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さて、娘との2泊3日の受験旅行も無事に帰宅
充実した日を過ごせて満足でした
しかし、進学先が決まった途端、やらねばいけないことがたくさん
しかも1つ1つが重要で複雑で、決断力も必要
迷う隙を与えてくれない
面倒なのは、つい後回しにしてしまうけど、早く決めないとなーと言うのが、細々とあったり
まず最初に行ったのは、住まいの相談会
娘は、共通テスト利用で合格をいただいたので、キャンパスに足を運ぶのは初めて。
もちろん私も
大きくて綺麗で、さすが私立!って感じでした
充実した設備だなぁと、そして娘がここで学ぶのかぁって少し羨ましくもなりましたね
住まいの相談会は、参加者はそんなに多くはありませんでしたが、国公立の合格発表最終日とあっただけに、契約しようかと見ていた物件が目の前でキャンセル待ちになるという事態も
この物件良いな→どんな物件か深掘り→ここにしたい!→必要事項を記入(この時点で担当者が良いと思った物件の担当者に連絡)→物件担当者から直接連絡→ネットで申し込み
みたいな流れでした。
必要事項に記入していた時点で気に入った物件のタイプはまだ空きがあったそうなんですが、私がネットで押さえようとした時には、もうその部屋タイプはキャンセル待ちになっていて
その場にいた担当者も驚いていましたよ
物件自体はとても綺麗で気に入っていたので、違うタイプのお部屋を確約し、娘希望の別タイプのお部屋をキャンセル待ちにしてもらいました
結果その日の夜に連絡が来て、無事に希望のお部屋を確約することが出来ました
ヨカッタ
物件、いろいろ迷いましたが
とりあえず朝夕付きを選択できて、家具付のタイプにしました。
管理費や契約料が高いけど、慣れない一人暮らしなので最初はこれが安心かなーって。
そして、嬉しかったのが
主人の職場の福利厚生で家賃代が少しお安くなりました
主人がこんなのがあるよーって何気に持ってきた用紙だったのですが、かなり嬉しいお値引きでした
毎月の家賃おおきいですからね
職場の福利厚生課の方もあまり詳しくなかったみたいで本部に問い合わせしたりしたそうです
あんまり使った人がいなかったみたい
福利厚生があるのに使用しなかったら勿体ないので、是非チェックしてみて下さい
その後、大学内でランチを食べたり
4月から入学の娘に学割料金にしてくれた
大学内を満喫出来ました
娘が4年間いや、6年間?
ここで学ばせていただくんだなぁって感慨深いものがありました。
どうか、充実した楽しい日々でいっぱいになりますように

