忘れないうちに
今日は「もっともっと伝え上手になるコミュニケーション術 リハ職のためのNLP入門講座 」に行ってきました!
文章に起こすのは苦手ですが、ちょっと思い返してみます
一番関心を持ったのはVAKモデルです
まあ簡単に言いますと人は3つのタイプに分かれまして、
V 視覚
A 聴覚
K 体感覚
いろいろと特徴は有りますが、
簡単に言いますと、
視覚⇨見て考える
聴覚⇨理論派
体感覚⇨直感派
です!
ちなみに自分は視覚混じりの聴覚派でした!
自分みたいに整形に勤めていると聴覚派になりそうですが、、、
ちなみに同じタイプのほうが波長が合いやすいです。
でですね、これがどう臨床応用できるか考えますと、
患者にホームプログラムを指導する際にこの人はめっちゃやるけど、この人は全然やってこないなと思ったことは無いですかね?
今思うと、そういえば説明ばかりで目に見えた変化や実際に楽しいリハが出来ていたのか疑問に思います。
患者さんにもタイプが有りまして、自分は聴覚タイプなので、聴覚タイプの患者の反応は良かった気がします。
肝心のタイプを見分ける方法は全部書き出すと大変な気がしますので、省略させていただきますm(_ _)m
でも口調や目線、ジェスチャーなど顕著に表れる部分があると思います。
これからはちょっと自分もタイプ別に話していければ良いと思います。
