産経オンライン英会話plus ちょっと気になる点
最近、産経オンライン英会話plusを数回受けてみて、ちょっと気になる点がでてきましたその前に、メリットも!レッスンレポートが先生にもよりますが、比較的丁寧に、自分がレッスンで会話した文の、文法の訂正やダイアログ等できになった、単語の発音等を細かく記載してくれ、見直し等もしやすい点口に出して練習を何度もさせてくれる点。(発話機会が多い)さて本題の気になる点1)講師選びが難しい-プロフィールが完成されていない先生が多い-日本人慣れ-講師のユーザー評価がない-年齢が比較的若い先生が多い8/3新スタートだからなのか、写真、職歴、紹介画像または音声無し。講師によってですが、アニメ好きで簡単な日本語を話す方がいらっしゃって、上手ですが日本語に気持ちが一瞬戸惑います日本語話して欲しい方にはよいかも。オンライン英会話のDMM英会話だと結構そのユーザー評価が参考になる。18歳からいらっしゃってびっくり。ビジネス英語を学びたい自分は、なんとなく躊躇してしまう。今のところ、紹介動画や職歴等に注目して、講師選びをしています。教育系だと教え方が上手かなとあか、コールセンター系は、比較的発音がきれいな先生にあたりやすい(これは紹介動画で判断もできる)あと日本語不可の先生。2)ホームページが色々気になるDMMオンライン英会話のホームページが比較的、使いやすく、見やすかったのもあり、ついつい比較してしまうのかもしれないけれど-レッスン履歴が、先生名、日程が表示されているが、詳細のボタンを押さないと、レッスン内容がわからないもしどのテキストのレッスンを今日受けたのかだけでも、パットみわかったほうが、後で見直すとき、どの詳細を開けばよいかわかりやすいと思う。-テキストを選ぶ際、テキスト一覧のレッスン名はすべて日本語表示のタイトル。例:スミスさん、またお会いすることができて光栄です。この日本語をクリックしてやっとそのレッスンで習うフレーズの英語がみることができるが、全部のレッスンクリックしないとみれないので、英語で一覧もあったほうが、ユーザーフレンドリーな気がする。-無駄にならないコイン制(レッスンはコイン制。1ヶ月で使いきれなかった分は翌月に繰り越せ、家族で分け合うことも可能です。)と記載があるので、翌月に持ち越せるんだ!じゃあ時間あるときにやってもよいのか!と思い、その中身をクリックしてみると、プラン620で申し込むと、1日の予約は基本1回もしそれ以上受けたい場合は、1日のレッスン上限を超えてレッスンを行いたい場合、2倍のコインを使って予約とのこと家族で分け合う分には、良いが、やはり1日1回受ける方がよいなと。ただカスタマイズというので、1日の受講上限を2回にすると、620コインで1日2回受けれそうなので、入会前に検討もありかと。値段は少しあがります。(620コインのプラン:通常1日1回予約月6,380 円、カスタマイズ1日2回上限で予約可能6,699円)4)今更気づいた事産経オンライン英会話plusは、産経オンライン英会話の新しいバージョンとおもっていたのですが、別物??産経オンライン英会話plusは、そのまま独自のシステムで受講可能で、産経オンライン英会話は、スカイプで授業可能。値段も異なる。産経オンライン英会話は、通常1日1回予約月6,090円。あとはコイン制やネイティブの有無かな。それ以外は大きな違い等特に調べてないのですが口コミで、安価でビジネス英語がよいと以前どこかでみたのは、おそらく産経オンライン英会話だったのかなと今更思う。まあ、独自のシステムは気楽でよいですが。(むかーしDMMもスカイプだったので、それを思うと今のが使いやすいかなと、個人的感想)長くなってしまったとりあえず、オンライン英会話は、モチベーション維持に役立ってます