邪馬台国から
卑弥呼様ぁ~~~~が、となりの家具屋にやって来た!
(なぜ?卑弥呼様なのかは、わかる人がわかればいいので、あえて省略・・・)
1年ぶり?の、再会ちゃん(^_-)-☆
この卑弥呼様とも、種子島で出会ってから、いろんな縁が作用して、今もつながりを保ててる人。
しょっちゅう会えないけど、離れてることさえ感じさせなく、会うたびにすごいエネルギッシュな
オーラで、面白い話を聞かせてくれる、親戚とかに1人は欲しいオッサンです。
(あえて、オッサン呼ばわりさせてもらうのは、私の場合の愛情表現ですので、あしからず)
今回は、滞在期間5日間と短い期間だったけど、とっても中味の濃い?5日間になり、
いい思い出がたくさん一緒に作れましたね。
ありがとう!マサトさん!(^-^)
海ネタ
久しぶりの海ネタっす!![]()
行ってなかったワケじゃないけど、サボリ気味だったし、ネタになる様なコトも無かったんで、
あえて、書かず・・・
でも、今日は久しぶりの西湘方面。
天気も最高だし、富士山も↓超~キレイ!(遠いけど~小さいけど~)![]()
冬眠明け?海開き?の、ノリコ様に誘われて、最近やっとこ地形の決まりだしたY浜へ~↓
波はどんなもんでしょう~?
腰チョイのファンなサイズは、海開きの相方にはちょうどいいんではないでしょうか~?
天気も良かったもんで、ロンスプデビューも兼ねて、4時間ほど波乗り~(^_-)-☆
やっぱ、この場所好きっす。
なんか調子いいんんだよね~。なんでかわかんないけど、スゲー乗れるし、テンションあがる!
途中・・・いろんな人に遭遇しながらも、みんなで楽しく笑顔で、波乗りっす☆![]()
詳細
秘密のイベントの詳細は、keison live だったなり。
この場を借りて、みんなに感謝の一言。
まずは・・・この箱の支配人、ひろ。
最初から、ムリクリな注文だらけだったのに、何でもわがまま聞いてくれて、
「なんでもいいよ!大丈夫だし、何かあっても全部俺が責任とるから、好きにやれっ!
そのかわり、最高にしろよ!そんで無事終わったら抱き合おうぜっ!」・・・と、
誰もが惚れてしまいそうなコトを、サラっと言ってくれ、
余計な心配をすることなく、無事にこのイベントが終わったことを、最高に感謝するよ。
お次は・・・音響ダイスケ。
すんごい遠くから、でっかいスピーカーや、pa機材なんかを持ってきてくれて、
途中、音が出なくなるハプニングも乗り越え、酒大好きなくせに、一滴も飲まず最後まで
動いてくれてありがとう。本当に毎度毎度感謝感謝っす。
それと・・来てくれた全ての人達。
最高の笑顔と、共有できた最高の楽しい時間をありがとう!
一人一人に伝えたい、感謝の気持ちでいっぱいです。
最後に・・・協力しあった周りのみんな。
みんなのアイデアや、行動、に助けられました。
また面白いコト、たくさん企みましょう!
そんなワケで、朝方までみんなで盛り上がりましたとさっγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
母の日
今日は母の日。カーネーションと一緒に、いつもの感謝をお母さんに伝える日。
うちのママには、いつもピンクのカーネーションを、あげてたな~。(ピンクが好きだったから)
これは、先月のひとコマ↓
月イチ恒例のお墓参り。
でも今回は、ママが天国に旅立って、丸三年が経った日だったから、今回は特別か・・・
今までご先祖様って、なんぼのもんじゃいっ?ってぐらい、墓参りなんて行かなかったけど、
そんな今までの私の日常に、月に1回の墓参りイベントが、三年前から追加された。
もし、願い事が1つだけ叶うなら、以前だったら「魔法使いになりたいっ!」
・・・とか、「億万長者!」・・・とか、バカげたことを、ほざいていた私だったが、
三年前からは、「お願いだから、もう一度だけでいいから、ママに会いたい・・・」に、変わった。
細かいことは悲しくなるから書かないけど、入院して二週間で、
本当に最後に、ろくすっぽ、ゆっくり話も出来ず、逝ってしまった。
まだまだ20年ぐらい、ママとの楽しい時間を、過ごせると思っていたから、
お互い、仕事に明け暮れすぎて、生前一年で、唯一2人で行ったのは、
近場の風呂屋ぐらいだったな。
私の人生の最大の理解者で、無償な愛情をいつも注いでくれた、大好きなママ。
逝ってしまってすぐは、頼りないパパを横目に、一人っ子だし、私がしっかりしなきゃ!
・・・と、気を張って、わざと笑顔で過ごしてたけど、そんな反動からか、
最近は、時間が経てば経つほど、会いたい気持ちが、こみあげてくる。
こみあげまくって、ヤバくなるぐらいの時もある。
そんな時は、お墓に行って自分の気持ちを、落ち着かせてる。
お墓をキレイにして、ママの好きだったお花を飾って、ママの好きだった甘~いコーヒーと、
ピーナッツパンをお供えして、お線香に火をつけ、手を合わせる・・・。
パパは、今回丸三年のけじめで、新しい人生を前向きに歩いていくことを、
ママに報告しにきたらしいけど、私はいつまでたっても、けじめなんかつけられないよ。
三年前から、ママという存在が、私の唯一の弱点になった。
















