昨日(一日目)は送り出した後、会場に無事に着いたかどうか等も一切連絡がなく、試験中も連絡なしだったので、どうだったかしら….えー?と気になっていた母。

そんな心配は杞憂に終わり、最寄駅まで迎えに行った父と共に、初日は晴れ晴れ音譜とした様子で娘っ子は帰ってきました。


初日の夜は採点はもちろんしませんでしたが、試験会場や試験の様子を色々語ってくれました。

同じ学校の子達といつも通りの雑談をして、試験もそこまで緊張することなく終えられたようです。

案ずるより産むが易しビックリマーク

共通テストという得体の知れない怖い存在であったものが、実際の経験を通じて、あまり抵抗感のないものに変わったようです。


二日目は車で出かけるついでに娘っ子を最寄駅にドロップオフして、残りの家族は妹ちゃんの用事へ。

壊れた機械の修理やら、妹ちゃんの習い事やら、母の母の病院付き添いやら、父母妹の三人も共テ終了まであれこれバタバタと過ごしているうちに夜に。

家で慌ててお疲れ様会(夕食)の準備をしていたら、娘っ子が帰ってスターきました。


一日目の夜よりは落ち着いた(やや静かな)様子だったので、二日目の理系科目はあまり手応えなかったのかな、、、アセアセと思いましたが、採点してみたら数学、生物はいつも通りでした。

でも化学で大コケ(まぁ、本人の実力通り点が取れなかった、、ガーンと言った方が正しいのですが)したことと、社会もイマイチあせるだったので、何とも複雑な表情の娘っ子でした。


とは言え、たぶん国立の前期は何とか第一志望校に出願できそうなので、一安心です。

あとは、後期と私立の追加をどうするか、、、。


まだまだ色々悩みますね長音記号1