く間に鮮やかなピンク色のドレスに見事に変身し、イルージョンスペシャルは大成功✨に終わりました㊗️
 
 
まっ私達かおりちゃんファンは、今年のイルージョンはしっかり歌も聴けて、
曲目に沿った展開となり、
満足だったのではないでしょうか✌️💐😍
 
≪本番前の緊張した二人≫
≪本番終了後のかおりちゃんとメイガス氏≫
 
 
駄菓子菓子😭
私には一つ不満が😭
オープニングでもまたエンディングでも毎回、
かおりちゃんはどこ どこにかおりちゃんは居るのよ~⁉️
今年のオープニングもしかり
えっかおりちゃん いない😭
とテレビ画面を目いっぱい見開き探したらキョロキョロ、今回はなんと~画面向かって左端、
それも前から3列目に居るではありませんか~😂
それもかおりちゃんはニコニコとしながらねショボーン
 
 
≪ここにかおりちゃんは写らずえーん
 
≪かおりちゃんはどこ⁉️≫
≪画面を探し回り、やっと3列目端っこにいるかおりちゃん~微かに確認ムキー
 
 
NHK 紅白歌合戦の制作実施本部長の  
二谷裕真様‼️
 
今や紅白歌合戦で連続17回出場している
¨歌手 水森かおり¨がなんで、最前列でも、2列でもなく3列目のテレビ画面の視界に入らない立ち位置なの~⁉️💦
せめて、最前列の端っこにでも立たせて下さいな👊
紅白42グループ出場者の中で 、
出場回数は、出場歌手の中では氷川きよし君20回に次ぐ上位7番目なんですよ‼️
 
出場回数初出場若手のグループなどが最前列に立ち
連続17回出場の水森かおり‼️が
どうして3列目の画面にも入るか入らないかの端っこが立ち位置なんてどう考えてもおかしくないでしょうか⁉️
 
確かにおかしいプンプン
 
まっかおりちゃんは控えめなので、立ち位置なんかは気にしていないかもしれないけど、少なくとも私は気にします👊
勿論、かおりちゃんファンの皆さんも同意見だと思いますがいかがでしょうか⁉️💦
 
さすがにいくら考えても納得いきません👊💦
 
それと同様に、今や紅白は若者の視聴率を上げる為か⁉️
今や演歌歌手の出場枠が
年々減ってきているのも
悲しい事実だと思う😭
演歌歌手出演数は僅か11人という少なさ😓
若手を出して、視聴率を上げる筈が後半、史上最低の視聴率なのだから、もっと演歌歌手を出すべきだと思う‼️
 
個人的に昨年、レコード大賞(レコ大)の最優秀歌唱賞受賞した市川由紀乃さんの
🎵『雪恋華』が何故入らなかったか⁉️
演歌歌手枠の少なさ故の悲しさだと思います😓
 
 
 
上沼恵美子さんも、ラジオの生番組で言っていましたが、昔は11時を過ぎたらあと1時間を切って🎵『蛍の光』🎵の合唱で年が終わり新しい年を迎える‼️
この11時台にぐ~んと
視聴率が上がったんですよ❗️と
演歌の大御所が出て来てね✌️
個人的には、八代亜紀さんの🎵『舟唄』なんか、毎回出て歌って欲しい位‼️とも言っていましたね🎵
 
≪かおたん一番さんのブログ~テーマ『正論』≫から、かっぱらってきました👊😂😨
ヤベーヤベープンプン
 
このままでは上記にあった
『紅白終了』も近い将来、無くなる事もあり得るでしょうかね💦
 
あれやこれやと色々と言ってきましたが
あくまで私個人の感想&意見ですので、ご了承下さいませ😂
 
いよいよ 2月18日 新曲音譜『瀬戸内 小豆島』音譜
音譜発売になりますね爆  笑!!音譜目
 
~🎵本日もご覧頂き有り難うございました~🎵