この回は「なぜ うつ病・PTSD・トラウマが起こるか」という
自職や経験に関わっている内容でしたので、急遽申し込みしました。
宇宙的な観点での会話なので、とても興味深かったです。
レゴラスさんとアシュタールの質疑応答の内容をまとめてみました。
ちょっと長くなりますが、何か心にとまるものがある方もいるかと思いますので
是非読んでみて下さい。
やはりポジティブなエネルギーに身をおくことや、宇宙の一部である自分を信じることはとても大切なのだなと思います。
宇宙は愛でいっぱいだなと思います。
愛さん、レゴラスさん、アシュタールさんありがとうございました

















★病気とは。
そもそもマスタークリエイターは病気というものを作らなかった。
肉体をもつ皆さんが病気を作り出した、というのが真実。
肉体はあなたがたの大親友であり、
行く方向性、思い込み、クセ、その方向性などに修正があると
肉体、細胞が痛み・症状で感知し、教えてくれる。
★シルバーコード
基本的に人間の今の構造は
宇宙からパーフェクトな魂エネルギーの一部が抜け出て
肉体に入っている状態。
そしてそれを共鳴させる、しっかり落とし込むということで
シルバーコードというものが設置されている。
シルバーコードの役割は、
ハートにインパクトを受けた、そのものがシルバーコードに記録として付着していく。
とてもハッピーもそうだし、衝撃もそう。
なのでよく言うネガティブなもの、ポジティブなもの、ハートに衝撃があったもの
それらが付着していく。
★うつの状態とは
シルバーコードがバランスを崩している。
肉体を瓶とします。魂エネルギーを液体、シルバーコードはキャップ、ふたの役割をしている。
その症状というのは、このふたが少し緩んでいるというような状態です。
緩むと中の液体が気化する、
軽くなって蒸発していくような、浮いてくる状態になって
その魂エネルギーはキャップがゆるむわけですから、
宇宙に帰りたい帰りたいとなるわけです。
不安とかショックなことがあるとふたが緩む
ポジディブなショックはいい。
ポジティブなエネルギーはネガティブなエネルギーを流していく。
しかし、ネガティブが強烈に残ると、ふたが傷つく。
シルバーコードにハッピーがたくさんあると、その方のふたにはあまり影響がなくなる。
ハッピー度合い、バランスによってふたへの影響は違う。
ポジティブな体験がたくさんあると、ふたの傷、壊れたのは修復されていく。
★他の修復の方法は。
宇宙の光のエネルギーをおろす、これが一番。
例えばシルバーコードに宇宙とコミュニケーションが出来ないできないという思い込みもコードに付着している。
それを宇宙のエネルギーをおろすことでクリアにしていく。
普段からエネルギーをおろしていると傷に強くなる。
★PTSDは
瓶のフタが少し粉々になって液体の中にその傷ついたネガティブなエネルギーが
落ちていく状態と例えられる。
それは魂の記憶に残ります。
魂のクセとなる。
魂を守ろうとしてサランラップみたいにクセがつきます。
魂に影響を及ぼします。
★その解決法は。
魂を守ろうとしてサランラップみたいにクセがつきます。
魂に影響を及ぼします。
★その解決法は。
宇宙の光のエネルギーをおろす。
魂は何千回と生まれ変わり
それぞれクセをいっぱいつけている。
サランラップをつけているイメージ。
それがついていることも、端っこも分からない。
宇宙の光をおろすということは魂の光を強くすることです。
例えるなら、それは電子レンジに入れた状態になるのでサランラップがめくれやすくなる。
つまりクセがとれやすくなる。
特別なことではなく、これは皆さんができることです。
今は忘れているかもしれませんが、宇宙にいたときは知っていたことです。
★できることを忘れちゃった人が増えたから
そういう病気の人が増えた?
皆さんの宇宙の意識を覚醒するときがきた、
魂が成熟して宇宙の意識を覚醒するときがきたから、その合図です。
そのことをあなたがたが広めると、
自分も宇宙の光をおろせるんだということをどんどん思い出していく。
どんどん出来る人が増えていく。
そして宇宙意識も覚醒していく
みんなが無限の可能性を秘めてなんでも出来る存在であるということを思い出していく。
目覚めるひとたちの合図です。
★双極性障害は。
魂は何千回と生まれ変わり
それぞれクセをいっぱいつけている。
サランラップをつけているイメージ。
それがついていることも、端っこも分からない。
宇宙の光をおろすということは魂の光を強くすることです。
例えるなら、それは電子レンジに入れた状態になるのでサランラップがめくれやすくなる。
つまりクセがとれやすくなる。
特別なことではなく、これは皆さんができることです。
今は忘れているかもしれませんが、宇宙にいたときは知っていたことです。
★できることを忘れちゃった人が増えたから
そういう病気の人が増えた?
皆さんの宇宙の意識を覚醒するときがきた、
魂が成熟して宇宙の意識を覚醒するときがきたから、その合図です。
そのことをあなたがたが広めると、
自分も宇宙の光をおろせるんだということをどんどん思い出していく。
どんどん出来る人が増えていく。
そして宇宙意識も覚醒していく
みんなが無限の可能性を秘めてなんでも出来る存在であるということを思い出していく。
目覚めるひとたちの合図です。
★双極性障害は。
宇宙からすると、ハイになったらそれは素晴らしいこと。
地球にいるから困ったというジャッジを受けてしまうけど、
その状態は宇宙から見たら素晴らしい。
しかし、地球で生きていく上で困るということは
その方はこの地球におりたったにも関わらず、
地球での役割を忘れている状態ではないですか?
彼らに地球での役割にフォーカスするように仕向けるようにすることです。
そのパワーが役割に向きますからそれは素晴らしいことです。
方向性、エネルギーが少し違う方向をみているということでしょうか。
ですからそのパワーは素晴らしい。
宇宙から見たら、それを不健全と言ってしまうあなた方がいるだけです。
宇宙はジャッジしませんので。
★多動性やADHAと呼ばれる状態
集団生活になじまない、話をちゃんと落ち着いて聞けないとか。
みんなでこれをやりましょうという時間に別のことに興味があったりとか、で困っている
それは素晴らしいことです。
彼らは自分たちの役割がわかっているのでしょう。
あなた方が箱のようなものの中に抑えつけようとしている、もったいないことです。
彼らを自由にしてあげれば彼らの能力は開いていく。
★自由にというのは日本的には困難なのですが・・・。
日本がだめなら海外に行けば活躍するかもしれない。
優秀な先生が必要ということです。
彼らを自由にはぐくむ、彼らの能力を見極め
そして役割の方向に。
彼らを抑えつけたりせず、違う方向に行かないように見極めはぐくむ先生が必要。
★役割にフォーカスすることができれば
そういう困った状態というのはおさまっていく?
何を困っているのかわかりませんが、彼らのエネルギーがそちらに向けば
皆さんは彼らにありがとうと感謝することになります。
彼らが役割をすることは
その魂の存在が皆さんに貢献していく
ということは宇宙にも貢献していくことになる。
そういうようになっていく。
★子供の場合、どうすれば役割のほうに向けさせられるのでしょうか。
先生です。彼らを一度自由にすると彼らは興味の方向に行くはずです。
どのものに興味があるのか、それがポイントです。
そこを伸ばしていく。
周りはああしなさい、これはダメと制限をしますから見えなくなる。
一度自由にすると彼らの興味、それが役割のヒントになる。
そういうことを優秀な先生はキャッチするでしょう。先生という役割を持っている人です。
★先生も役割なのですね。
そうです。もちろんです。今役割でない先生がどんどん出ているのではありませんか?
★パニック障害は。
何回か地球で経験したときについたクセですが、
それは人間に対する恐怖
人間がこわいと強烈に感じたときにつけたクセが今世、そういう環境におかれると
そのクセが共鳴をして引き出される。
そしてそのような症状になる。怖いと思う気持ちとクセが共鳴している。
過去世でつけた恐怖。
人間が怖い、宇宙から来てしばらくは人間が怖いと思う人は多い。
過剰に反応したらそうなってしまう。
感情というのは肉体についています。それがネガになったときはネガな波動になります。
肉体の感情が魂の過去についたクセに共鳴する。
今の肉体で恐怖を思い出さなくても何の理由もわからなくても共鳴してしまう。
なぜか本人もわからない。
しかし、それは先ほど行った宇宙のエネルギーをおろすことで
その方が魂がふるえるようなワクワクやハッピーなことがあるといとも簡単になくなります。
例えばステキなパートナーができたとき
共鳴しなくなり、そのクセが光に変わる。
ですから女性は女神で女性を楽しむこと、男性は男性を楽しむこと。
★トラウマになる、とは。
個人差があると思います。
同じ現象が起こってもそれをなんとも思わない方
それはシルバーコートによるとおもいます。
コードが健全でバランスがとれていれば影響ありません。
しかしシルバーコードがネガティブに傾いていれば、
その思い込み、記憶が付着してしまうのでしょう。
そのシルバーコードの記憶が肉体に影響を及ぼし、肉体と魂と心は影響しあっているのでその部分が影響を及ぼすということになるのでしょう。
★最後に実際にこの症状で苦しんでいる方に向けてメッセージをお願いします。
皆さんは忘れている、自分が光の存在であるということ。
あなたがたの親はこの宇宙を作ったマスタークリエイターであるということ。
マスタークリエイターと共鳴できるのは、どこか遠くの存在だと思い込んでいる。
しかし、あなた方が意識をマスタークリエイターに向ければすぐに共鳴できる、
愛にあふれる存在、エネルギー体です。
ですからそのエネルギー体を意識すると、宇宙の愛、豊かさを魂が思い出す。
ですからご自分の顕在意識、思い込みをはずす、すると共鳴出来る。
それは特別な人が出来るのではなく、あなたがたが本当に感じようと思ったときに感じられる、宇宙の光、そして懐かしい愛のエネルギーというものを感じていただきたい。
そしてご自分の愛する人がそのような症状になっていたとき、
その方に意識で良いから宇宙の光をおろしてあげる。
「私にはできない」のではなくイメージをしたらみんなが出来ます。
そして、呼吸というのも宇宙の光をイメージする。
吸う呼吸は光を吸い込むことが出来る、そして全身をかけめぐり、吐く呼吸も光です。
その意識をすると宇宙の光をご自分に取り込むことが出来る。
私は出来る、出来ている、
それをしっかりと確認をするということがとても重要だと思います。
あなたがたは自分たちの役割を実現しようと
本当にわくわくと地球に降り立った勇敢な魂たちです。
われわれも全力でサポートします。
あなたがたも肉体をもって役割を実現していってもらいたい。
1人ではない、
宇宙はサポートしています。
ただそれを信じるだけです。

















私の質問への回答もいただきました。
レゴラスさんが前に聞いたときの回答だそうです。
★薬物治療はシルバーコードにどう作用しますか?
薬物治療はコードに何の意味もない。
治すという点では
コードの傷は光で修復するけど、
薬物でぼーっとする間は修復がとまってしまう。
いつまでたっても修復をおくれさせるだけであまり意味がない。




私は薬剤師として薬物治療を提供する側なので
患者さんの時間を奪ってしまっていることに加担しているのか・・とそこは
かなりショックでしたが・・・
でも薬物治療を全く否定するわけではなく、
ひとそれぞれのステージがあるし
症状も様々で
治療が必要な場合ももちろんあり
薬で楽になったところで、今の自分を省みる、
そして
それを経験することで魂とのつながりを深めたり修正していくようになればよいなと思います。
薬が全然効果ないこともありますし。
そういうときは、やはり捉え方や考え方を
変えていかなければ、良くなっていかない。
わたしもうつ経験者ですが
薬やお医者さんが治してくれるのではなく、自分が治すことを忘れなければ
薬と上手に付き合えるのではないかなと思いながら仕事しています。
やはり治療というのは様々は要素が必要ですし
人間という存在の大きさの認識を変えていかなければならないし
今は様々な方法があります。
わたしもうつ経験者ですが
薬やお医者さんが治してくれるのではなく、自分が治すことを忘れなければ
薬と上手に付き合えるのではないかなと思いながら仕事しています。
やはり治療というのは様々は要素が必要ですし
人間という存在の大きさの認識を変えていかなければならないし
今は様々な方法があります。
知らないと言っている場合じゃないですよね。
統合失調症も認知症も他の病気も
統合失調症も認知症も他の病気も
様々な見方があると
思います。
アシュタールの最後のメッセージが
アシュタールの最後のメッセージが
とても温かいです。
