大学受験のほとんどはお弁当持ちの長丁場の試験なのですが、試験科目が1科目だけの午前で終わる私立もありました。

そんな日は母も午前休乙女のトキメキを取って、試験場のそばのカフェでお仕事しながらのんびり。

その後、お昼前に出てきた娘っ子とランチステーキしてからお仕事へ。


6年前の中学受験の時には良くやっていた付き添い+二人でのランチ。

最近は妹ちゃんがいることもあり、ほとんどそういった機会がなくなっていたことにも気づいておらず泣き笑い

そういう意味でも貴重な時間でした。

受験後に目の前に現れた娘っ子を見て、身体はすっかり大きくなっていても、6年前の中学受験の頃のことが鮮明に蘇ってきて、、、飛び出すハート

当時のことを思い出して色々語りつつ、娘っ子の将来の夢やら、母の昔の経験やら話しながら、母娘時間を楽しみました。


当時からすれば、すっかり成長した娘っ子おとめ座ですが、彼女なりに不安になったり、自己嫌悪になって話を聞いて欲しいと思う時もあるみたいです。

時には、こうして、敢えて娘っ子と二人でじっくり話す時間を作っていきたいなピンク薔薇と改めて感じる受験日でした。


ちなみに、試験はとっても難しかったみたいアセアセ

ご縁桜があるか分かりませんが、私立を含め受験会場に行き、緊張しながらも全力を尽くし、それに対する結果を貰うこと一つ一つが娘っ子の糧花火になっていきますように〜。