はじめまして、アラフォーで2児の母、サラダリンですニコニコ

今でこそ2児の母やってますが、長年の不妊治療を経て母になりました。
上の子が10歳になり、少し落ち着いたのでその時のことを日記や通院記録を元にしながら 綴っていきたいと思いますオカメインコ


ビーグル犬しっぽビーグル犬からだビーグル犬からだビーグル犬からだビーグル犬からだビーグル犬からだビーグル犬からだビーグル犬からだビーグル犬からだビーグル犬からだビーグル犬からだビーグル犬からだビーグル犬からだビーグル犬あたま


妊娠38週5日目

逆子のため、予定帝王切開で女の子を出産しました。


前日に入院し、当日朝9時から手術でした病院

前日夜から絶食
当日は朝から点滴を入れたり、導尿のカテーテルを入れたり(痛い滝汗

そしてベッドに寝たまま手術室へ…。


麻酔は10年前は硬膜外がまだ使われてなく、脊髄麻酔でした。
背中に麻酔を打ったあと、手術台の上で剃毛(恥ずかしすぎる滝汗


私の右側に担当医、左に助手の先生、、が、めっちゃ若い❗️
その助手先生が、ベビの胎動でお腹が波打ってるのを見て
「すごい!うっ動いてる‼︎」
とビックリしてましたポーン
初めてみたのかな、少し不安…ニヤニヤアセアセ



麻酔がなかなかきかず、いろいろ不安なまま手術スタート滝汗
痛くはないけど切ったり、広げて固定したり(?)という感触はあり すごく不快…ゲッソリ
ただただ耐える時間が過ぎ、そして重い鈍痛が…アセアセ
オペナースさんが手を握ってくれて「いま子宮を押してます。赤ちゃんもうすぐ出てきますよ〜」と言ってくれました。


重い生理痛みたいな痛みを我慢してると


ピギャ〜❗️❗️




響き渡る産声



「10時01分でーす!」
看護師さんの声




わたし号泣





ただただ号泣






感動もつかの間アセアセベビが産後の処置されている間、お腹の痛みが増していきましたガーン


生理痛どころじゃなく、だんだん激痛に…




耐えてると助産師さんがベビを連れてきてくれました。
「元気な女の子ですよー」
帝王切開だからか、くしゃくしゃのお猿さんみたいに想像してたのと違って とても綺麗なお顔の赤ちゃんでした照れ


しばらく感動の対面でしたが、手術の痛みが増して辛くなってきました。



赤ちゃん退出後、胎盤を剥がす処置をしてくださってるのですが
「なんでだ?」「はがれない」と先生の声…。

癒着胎盤の出血で 帝王切開産婦が亡くなったニュースが最近あったばかりだったので、
「わたし死ぬの…?」
と怖くなりました。


このときには気を失いそうな激痛で、「痛い!痛い!」と喚いていました。




もうだめだと思い、「眠らせてください」と先生にお願いえーん

静脈麻酔を入れてもらい、すぐにフワフワしてうたた寝状態になりました。





しばらくして
「終わりましたよー」の声。

胎盤もなんとか剥がれて、無事に手術は終了しました。



長年の不妊治療から解放され、手術も無事に終わり、元気な赤ちゃんを腕に抱けたときは 心底安堵しました。


寝顔を見ながら

産まれてきてくれてありがとう

何度も何度も思いましたにやりラブラブ



その買うを、もっとハッピーに。ハピタス






アンケートモニター登録 

カバンメルカリ始めました。 
招待コード USGVSE


ジーンズショップリストも
600円クーポン貰えます目

招待コード WekFtm




暮らしをおトクにかえていく|ポイントインカム