最近、感謝ノートをスタートさせた。以前から何度か耳にしたことはあったがトライしていなかった。
わたしは、ないない!に意識が向きやすい傾向があるため「すでにある」という方にフォーカスを向けたかった。


氣分が落ち込むような出来事があると、それに引っ張られてしまい、なかなか書き出すことが出来なかったが、そんな状態でも「1つくらいは見つかるはず!」と、必ず1つは書き出す!と決めた指差し


無理して出すのではなく、嬉しかった!幸せだった!良かった!と、心が揺れた・満たされた状態を思い出し浸ってみる照れ

予祝も良いけれど、想像は出来たとしても体感としてしっかりと認識・習慣に出来ていないと、具現化が難しかったりするように思う。


その点、感謝ノートなどの書き出しは、既にあることにフォーカスがあたり体感として感じやすい。そして文字で視覚化することにより脳と心が一致していくのだろう。


既にある!既にあった!が定着していくと、予祝などの「なりたい自分像へのビジョン」も描きやすく、体感も伴ってくるのではないだろうか?

まずは今を意識して、既にある!を体感として強化していきたいと思うおねがい。答えはいつも内側にスター


という事で今日は、顔相学の勉強を進める!にチャレンジした。継続は力なりピンクハート


読んでくれて、ありがとう😊。