ええ、カゼひきました。

ひいてしまいましたとも……(×д×)

全く、ひきたくもないものをひいてしまったものだよ!

少し当たり所が悪ければこんなザマです(´д`;)

健康とは程遠い体質と生活を送っていたおかげで、軽いカゼでも重症化してしまいます。

それでも人間社会から隔離されたような生活を送ってるおかげで、健康ではなくても滅多に病気しないんだけどね。


季節関係なしに着込んでいるから、体温調節は完ペキ……のはずが!

先月はいろんなゲーセンに行きまくったせいかな?

先週当たりからノドが激しく痛むように……

やや重いアレルギー体質でもあり、ノドはいつもそれなりに痛いので、またいつものアレかと思ってノドスプレーを多量に塗布して就寝。


次の日、やたらと咳込むようになる。

もしやインフルエンザにでもかかったのかと思ったけど、とりあえず様子を見てみることに。

本当はすぐにでも病院に行きたかったんだけど、親に制止される。


あくる日……どんどん重症化してきた。

これはダメだと思い、自力で動けるうちに病院へ行きました。



ついてすぐ様X線を撮られた!

何で!? おいらもしかして結核とでも疑われてんのか!?

いつも行っている病院はアレルギー関連の科しか受診してないので、内科系を受診するのは実は初めてだったり……

というのも、まともにカゼをひいたのは1年半くらい前ぶりだし(←自慢になってねぇ!)。



窓際のすみっこの方でゲホゴホいいながら、問診票を書いてwaitする。

対面のオッサンが不安げにやたらジロジロ見てくる。

下家のおばちゃんとも結構目が合った。具合、悪そうねぇと言わんばかりに。

上家のあんちゃんはいたって健康そうなのに、全くどこが悪いんだか。

上家も初診らしく、問診票に書いてあるのがチラっと見えた。

『リンパ腺が腫れ……? 熱っぽい?』


あぁ、そうなのか!お前さんおいらよりよっぽど症状が軽いんだな(`д´)

と対抗心を燃やしてみても、あんちゃんもX線を撮りに。

どうやらこの病院はやたらX線撮影で儲けたいらしい。

一番悪いのは、見たくないのにもかかわらず他人の問診票を勝手に見ちまったおいらが悪いんですがね。



朝一に行ったにもかかわらず、さすが総合病院だけに混むわ混むわ。

それでも比較的すぐに診てもらうことに成功。


あれ、ドクター。 聴診器だけですか?

ノドとか診ないんですか? 鼻も診ようぜ!

『んー、薬出しますね、抗生物質。 今流行りのカゼですね、体質的に長引きそうです』


へぇ、そうなの。……まぁ、いいけど。

もっと検査とかして欲しかったのに。 (ドM発言じゃありません)


ちゅうわけで現在に至りますが、おかげ様でカラダの方は大分よくなってきました。

取りあえずガンコな咳と鼻水は下火になりましたが、もう少しダルさが抜けてくれればありがたいです。

昨日も20時間くらい寝ていたようです。

というわけでここしばらく麻雀に触れていない日ができたのもしばらくぶりのことです。

てゆーか、寝すぎだろ(`д´)!!

連日打ちに行っておりました……。

もうサイフもココロも寒くなってしまいました……。

当たり牌止めたのに四暗刻ツモった人、おめでとう……

当たり牌止めなかったけど四暗刻ツモった人、おめでとう……

おいらも四暗刻聴牌ったけど、ツモれないよねぇ……



とてもじゃないですが、店内1位は遠すぎました。

入賞のおこぼれがいくつもらえるかなぁ(´・ω・)

ギリギリ3位で2コ貰えるといいなぁ……

いいじゃん、どうせノン格付け店舗なんだし!!



コンティニューが安いお店はライバルがいっぱいいるのは百も承知でわざわざ高いお店に行って入賞を狙う腹黒いヤツはおいらだけじゃないということでした。


心残りだった過去50戦振込み率全国2位の肩書きですが、昨日今日とかなり振ったんですが、それでも今日一発目に画面を見たらついに『全国1位』になってました!! (※4.48%と微増)

画像は次回載せるぜ(`∀´)


ここ最近の状態も思わしくない。

基本的に2局に1回はコクシ手だし、ドラ使用率も260%と高い割に、ほとんどドラを持ってこれない。

しかも基本的に手が入らないので、当たり牌を止めてもガンガンツモられて負けてしまう。

そろそろいいかげんに和了率だけ指数0、他MAXの▲型を卒業したいんですけど……


たまにいい手が入ったと思いきや、ダマでツモられたり、早い仕掛けに4巡・5巡で差さって終了。

おまけにおいらがオリれば(いい手が入っているはずの)もう一人もオリるので、嵌張・辺張をドラ爆でツモられる。

清一色も2回ほど強制オリ(聴牌崩し)したよね。

そりゃあ立直かかるからさ。

一発目で持ってきたのが別色の牌だったらね。

おまけに止めた牌がすんなりツモられるんじゃ勝てませんわ。

そもそもおいらなんかにすんなり清一色手が入ること自体が既に『ワナ』なのかもしれない……


そう言えばこんなこともあったね。

上家が序盤から2副露して、対々和もしくは後付け丸出しの打ち方だった。

そうこうしている内に、下家が立直。おいらは全く手の入らない状態。

ドラは③で、下家が1枚切っていた。で、下家は索子の染め気配の河。

上家が小考して出てきたのはドラ③。

おいらは下家の安牌の④を切ったらズガドーン!

単騎ですか。 わざわざドラ切って単騎の④? 混一色も入ってないのに?

同じ現物なら高い方で待ちましょうよ(´д`;)

と思ったら、手の内に翻牌が2刻子ですか。

……という、倍満を捨ててなぜどうでもいい中張牌の跳満にしたのかという疑問が頭から離れない今日この頃です。(注・他のプレイヤーを特に非難しているというわけではありません)




――明らかに狙い打ちされてるカンジがして。

全てはこの『肩書き』が理由、でもあるんだろうけど。



例えば、生牌のドラ切ってまでわざと安い字牌地獄待ちの七対子に振らされたり。

必死こいておいらから和了ろうと、多面張であろうとなかろうと何でもダマで仕掛けてくるヤツとか。

もっとタチが悪いのは、高目・安目、点数・順位が変わらないのに山越しロンかけてくるのとか。

おいらが1位とかダントツ3位でトバしたいとかならまだわかるけど、あからさまに小考して見逃して、おいらが出したら即ズドーンって!



狙われてるわな(;´_ヽ`)

マシンもおいらに振らせたいらしいが、それ以上に振って欲しい人もいるみたいだ……



玄武の神様、降臨!?
『玄武の神様、降臨!?』


たまにはMFCの記事も載せましょう。

今日は大雪です。タイヤ交換していないので、お出かけできません!

MFCも打ちにイケません!!

こんな日は、おウチに引き篭もるのが一番なんです(´ー`;)



あ、プロフ画像変えました。

(旧)アキバ土産の『みかん』ちゃん→(新)MFCの雀士情報



こんなん出たらそりゃあ、撮りたくなりますよ。

滅多にお目にかかれないでしょう、累計平均振り込み率全国1位なんて!!


これがどんなに名誉なことか、説明しよう!

MFCがまだ世に出て名も知られていない頃(通称MFC1)からコツコツ打ち続けていた……というわけではなくて。

おいらが打ち始めたのは2からですが。


そんなMFC草創期から、あらゆるモード(東風・半荘・サンマ)で『いかにして振り込まないか』ということにだけにおいて、他の数百万のプレイヤーの頂点に立った、ということなのだ(`∀´)ノシ



当然、打っていないで放置するとこの称号は消えます。

振り込みが増えてきてもすぐにこの称号は消えます。

泡沫の時とはいえ、この称号を手に入れることができただけで、今までボロクソにしてやられまくったことも報われるなぁ、って思うことができるわけなんですよ。



どうすればこの称号が手に入れられるのか。

まずは、おいらはMFCは全モードで2,500試合はやっているでしょう。

その内全モードで振り込み率を5%以下にすれば余裕でおいらを超えられます。


おいらもやり初めの頃はほとんど全ツッパの打ち方だったので、振り込み率は平均10%前後でした。

でも長い月日は、人の打ち方さえも変えてしまうものです。


今ではサンマでさえ振り込み率4%台になるまで、A.T.フィールドが強化されてしまいました……

(ちなみに、プロフ画像はサンマのものです)



前にも書いたでしょうが、おいらは黄龍を4度追放されています……

(過去のMFC日誌を参照のこと)

そして今現在、玄マ……には至らず、F珠が負け越しまくっていたので、降格直後は六段でした。

それから非道な配牌向聴数と無駄ヅモ仕様、振り込ませ仕様・聴牌間に合わない仕様・他家バカヅキ仕様の全てがはたらき、転落の一途でした。


恥ずかしながら、これはベタオリの歴史と言っても過言ではないのかもしれません。

もはや落ちるところまで落ちたので、ひとまず、先のG1・大宝珠戦でも獲りに行きたいものですな(`∀´)

そして、いつかは……

5度目の黄龍に返り咲きたいもので……






なぁんて、デカいことをのたまっても、現実はいかに厳しいものかを、おいらが一番よく知ってます。


サオトメは県内のいろんなお店に出没してます。

雀士情報をピコって押して、こんな肩書きが表示されても、全然大したことはありません。

ただひたすら、今日もオリてることでしょう。


たまにやたらデカい手を和了ることがありますが、大目に見てやって下さい。

仕様ですので(・ω・;)

(不在時もペタ付けしてくれた方、ありがとうございます。ログインできない日々が続いていましたが、ただただ足を運んで下さる皆様に感謝するばかりですm(_ _)m



復活宣言を先月に出してみたものの……

やはり身辺整理というか、自分の今後の身の振り方も定まらない日々が続いていて、悶々としとります(´д`;)


今日は非常にぶっちゃけた話をしたいと思います。

もはや、これを公開しないとここから先進めない気がして。



大分前に『前フリ』した、仙台やら岩手やらの出張の答えを書きます。




私、サオトメ。

実は今も必死で就活しております。

春からいろいろ試していますが、まだ内定一つもらっちゃおりません。

ほとんど2次で死亡しております。

企業も何社か受けました。

公務員も2次で失敗。

打ちのめされては、また次を見つける毎日です。

大学も出不精な性格が災いして、1年多くいてしまいました。

まぁ、こんなことはどうでもいいことなんですが。



自分の身の回りの人間が、友が、また一人と内定を貰い、自分の周りを去っていくという物悲しさ。

たとえ、『電波』でつながっていたとしても、面と向かって話できていた頃はそりゃあ幸せだ。

その内、世間の荒波に揉まれたり、他の子とデキちゃったりなんかして、疎遠になっていくのかもしれない。

……単なる思い込みの激しい、ナイーブな人間の戯言ですが、ありえないことじゃない。

内心、かなり焦っています。



正直、このままじゃこんな片田舎の中で埋もれてしまう。

かといって、『都会』という未踏の地に骨を埋める覚悟で『出兵』するのには、あまりにも気が重い。

というか、正直都会で暮らしていける自信はハナから無いのだ。

身の回りの良好な部分の人間関係を全てブチ壊してまで、新たな人間関係を築きに行く価値なんてあるのだろうか?

そうまでして労働する意味はどこにある……?

しかし、賃金を得ないとそもそも生活できないし。

いつまでも親元でパラサイトしてる訳にも行かないし。

だけど、おいら達は生きていかねばならない。


……こんなカンジで自問自答しながら、麻雀に耽る毎日でした。



で、答えは出たのか。

出るわけがないよね。




今、ある一般企業の二次面を控えています。

おいらにとっちゃ、二次はもはや鬼門以外の何モノでもないんだけど。

もちろん、東京の方にそこはあります。今の地方は枯渇しすぎている……

(こんなこと言っちゃ怒られるけど)


本当にやりたい仕事なのか、といえばウソになる。




ある人はこんなことを言った。

『自分の一番したいことをしなさい』と。




だが、それは無理がある。

自分が一番したいこと――麻雀がしたい。

麻雀を仕事にできればいい。

あわよくば、それを人に教える仕事がしたい。

何らかの形で麻雀というものに関わっていたいんだ。

仕事というものをしなくてもいいなら、毎日をテキトーに過ごして、小説でも書いて、それが売れりゃあ儲けもんさ、ってカンジの誰からも干渉されない悠々自適な生活がいい。




どう考えてもムリだろう。

麻雀で生計を立てるなんて。

そりゃあ十分承知している。

プロを目指そうと思ったこともあるよ。


だが、寸前のところで思いとどまってしまった。何度も。

おいらは一家の長子でもあるので、それなりの職につかねばならんという制約もある。

実家は農業でもあるけど、おいらはそれを継ぐつもりは毛頭ない。



おいらの知っている限り、雀荘勤めを経験しないで(アイドル雀士とか芸能人上がりとかそういうのはなし)プロの道に入った人間は一人しかいない。

麻将連合の須藤 崇プロのみ。

ちなみに雀風もかなり近い。

彼は麻雀講座や、書籍の出版で生計を立てている、数少ないいわゆる『クリーン』な『新しいタイプ』の打ち手の一人だと思う。



先例が出てしまった。

須藤プロを上回るような方法が思いつかない。

別に雀荘がキライとか、そういうわけではないんだけど……

『理想のプロ像』というものを加味してくると、必然的においらは須藤プロに近づいてしまうのだ。

今の麻雀界は完全に勝負の世界だ。

だけど、おいらは別の可能性があると思っている。

麻雀の新たな可能性というものを模索したい!

麻雀は勝ち負けだけに意義があるとは思っていないから。


それは学生時代にサークルを運営していたから、十分わかっているつもり。

じゃあ、職業として麻雀を確立する必要がある。

どうすればいいのか?

……ずっと考えているけど、まだ答えは出てない。




答えが出る頃にはきっと、今まで足踏みしてた分を一気に、ウサイン・ボルトなんて顔負けの如く、目標に向かって突っ走れていると思うから。




ある作家はこうも言った。

『小説家(作家)は最後の職業である』と。


そう、『13歳のハローワーク』でお馴染みの村上 龍氏。




文章を書いて、それが世に認められれば、自然と生活できるから。

それなりの学識と文章力があればいい。あと、少しのカリスマ性と。

学歴も人柄も、性格も容姿も関係ない。

おいらも、全てに失敗したら、残された道はこれしかないのかな、なんて思ってしまうんだけどね。

私サオトメ、連日の日銭稼ぎでネタがあるのに長々とブログ書けないでいます(´ω`)

なので、今日は予告篇のみです。

あぁ、明日も日銭稼ぎに行かなければー!


何か意味深なタイトルですよね?

まぁ、ネタ知ってる人は知ってるんでしょうけどね~( ´艸`)



ヒント:MFC7で何かやらかしてきました。



以上です。

細かい模様は『日銭稼ぎ』が一通り済んでからお届けします。


んじゃ、疲れたからもう寝るわω`)ノ  おやすみなさぁい



追伸:MFC7になってからまたMFC自体を再開したので、プレイデータを改めて載せたいと思います。(可能な限り)

今後は、MJ3割・MFC7割と、ネット麻のプレイウェイトを変えて行こうかと思ってます。


仮タイトル発表

『新MFC日誌・ニュータイプ的麻雀道☆這い上がれ(5度目の)黄龍への道!』


むちゃくちゃカッコ悪いですやん、ワレ。

だってさ、黄龍(Lv.1)から4回も落ちたんでっせ!?

しかも6時代の競技半荘卓でボコられまして。

おかげで普通珠も減りまくりまして、MFC6はほとんどやりませんでした。(※過去のMFC6日誌を参照)

ついに最後の黄珠を使い果たして、一気に五段に飛び降段したときにはもうやめてやろうか、なんて思ったくらいですし……

それからというもの、MFCは封印していたのです……



しかし、プレイデータの消えるXデーが刻一刻と近づく。

そのリミット、180日。

MFC2の1枚の磁気カード時代から積み上げてきた、膨大なるプレイデータを一時の感情で無に帰してしまってはならない……





だって、新たなる歴史、『』が始まるんですもの!!

こうなったら、トコトンやって黄龍に戻ってやればいいんじゃ!!




こうして、サオトメのMFCに対する飽くなき情熱が曲がり曲がって、謀略と復讐のプレイデータの公開日誌が始まろうとしていたのでした。 【予告篇・終】