さて、いよいよ次女の発表会の劇の配役決めの季節がやってきました得意げ

発表会は来年の2月なのに、もう練習が始まるんですね~( ´∀`)/~~

この発表会、キラキラ一年の集大成キラキラということで、そりゃあもう親も先生もかなり気合いが入る訳で・・ガーンあせる

なので、配役決めはかなり重要なポイントなんですDASH!
決め方は、「子供たちがやりたい役を立候補して多ければくじ引き」 と言う方法なのですが、その前日に各クラス、題目が発表され、何がやりたいのか考えてくる と言うことなのですがやっぱり自分の子供には主役をさせたいと言う親心から主役に立候補が殺到するらしいですガーン

でも、そこは幼稚園もわかっているので、ほとんどみんな主役になるのですがね( ̄▽ ̄)b

まぁ、衣装で多少差が出ますが・・シラー

で、次女のクラスは

「長靴をはいた猫にゃー」をするらしく、先生にお話を一度読んでもらって、なりたい役を考えてくるように言われたらしいんだけど

次女、帰ってくるなり

「「猫と長靴」するんやって~キラキラアップ

と帰って来ました走る人

_(._.)_「猫と長靴」??

(・o・)!「長靴をはいた猫」!!やね得意げパー

「で、何の役がいいの?」

「お姫さま~O(≧▽≦)O」
うんうん。プリンセス大好きっ子キラキラやもんねニコニコラブラブ

主役の猫よりもドレスサンダルを選んだようですにひひ

実はうちの次女。

見た目と違って、ものすごーく神経がか細く心配性です(__)

先のことを悪い方向に考えて考えて、考え過ぎて「オエッショック!ダウン」となってしまうネガティブな性格の持ち主なので、運動会や発表会の出番前は常に泣いていますガーンあせる

失敗したら・・と不安なのでしょうね(_´Д`)ノ~~
なので、母としては、あまりプレッシャーのない「村人」の役なんかが希望だったんだけど・・('∇`)

次女曰く、第二人気のお姫さま役をがっちりゲットしてきました(^^;

次女よ。今度こそ泣かずにステージに向かって行ってくれることを願っているよ( ̄∇+ ̄)キラキラグー


熱性けいれん。

三女の場合。

三女、1歳10ヶ月の5月。

熱っぽいなぁ得意げと思いつつ、どうしても行かなくてはいけない用事があり5人で出掛けました車DASH!
こういう時、つくづく下の子は大変だなぁと思いますガーンダウン少々体調が悪くても上の子の用事があると振り回されることになるので・・。
用事を済ませ、車に乗り込み家に帰る途中、長女が

「こーち、震えてる長音記号1あせる」Σ(゜д゜;)と・・。

しかし、ここは三回目。

父も母も落ち着いたものです( ̄▽ ̄)b

「よしっ。今から病院に行くぞ」と父。

「保険証取りに一回家に戻ってパー」と母。

母も少し強くなってきましたキラキラ♪( ̄▽ ̄)ノ″

で、今回は救急車のお世話になることなく病院に連れて行き、今回は点滴もなく帰りました。('∇`)

熱性けいれんで言うと三女が一番軽かったのですが

実は、三女・・

このけいれんを起こす前に二度、風邪をこじらして入院してます(´Д`)

だから、あまりけいれんに衝撃はなかったですショック!「お~来たか」と言う感じでしたガーン

入院の時に高熱が出てもけいれんを起こさなかったので「こーちは大丈夫グッド!アップ」とちょっと安心していたので「父めっ!プンプン三女までっ!プンプンプンプン」と言う思いは強かったですが・・(`・ω´・)
まぁ3人ともけいれんは一度きりでしかも熱性だったので良かったです( ´∀`)/~~ホッDASH!

今や長女、次女に至っては救急車に乗ったことが自慢になっているようで・・ガーン

まだまだ色んな病気やけがで心配させられるんやろうけど、慌てず騒がずたくましく対処していければいいなぁと思いますニコニコグー

今日も熱性けいれんの話。
次女の場合。

次女も1歳半の11月。

朝から熱っぽく、「来るかなぁ得意げ」と思っていた。

というのも、長女けいれん後、父も幼少期に熱性けいれんの経験あり だと言うことが判明シラー

熱性けいれんって結構、遺伝要素が高いらしいです。
扁桃腺肥大といい、熱性けいれんといい・・
Σ(゜д゜;)
・・父よ・・

またお前か~~っ!!
┐(  ̄ー ̄)┌ フッ

で、その日は夕方にソファーでウトウトと寝始めてぐぅぐぅ夕食やからと起こしたら・・

!!キタ~~~っ!!

Σ( ̄◇ ̄*)!!

10秒程身体を硬直させてガタガタと震えてましたショック!あせる
で、その後またぐったりと眠り始めましたΣ( ̄◇ ̄*)エェ!?
母、またもや大パニックショック!
またまた救急車に出動して頂き病院まで運んで頂きました。

今回は休日で近くの病院がダメだったので高速を飛ばして行って頂きましたDASH!DASH!
救急車の中でも「寒い寒い雪」とガッタガタ震えていました霧
片手に長女、もう片方の手で次女の手を握りながら、病院に到着するのを待ちました。長女もいるので頑張らなければ!と我慢していたのですが次女を見ると涙が止まりませんでしたしょぼん

で、病院で点滴をして頂きおーばー(←私の姉。おばちゃんと呼ばれるのは嫌だと言ったので、こう呼ばせている。)に迎えに来てもらって車帰りました。

また寝ずの番で一晩過ごし、何事もなく朝を迎えました晴れキラキラ

あ~本当に良かったニコニコドキドキ

追伸
今回は父が仕事でいなかったことと、実際に目の前でけいれんを見たことで長女の時より怖かったですしょぼん

長女も次女が可哀想だと泣いていましたしょぼんしょぼん

母が泣いていたから不安だったんだねしょぼんしょぼんしょぼん

ごめんね。未熟な母で・・('∇`

なんて思っていたら、

おーばー到着キラキラキラキラ

「点滴を待っている間、病院の前にあるファミレスに行ってようか~?」の声にさっきまで次女が可哀想だと泣いていた長女が「アイス~っ!アップ」と走り出しました走る人走る人走る人走る人走る人

長女よ・・

ナ~イスっ得意げグッド!