『無限列車』編を過ぎると。
 
 

 
煉獄杏寿郎の部屋。
 
このフォトスポットで、煉獄さんの羽織を着て盛り上がって写真撮ってる家族連れのお父さんがいました。
 
 

 
 

 
煉獄さんの部屋を過ぎると『遊郭編』コーナー。
 
 

 
襖に穴が開いていて、遊郭編のシーンが覗き見できるようになってました。
そういう細かいアイデアが面白かったのが、遊郭編の展示かな。
 
いくつか穴が開いていて、いくつか写真を撮ったけれど、覗いた通りに撮れたのはこれしかなかったアセアセ
 

 

 
 

 
妓夫太郎と堕姫の部屋。
 
 

 
宇随天元の部屋でもあります。
 
 

 
禰豆子も。
 
 

 
堕姫の帯に捕らわれた人のイメージが再現できる鏡。
 
 

 
鬼滅学園。
机にるかっぷとかぬいとか置いて写真撮ってるひとがいっぱいいました。
 
 

 
 

 
 

 
なんか、可愛い爆  笑
 
 

 
最後はアニメーターさんたちのイラストがいっぱい飛び出すハート
 
 

 
ここで、希望する人には蝶屋敷での全集中の呼吸の常駐訓練をスマホのゲームで体験できるQRコードを教えてくれます。
 
韓国語を読むのが面倒だったので、私はパス!
旦那がやりました。
 
もうちょっと続きますアセアセ
 
 
9月12日。
やっと『鬼滅の刃・全集中展』を見に行ってきました。
 
旦那が行きたいと言うのでスケジュールを合わせるのが大変でした。
それで、なかなか行けませんでした。
 
展示会は9月27日までなので、ぎりぎり。
 
入場時間を決めてチケットを買えるようになっていたので、11時のチケットを買っていたので、その時間に合わせて行きました。
 
ソウルのホットプレイス、聖水。
聖水駅の3番出口から外に出るのにも行列。
 
それだけでちょっとげっそり。
 
かなりの規模だとは知っていたけれど、こんなんで、びっくりびっくり
ここは去年、『ハイキュー!!』の展示会をやった場所で、一度、来たことがあります。
 
 

 
 

 
 

 
入り口を入ってすぐ、鬼殺隊の隊士服と日輪刀。
 
 

 
炭治郎の歩みを通して、鬼滅の刃のストーリーが追えるようになっています。
 
 

 
 

 
 

 
展示が全部韓国語だったら、見るの疲れるなぁと思ったのですが、日本での展示に韓国語の展示物がいっしょに展示されていたので、よかったです。
 
 

 
 

 
蝶屋敷ちょうちょ
 
 

 
わざわざ並んで撮った無限城の動画です。
 
 

 
アニメの原画とか
 
 

 
 

『無限列車』

 

 
 

 
フォトスポットには羽織が用意されていて、みんなそれを着て写真を撮ってました。
スタッフが写真を撮ってくれたり、サービスがしっかりしててよかったです。
 
私たちは写真は苦手なので、スルー。
 
 

 
他にも写真を撮りたいところがあったけど、人がいっぱいで撮れませんでした。
 
長くなるので、続きますアセアセ
 
8月のある日。
旦那の夏休みと私の授業のない日が重なる日が一日だけあったので、ずーっと行きたいと思っていた西大門自然史博物館に行ってきました。
 
入り口には恐竜たち飛び出すハート
 

 
中に入るとこんな感じ。
 

 

 
観覧は3階から。
 

 
宇宙の成り立ちからスタート。
隕石の展示がたくさんあり、鉄隕石の実物に触れます。
 

 
建物は吹き抜けになってるので、下が見えるのがいい爆  笑
 
写真は撮りませんでしたが、鉱物の展示がかなり多くて面白かったです。
 

 
企画展もありました。
温度が1℃あがったら韓国の四季はどうなるのかという展示は、面白かったのですが、夏休みの自由研究みたいな感じがアセアセ
 

期待していたのは、ここから。
 

 
楽しい飛び出すハート

首長竜。
いわきのフタバスズキリュウを思い出しました。
初めて見た化石って、フタバスズキリュウだったかも。
 

 
大好きなパラサウロロフス飛び出すハート
鳴き声が再現されてました。
 

 

 

 
昆虫の標本、動物の剥製もいっぱい。
最後は海の生き物。
 

 
グッズショップもありましたが、買うものなくて、残念でした。
 

 
保育園の見学の子どもたちがいて大騒ぎでしたが、ま、そんなもんかな。
 
施設はきれいで、よかったです。
仕事してる人たちはだらだらしてて、展示に腰掛けたりしてて、どうかなとは思ったけど。
 
入場料は大人7,000ウォン。
 
ま、こんなものかなと。
 
駐車料金は3,000ウォン。
 
駐車料金がもったいないと思ったのか、路上駐車している人たちもいましたが。
 
 
1回行って、満足。