「最終的に上手くいく、もし上手くいってないないとすれば、まだ旅の途中なのです。」

間違いない🤔!
どの視点から捉えるかで解釈は随分と変わってくる。目の前で起きる出来事にばかりフォーカスした状態であれば、一喜一憂することだろう。しかし、星の動きからしても視線は常に未来を指し示している。


「あなたのいくべき方向はこちら💁‍♀️です。」


と。
今がどのような状態であろうとも、長いスパンで捉えてみると、最終的にはやはり〇〇が転換期だったと感じることも多い。良い時期・悪い時期というのは実は無いのかもしれない。

人生はバイオリズムであり、良い悪いと枠組みをしているだけなのではないだろうか?一番良い状態というのは、どちらにも偏っていない、自分の真ん中に立っていられるときが一番心地よさを感じるからだ。

「最終的には、上手くいく」

この視点を持つだけで、大丈夫だっ!と感じられ、起きていることに対処しようと、もがいたりジタバタする事から少し距離を置くことができるのではないだろうか?停滞感を感じているときほど、自己内観できるチャンスなのかもしれない。小林正観さんの著書。


「で、何が問題なんですか?」


拍子抜けするよね。えっキョロキョロ?ってなる。そして、この瞬間こそフォーカスが切り替わる瞬間でもあるのだろう。その視点もあった!と選択肢が拡がる。

答えは1つではない。右か?左か?選択肢を狭めているのはいつもわたしなのだ。


「最終的には、上手くいく」


その扉はもうすぐそこまできているのだからおねがい。自分を信頼する!大丈夫!いまこの瞬間の自分の氣持ちを大事に汲み取りながら、いまやるべき事に集中していこう。

答えはいつも内側にスター


という事で、今日はサポートを依頼してみる!にチャレンジした。一人で頑張りすぎた。人を頼るとは、相手を受け入れるということ。磨いていきたい照れ


読んでくれて、ありがとう😊。