先日参加した、崔先生のzoomセミナー。タイトルは「この世は金!金の亡者になろう!」ややインパクトのあるタイトルだか
お金に対する捉え方がガラリと変わる内容だった。
「もっともっと求めて良い。自分を満たして満たして満たして、それから見えてくるものがある。一番いけないのは無関心であること」
解放しなさい!そう言われてる氣がした。
・お金を求める事はいけないこと。
・お金を求めることは汚いこと。
・わたしはこの位で充分です。
生きている以上、必ず必要なもの。それなのになぜ、お金と聞いただけで欲が制限されてしまうのか?いけないもの?と捉えてしまうのか?
これからお金は必要のない時代が到来する!そんなこともチラホラ聞こえてくるが欠かせないものであるのは間違いない。
思考の学校では、お金に対するマイナスイメージを書き出し、その後「愛」で言い換えても全く同じイメージを持っているという事に氣がつく。と伝えていた。
「制限を外しなさい!」
そう言われている氣がする。
・何を制限しているのか?
・わたしはこの位で大丈夫です…となぜ言い聞かせているのか?
・何を我慢しているのか?
・欠乏感を感じる瞬間は?
見つめてみよう。何か見つかるはずだ
。
答えはいつも内側に
。
という事で、今日はグランタブローを読み解いてみる!にチャレンジした。やはり面白い
。
読んでくれて、ありがとう😊。