明日は委員会からの部活。朝市です。
委員会といっても駐車場で車の誘導です。
頼むから雨降らないでくれ。
学校の最寄り駅がNAVERでまとめられてました。
そーしてー。日曜日はマッピ、リガチャー選定からの、TDLですっ!
ディズニーつながりで。
先日、部室にあったNSB(吹奏楽のCDのシリーズ)の98年のを聞いてたら、
「スパイス・ガールズ」のヒット・ナンバーより (岩井直溥、指揮:真島俊夫)
が流れてきまして。最初と最後の曲聞いたことあるなーと思ったら、
TDSのSSコロンビア号の近くでやってるショー「Table is waiting」の挿入歌でした(笑)
インドのスパイスのシーンで流れてる曲で SPICE GIRLS で Spice Up Your Life でした。
スパイスガールとスパイスがかかってるんですね。
全然気づかないけど、大人の人とか外国の人は知ってるのかね…?
それはさておき、僕はもう寝ます。
明日は雨降らないでください。
おやすみなさい。
こんばんは。朝市です。
今週末からうちの学校では5週の間、土曜日に父母会が開かれます。
そして、今週はずっと雨の予報です。
今週の父母会は僕も車の誘導に出る予定なのですが、雨ですか…。
仕事が車の誘導なだけに傘をさすわけには行きませんし…。
かっぱと言う名の濡れる代物を羽織って誘導になりそうです…
まぁやってやりますよ。
というわけで、皆さん早めに駐車場にたどり着いてください。
あとは、てるてる坊主に祈ることにしましょう。
朝市でした。
タイトルのごとしです。
朝市です。
病院行ってきました。とりあえず治ってました。
聴力検査(っべ、きこえないわー)とか思ってたらめっちゃ小さい音でやってたぽいです。
脅かさないでください。
原因はストレスじゃないですか(わからなかった)。
---------------------------------------------------------
さて、これだけ書いても面白くないので、違う話題行きます。
これを聞いて読むと雰囲気がよくなるかなと。
新しく「Tokyo Disney Land」で始まった夜のエンターテインメント、
Once upon a time
シンデレラ城が絵本になるプロジェクトマッピングを使ったショー(?)です。
なんか、深ーい意味があるっぽいので以下に公式HPの文章を書いておきます。
“浮かびあがるのは、物語とあの日の思い出。
ワクワクするような冒険、素敵なロマンス、勇敢な戦い、そしてうさぎの穴の中。
繰り広げられるストーリーの世界が、魔法によって映しだされ、
シンデレラ城が絵本になる。
そう、いつだって、物語のはじまりは、「昔むかし、あるところに・・・・・」
夢を追いかける彼女たちの前には、きらめく世界が広がっている。
そこには、魅力的な出会いがある。踊ろうよ、と誘う音楽がある。
暗い夜だって明るく照らす。それはまほうの星空。
物語は、心の底から信じることを教えてくれる。
行きたい場所も、安らぎの場所も、大好きな食べ物も、自分で探し求めるもの。
あきらめないで。信じていれば、どんな願いも必ず叶う。
物語は、どこへも連れていってくれる。遠い昔の世界へも。
そして、物語の締めくくりは、あの言葉。
みんなでいっしょににつぶやいて、魔法の絵本をそっと閉じよう。”
ひとそれぞれ、いろんな想いがあると思います。
僕は、子どもたち(自分の幼少期も含め)が絵本を
読み聞かせてもらってるところを想像しました。
子ども、特に幼児なんかは、まだまだ自然の真理、一般常識が少ない段階です。
そんな子たちが絵本を読んだら、とても面白かったり、怖かったり、感動したりするのではないでしょうか。
「昔むかし、あるところに」=“Once upon a time” なわけですね。
なんか、文章読んだだけで思うところがあるとか。お主…。やりよるな。って感じです。
早く行きたいなり。
朝市でした。
朝市です。
病院行ってきました。とりあえず治ってました。
聴力検査(っべ、きこえないわー)とか思ってたらめっちゃ小さい音でやってたぽいです。
脅かさないでください。
原因はストレスじゃないですか(わからなかった)。
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さて、これだけ書いても面白くないので、違う話題行きます。
これを聞いて読むと雰囲気がよくなるかなと。
新しく「Tokyo Disney Land」で始まった夜のエンターテインメント、
Once upon a time
シンデレラ城が絵本になるプロジェクトマッピングを使ったショー(?)です。
なんか、深ーい意味があるっぽいので以下に公式HPの文章を書いておきます。
“浮かびあがるのは、物語とあの日の思い出。
ワクワクするような冒険、素敵なロマンス、勇敢な戦い、そしてうさぎの穴の中。
繰り広げられるストーリーの世界が、魔法によって映しだされ、
シンデレラ城が絵本になる。
そう、いつだって、物語のはじまりは、「昔むかし、あるところに・・・・・」
夢を追いかける彼女たちの前には、きらめく世界が広がっている。
そこには、魅力的な出会いがある。踊ろうよ、と誘う音楽がある。
暗い夜だって明るく照らす。それはまほうの星空。
物語は、心の底から信じることを教えてくれる。
行きたい場所も、安らぎの場所も、大好きな食べ物も、自分で探し求めるもの。
あきらめないで。信じていれば、どんな願いも必ず叶う。
物語は、どこへも連れていってくれる。遠い昔の世界へも。
そして、物語の締めくくりは、あの言葉。
みんなでいっしょににつぶやいて、魔法の絵本をそっと閉じよう。”
ひとそれぞれ、いろんな想いがあると思います。
僕は、子どもたち(自分の幼少期も含め)が絵本を
読み聞かせてもらってるところを想像しました。
子ども、特に幼児なんかは、まだまだ自然の真理、一般常識が少ない段階です。
そんな子たちが絵本を読んだら、とても面白かったり、怖かったり、感動したりするのではないでしょうか。
「昔むかし、あるところに」=“Once upon a time” なわけですね。
なんか、文章読んだだけで思うところがあるとか。お主…。やりよるな。って感じです。
早く行きたいなり。
朝市でした。