ニューヨーク・東京1往復に17年かかった人生ブログ

ニューヨーク・東京1往復に17年かかった人生ブログ

はじめまして、ジョン英次郎です



せっかく東京で生まれたのに
五歳のとき、両親の都合で
ニューヨークに渡米



17年経って帰国して、異文化と異言語の境で感じてること書いてます




息抜きに、ボクのWEBLOGをどうぞ

Amebaでブログを始めよう!
ニューヨークには

ゴールデンウイークがないんですね

世界から、まじめで働き者のイメージ

がある日本人が、一斉に休みをとって

遊びに行くって、知られてないかも

気が早いけど、ゴールデンウイーク終わったら

もうすぐ夏休み

その休みと休みのあいだに働く

休みという目標があると

いま頑張れたりしませんか

休みって大切ですね



お風呂にはいる

タクシーつかまえよ

っていうとき使うのが

TAKE

I TAKE

のあとに

A TAXI

便利な単語です

なのにカンタン

使ってみてください

お風呂にはいる

タクシーつかまえよ

っていうとき使うのが

TAKE

I TAKE

のあとに

A TAXI

便利な単語です

なのにカンタン

使ってみてください
フランスの国民会議は、同性婚と同性カップルの養子縁組を
認める法案を可決した。っていう記事をみました。

これは、オランド大統領の公約でもあったわけだから、大統領
就任早々公約実現という政治的な視点じゃなくて、同性婚や
同性カップルが21世紀になって市民権を得たってことだと思う
んですね。

これって、人として、誰にでも人権があるという当たり前のことが
記事になりクローズアップされることに不思議な感覚を覚えてし
まうんです。

今回のフランスでの法案成立が世界で、確か14か国めだったと
思いますが、全世界で法案が成立してもおかしくないはずなんで
す。

誰にでも人権があるのだから当然の権利だと思います。

ボクは長い間ニューヨークに住んでいて、2001年に起きた
911テロ事件を体験したんですけど、献血を呼びかける媒体
が肌の色が黒でも白でも黄色でも、すべての人に通っている
血液の色は赤です。といって命は平等なんだという主張に賛
同したのを思いだしてしまいました。

命、人権が平等であるという意識は、たまに忘れちゃうことが
あるかもしれませんが、その意識を持って英会話を楽しもう
としたときには世界の平和を補完すんじゃないかな、って感じ
た記事でした。

映画やテレビをみていて

英語を聞いていると、

早口でついていけない

なんだか訳わかんない

なんて感じませんか

なのに

じっさいに

アメリカ人を目の前にして

英語を聞いていると

何となく、

言いたいことが

伝わる

っていう体験は

ないですか

この違いは

耳できているのではなく

視覚で聴いてるからなんです

視覚に訴えてくるから

単語の意味が

解らなくても

目の前で話すアメリカ人の

英語の主旨が

何となく伝わってくるわけです

視覚に訴えてくるもの

一点集中しているとき

あなたの

あなたの

頭の中の

英語脳が

活性化を

はじめます

見ることって

大事なんです