ヒザ小僧の思い出
長時間波乗りすると、ヒザ小僧スレませんかっ???
たぶん・・・テイクオフする時に、ヒザをこすってんのかなぁ~?(´・ω・`)
もっと、身軽に立ちあがりたいもんだね~。。。
・・・で、話は変わるが、中学生だった頃、クラスの男子に「俺様、霊感が猛烈に強いっす!」
みたいな男の子が居て、「え~じゃあ、うちらの中で、霊が憑いてる人とかいるぅ~?」
と、おいらも含め、4・5人のグループの女子で、つっこんでみると、
なんも言わずに、人差し指がヌル~と、おいらに向けて伸びてきて、
「言いにくいけど、足に霊が憑いてる。ヒザのあたりに憑いてる。交通事故とか、
足の怪我に注意しないとヤバイかも・・・」と、言い放ちやがったぁ~!!!
そんなん言われたもんだから、
もうっ、パニック~∑(゚Д゚)!!!
「え~ウソ~Σ(゚д゚;) ヤダ~(iДi) 何それ~?(-""-) ヤバイじゃん~(><;)
どうしたらいいの~?。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。 死にたくない~(iДi)」
・・・と、怖すぎて、どうしたらいいか解らず、泣きわめく始末。。。(涙・涙・涙)
その男子・・・「なんかハッキリ見えないんだけど、うん・・・小さい子供、しかも男の子が憑いてる」
「えっ!子供っ? ヤダ~何ぃ~?
もう怖~いぃぃぃ! ワ~ン!グスンッ!
」
その男子・・・「うん。小さい男の子っぽい・・・あっ、名前が解る・・・」
「もうヤダあああ~!(泣)ヤメテよおおお~!
(泣)」
その男子・・・「その小さい男の子は、「ヒザ小僧」っていう、名前だよっ」
「ウエ~ン!
ゲホッゲホッ!ヒザ小僧おおおおおお~!
ヤダあああ~!どうにかして~!」
その男子・・・「いやっ、だから、あのっ・・・・・・・・・・ヒザ小僧なんだけど・・・」
「だから、なんとかしてってばあああ~(泣)
お母さ~んんん!
」
その男子・・・「え~と、困ったな、だからさ~、もしもし、大丈夫ぅ???」
「大丈夫なワケないでしょ~!うわ~ん、うわ~ん!ヒック、ズズ~、ゲホッ」
・・・と、まわりの空気とは、うらはらにずっと泣きまくってたおいらに、一緒に居た女子の1人から、
「いい加減、気がつけよっ
」
・・・と、なぜか猛烈に、キレられた思い出・・・(・∀・)











