また幸せな夢を見た。
去年のテテの誕生日に彼の夢を見たので2度目。
ホテルでBTSのイベント(?)があり行くのだが、いつもの如くホテル内で迷い、彼らがいる立ち入り禁止の階段を降りてしまう。
柵があり先に行けないのだが、階段の途中で迷っている私を見たテテが、おいでと腕をひろげ呼んでくれた。
当然私は飛びこんだ。彼の腕の中に!
え?いいの?こんな幸せ…
と多分そこで一回目覚める。
確かにテテちゃんだった、と確認して再び夢の中へ。
今度は私の実家(?)で、実は私の両親はテテの両親だと知らされる。どういう展開?
だが、ああ、そうだったんだ。うれしい。
と父さんの手を握りいつの間にかおひざに…?!(笑)何歳の設定なの?(taekookのイチャイチャ見すぎ!)
一家団欒の後はいつの間にか私の職場。
そこは雑誌〇〇walkerの編集室。(実物とは何の関係もございません)
そこで先輩と一緒に記事を書く事に。
そこではずっとBTSの曲が流れていて(実際、一晩中流してた)その先輩はテテの親友で私をすごく大切にしてくれて色々気を使ってくれる。
他の人達も編集長もすごく優しい。テテのおかげですごく幸せで楽しい ・◡・ …って思ったところで目が覚めた。
記事はひとつ書けてた。(夢の中で)
目が覚めて、しばらくは幸せな気分だった。
が、突然気づく。!!と、いう事はテテと私は兄妹だったんだ!結婚できない!
…おいおい、そもそも年齢からしてムリがあるだろ!!
妹にさえなれないわいっ!
という今回は設定も何もかもめちゃくちゃな夢だった。
でもテテと親しくなれたならどんなに良いだろう…。
まさかこんな私と、と考えるだけでもおこがましいが。
脳内お花畑な私。
いや、彼を遠ーくから見守れるだけでも幸せだ。
だが、私は一生hydeじゃなかったの?
歳をとったらhydeと茶飲み友達になりたいというのが願いだったのに。
いや、それはもしかしたら限りなくゼロに近いがまだ可能かも。と思いたい。
彼に伝えたい事があるから。
私が子供の頃、自分で自分に付けたニックネームが”アップル”ちゃんで彼の両親がやってたお店と同じ。
そして家で働いてた綺麗なお姉さんを”はいちゃん”と呼んでたこと。自分でもなぜそう呼んでたのかわからなかった。本当の名前とは全然関係ないから。
って完全な思い込みだけど。
やっぱり私の脳内はお花畑だ。












