バトンやります!二回目やります!

みんなやってね~~~

まず私編からやるよ!



年末あるあるバトン


年末についてのバトンです。ちょっと気が早い?(笑)


●今年はどんな年でしたか?また残りの日にちは何をしますか?
やることないな~ 今までと変わらず過ごします
●おせちは食べますか?
 もちろん!
●年末だもの。忙しい?
べつにそんなに…
●年賀状はめんどいけど…書きます?
書きますね。頼まれたんで…
●寒いこの時期、食べるものは?
スープ!てかこの時期は温かけりゃなんでもイケる。
●年初めに抱負とかたてますか?
まったく…。あっても実行しないしね
●一年が終わるって切ないよね…ショボン
何となく気分的に(´・ω・`)
●残りの日数も頑張りましょう(笑)
まじでな…。塾あるし!がんばれ自分w
●来年は何年かわかる?
2010でしょ?
●解答ありがとうございました!
いえいえ

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しょうせついくおおおおお

こんにちは!
 なんかビミョウに一日あけましたmizukiです!

いやいや…きのうは結構ながんばりっぷりで
小説書き上げたのよ

という訳で載っけまーす!

注意!
文才のぶの一画めの点さえないのはお約束☆

ほのぼの?まさか!
今回は引き続き修羅場さ!良輝がんば☆

初めてのヒトは最初っから見ないと
意味不明どころの騒ぎじゃありません。

ま、見ちゃってみちゃって!


いきま~~~す!


「は?」

せいらは思わず口から意味分からないという感じで言葉がこぼれた。

えーいやいや。それどういう意味?え?えーと?良輝は?私の物?
私の…物?
ワタシノモノ?

「え…?いや…その…」

せいらは言葉を濁らせた。まだ頭が混乱している。

「こんな生意気な子で良かったら、いつでもどうぞ…?」

「おいいいいいいっっっっっっっっ!」

混乱したままのせいらの言葉に、ミシャー以外全員が全力で突っ込んだ。

「いやいやいや、俺はミシャーのモンじゃねーから!」

良輝が焦った様子で言ったが、

「今はそうであっても、後々は…ってことよ。」

ミシャーはそう平然と答えた。



「転校生さん、ちょっと…いいかな?」

みんなが呆然としているなか、美咲がミシャーに話しかけた。

「ええいいわよ。けれど…場所はどこがいいかしら?内密なハナシでしょう?」

にっこりと微笑みながらミシャーが言う。

「あら、けっこう話は通じるようね。フランスじこみのKYさを発揮されたらどうしようかと思ったわ。」

うふふ、といって美咲は笑ったが、なんと言うか笑顔が…とても怖い。

笑顔の美咲とは対照的に、先ほどまで微笑んでいたミシャーの顔がこわばった。

「貴方…フランス馬鹿にしていらっしゃる?」

「あら、なかなかお察しがよろしいようで」

先ほどのぴりぴりした空気がなんだか愛おしく感じるほど二人の雰囲気は最悪だった。


「なんだか火花が見えるぞ火花が…」

「効果音はバチバチが一番合ってるわね。」

「こえー…。あんな美咲見た事ねーよ」

三人が後ろで囁き合っている間に、二人の険悪ムードはだんだんと本題に入っていった。

「言い合いはこれくらいにして、そろそろ本題へ入りましょうか」

「ええ。…待ち合い場所だけれど、旧校舎でいいかしら」

旧校舎と聞いて、ミシャーの動きが止まった。


「旧校舎…場所ワカンナーイ!ねぇ良輝ぃ、旧校舎まで案内してくれなーい?♡♡」

「うおぶっ!?」

ミシャーはいきなり甘えた声になり、良輝の腕に抱きついた

好き好きというオーラを全面に放ち、ネコなで声で良輝にラブサインを送り続けるミシャー。



「猫かぶってもダメよ、ミシャーさん。アンタの本性バレバレだから」

そばにいたゆりりんがピシャリと言い放った。ゆりりんの横にはゆりりんの男友達の谷崎龍がいて、二人ともミシャーをにらんでいた。その姿が、なんだか___とっても____

ガラ悪っ!

せいらはなんだか場違いな事を考えているような気がしたが、とにかくその思いが強かったので放っておいた。

ミシャーは軽く舌打ちしつつも、綺麗な金髪をすくい上げ、当然のように言った。

「だって本当に私は知らないのだから。旧校舎を本当に純粋に案内してほしかったのよ。」

「なら私が案内するわ」

美咲がいつもの穏やかな笑みを浮かべ、ふふふっと舐めるような目でミシャーを見ながら言った。

「ええいいわよ。その方が都合がいいしね。」

ミシャーはミシャーで、なんだか不敵な目で美咲を見ている。

『では行きましょうか。』

二人は、とても仲がいいように見えない雰囲気をばらまきながら旧校舎へ向かっていった。


こここここここおこここここここ

短けっ!(゜д゜;)

ヤベーよ自分………
どんだけいきずまってんだああ!?

しかも面白いもドキドキもカケラもない今回に…


じっ次回からはがんばりまする!
そういえばこのブログの説明に

「小説やヘタリアの事を載せる~~~」

って書いてたのに、
ヘタリアの事全然いってないね


ヘタリアとわ、
日丸屋さま原作の、
アニメ化もされた大人気
国家擬人化ギャグマンガです。

まあwebサイトがあるんで、そこに行ってみた方がいいかと。
おもしろいよ~~!!

ちなみに原作者さまさまのブログもオススメ。
ヘタリアとかの仕事の進み具合がリアルにわかるし、
何よりイラストが多い!

ヘタリアファンならほとんどのヒトが見てると思います。




ヘタリアサイト(ヘタリア 心の底からへたれイタリアをマンセーする)
=http://www.geocities.jp/himaruya/hetaria/index.htm

ブログ(ブログのような竹林二号機)
=http://himaruya.blog61.fc2.com/