さっそく初めていきますよー、特東民応援プロジェクト!
略してTTOP(*´ω`*)www
今回は第一回ということで、簡単な自己紹介と今後の進め方等を書いていきたいと思います。
初めに、これまで僕のブログ読んでくれてる方はもうご存知かもしれませんが、シリーズの初めということであらためて自己紹介をしたいと思います。
わたくしsarak(さらく)と申します。
まぁ好きな食べ物とか言ってもしょうがないので簡単な麻雀歴を話しますね。
最初の麻雀との出会いは中学のころ。仲の良かった友達がどこで覚えてきたのかしらないけど麻雀をやろうと言いだして、仲間内で始めたのがきっかけでした。
一番最初はマグネット麻雀でした。知ってるかな?すごいちっちゃい磁石の牌を使って、手にはその牌を貼り付けるボードをもって揃えていくやつ。説明わかりにくいな。気になる方はググってみてくださいw
最初のころは役も点数もわからなかったけど、子どものときからドンジャラが好きだった僕は大ハマリ。
友達が持っていた井出洋介プロの役の本を借りて読みふけってましたね。
皆がある程度ルールを覚えたころ、言いだしっぺの友達が麻雀マットを購入。牌は別の友達が持っていたのでその友達の家で土曜日は麻雀するのが習慣になっていきました。なんという不健康な中学生ww
ただその頃はめっちゃ楽しかった記憶があります。
僕は高い手を作るのが好きで、めったにあがれない高い手をあがったときはすごい興奮しましたね。
高校に入り友達と別れると麻雀を打つことは少なくなりました。
打ちたくても周りに打てるひとがいなかったんですね。部活に打ちこむ日々でした。
また麻雀熱があがったのが大学に入ってから。きっかけは麻雀格闘倶楽部。
バイトをしてお金にある程度ゆとりがあったこともあり、ゲーセンに入り浸る。
そーいえばこの頃から東風打ってましたね。東南より料金が安かったのと、さくさく打てるのが好きなのかも。
さくさくと言えばハンゲームの麻雀をやってたのもこの頃ですね。
砂禁のさくさく卓を超高速で打ってました。
あれって今考えるとものすごいスピードだった気がする。ちょっとでも遅れるとチャットで遅いって煽られるから必死にノータイムで切ってましたね。まぁほとんど何も考えないで打ってたんでしょうね。
そして大学の後半でフリー雀荘を知ります。サークルの先輩に連れられて行ったのが最初でした。
最初はめっちゃ緊張しましたね。手が震えましたもん。
慣れてくると毎日のように行くようになりましたw
大学の4年のときはほぼ毎日通ってましたね。ちょうど家の近所に某チェーンのお店ができて、そこに行ってました。
もちろん全然勝てませんでしたよ。でも通い続けたのは牌を触るのが好きだったのと、あとレートは低かったけどお金が動くって言うのに刺激を受けてたんでしょうね。
そして就職して1年目、今から3年半ぐらい前ですか、ちょうどブログを始めたころ、、運命の出会いが。。
そう、天鳳との出会いです。
たしかきっかけはですね、今はもうほとんど更新ないんですけど、泰氏さんっていうブロガーの方がおりまして、その泰氏さんが天鳳の戦術ブログを書いてたんですね。
そのブログが好きでけっこう読んでて、それで僕も天鳳をやってみようと思ったわけです。
調べてみると天鳳はネット麻雀の中では最高レベルという話を聞いて、よし腕試しだと思ったわけです。
それからは麻雀関係はほぼ天鳳とフリーですね。
フリーは行く回数が減り気味だったんですが、最近近くにいい店を見つけて通ってます。たまに東京の方へ東風フリーを打ちにいきます。だいたい休みの日はフリーに行ってますw
天鳳はIDが二つ。sarak(六段)、@純ちゃん(八段)。
現在の段位に至るまでの苦労は追々お話します。
ちなみに対戦数はsarak;7250戦、@純ちゃん;2542戦(1/10現在)です。
ほとんどが東風ですが、年間3000戦ペースですか。けっこう打ってる方だと思います。
僕の麻雀歴はまぁこんな感じです。
かなり麻雀歴は長く、対局数も多いですが、正直麻雀はたいしてうまくないです。
未だに複雑な複合形は待ちがわからないし(メンチンとか無理)、捨て牌や手出しからの牌姿読みなんかもできません(せいぜい最終手出しの周りが危ないくらいしか見てない)。
でもこれでも鳳凰卓には引っかかることができたので、僕の打ち方を紹介することで誰かの役に立てればなぁと思ったわけです。
鳳凰卓はおもしろいですよー(・∀・)ホントに強い打ち手だらけなので、毎局しびれます(*´ω`*)
特東打ってる人はやっぱり東風が好きだろうから、多くの特東民に鳳東を打ってこの楽しさを知ってほしいなぁと思ってます。
自己紹介が長くなってしまいましたね(;´Д`)
あとは決めごと。
■更新頻度は週1回ないし2回
■タイトルは、第○回『○○○○』といった形式に統一する
■テーマは『TTOP』とする
やってくうちに追加するかも。
次回から本題に入っていきます。ではまた。