うっとうしい、息苦しいと思いませんか。

 何をしても○○はいけない、□□はハラスメント、差別語だ、ヘイトだ。

 周りが、みな優秀すぎ、どこにもプロがいて、

 自分の出る幕がない。

 

 この世の中、本当に窮屈、出口のない感じ。

 

 

 でも、こんな時代でも、ほぼ未開拓で、トップになれる

 分野がある。、

 しかも将来性充分で、危険ではない。

 

 それがウクライナ。

 何しろ1991年にようやく発見(独立した)されたばかり。

 だからほかの分野のような専門家かいない。

 何をしてもたいがい1番目か悪くとも10番内に入る。

 

 こんなこと、アメリカ、フランス、ドイツ、中国等あるだろうか。

 しかもウクライナ人は親日家、美男・美女がわんさかいる。

 

 さらに日本との関係は将来も絶対に悪くならない。

 発見されていないだけで、心を揺さぶる、楽しい音楽、

 物語、小説、日本人に知られていない手つかずの観光地が

 ごろごろ転がっているようなイメージ。

 

 でも今までは本も材料もなかったので勉強は大変だったようだ。

 いまは現地でも日本でも資料が出始め、楽になったという。

 

 障害物競争は2位についていて、エネルギーを温存し、

 ここぞというときに

 トップになるのがコツ。

 

 さらに、ウクライナ語を学ぶとこんな良いことがある、、(続く)