カジュアル面接①
このブログは転職に向けて動き出したsaphaanの日々をつづるブログとなっております。
今回は、カジュアル面談①です。
カジュアル面接を分析です。
個人の感想ですので、読まれた方の読後感に責任は持てないです。
実際に転職活動して、
動き出してみると変化やわかることもいっぱいあります。
転職サイトや仕事探しサイトに登録すると
カジュアル面接って何?というところから始まりました。
そのあたりから書いていきたいと思います。
転職活動をされている方は既にご存じだと思いますが、
カジュアル面接は、
企業の採用担当者との面接、
エージェントとの面接
の2種類があります。
他にもカジュアル面接に移行していく方法として
wontedly
や
X(旧Twitter)で繋がり
カジュアル面接になることもあるでしょうし、
スタートアップ企業(起業してまだ間もない会社)、
大企業、
中小企業。
へ直接アプローチする方法もあるでしょう。
企業のHPサイトから求人、リクルート、
というコンテンツがあり、
バナーにリンクが貼ってあることがほとんどです。
この説明もすでにちんぷんかんぷんという方もいらっしゃるかもしれません。
少しずつ少しずつ経験して知識が増えていくということなのかもしれません。
会社の口コミを確認するならOpenWork
業界の分野に特化した転職エージェントサイトも
どんどん作られてきています。
コロナ禍の影響もあって、SaaS企業が増えてきています。
業務の内容も、本当に調べて学んでいかないとわからない。
昔も調べる=情報収集は必要でしたが、
よりその情報収集の方法が増えたように感じます。
業務の内容も多岐にわたりますし、、、
DX化((デジタルトランスフォーメーション)XはどこにもないけどXが出てくる。これは英語でTrans(トランス)をXと表記するところからきているということのようです。)についていかなくっちゃとまた情報収集。
ざっくりと挙げてみると
面接手法(zoom)の導入、
スラック、チームス、AIによる生成技術を問われることもあり、
どんどんと目まぐるしくデジタルを利用したDX化の推進が図られており、
その技術、用語、速度についていき、
反応し回答していくことを求められている状況のように感じています。
自分が働き続ける会社(という概念が壊れていく時代が来るかもしれないですね。この働き続ける会社についてはまた別の機会に記事にできるといいなと思います。)
もしくは、
自分が働く会社を選ぶ時代、会社から選んでもらう時代。それぞれのマッチングが必要になる時代になりつつあるかもしれないです。
自分の人生のプライオリティ(優先順位)を
どこに置くのか
何に置くのか
によって全く異なる転職先探し
となることが考えられます。
その一歩としてまずはカジュアル面接です。
今日はここまで
今日もお読みくださりありがとうごさいます。
思い立ったら今日是吉日
