痛み止めにまつわるにっき【つれづれ2018秋】
ブログを続けあぐねて![]()
とまってしまう80%くらいは実は
その時に書きたいナと思うことが
心配かけるかも…とか、あてつけな印象をあたえちゃうかも…
という、自意識過剰のようなやつがきっかけ
だいじょぶになってから書こうと思って、書きそびれる(;´Д`)![]()
なので、先に書くのデス、
もしかしたらいる、
心配してくれるかもしれないどなたかへ→大丈夫ですヨ!!
痛み止め、というものが、なんだかにがて![]()
治す薬は嬉しいんだけど
痛みに鈍感になるのは、こわいのデス。
数日前に、足を、痛めましたん。
朝、おきたら、とつぜん、痛めてた。
迷宮入り案件デス![]()
膝の内側だから、寝相がよすぎたわけもないだろう
ちょっと痛いな程度でもなく…歩けなかった。
寝起きもよかった、天気もよかった、しかし、
その日は安静に床に居ることになった。ションボリ![]()
saori程度の外科案件は、たいてい安静にしましょう、って終わるから
先読みして、自主的に安静でなおすと貫きたかったけど![]()
しかし翌日の朝も変わらない動けなさで…
仕方なく素直に外科にゆきましたん。
その日は家族の手術に立会うという
自分の心配をかけてはいけない状況だったのでナ
まあ、やっぱり安静にしましょう、でした(;´∀`)が![]()
で、痛み止め、いただいたのだ。
みんなのよりどころ、ロキソニン(のジェネリック)飲み薬と、貼り薬。
いただいたからには飲み、そして貼る。
ほどなく、痛みが引きましたとさ。
しかし、痛みなくなったら逆にこわくて![]()
あんなに歩くために注意深く痛みの少ない動かし方してたのに![]()
どうやっても痛くないとなると、
どう動かすのが正解なのかわからない、的な、ふあん![]()
めぐりめぐる朝、かなり普通に歩けそうなふんいき。
治ったのカナ。。でもお薬がまだ効いてるのかも。
お薬をからだにいれることに消極的だからか、
すごくききがよいので、
毎食後にのむ処方の量でも、丸一日きいてしまったりなので…
治ったのか、ワカリマセン![]()
やっぱりニガテだー。
ちなみに、心も、そうでアル。
痛みを癒やすのはいいのだけど、
鎮痛剤をいれるくらいなら痛んでる方が安心する。
痛いのは、いやだけど。痛みは、あかし![]()
という、saoriも、最近は、
頭痛には比較的、痛み止め入れるのはやい
すんなり、半分やさしさなやつとか、なんでも効く分、メーカー問わない。
痛がってる時間がもったいないゾと
自分に言い聞かせて飲むのダ
saoriはたまたまニガテだけど、悪いものとは本当に思ってない。
saoriがお歌とかで作りだしていきたいものも、
少し似たようなものだし![]()
ドラマ最終回ラッシュが過ぎれば【つれづれ2018秋】
土曜日に「サバイバルウェディング」をみて、
今季のドラマさんたちが見終わってしまたーー
映像ホリックの毒抜き期間が来ました![]()
ここのところ毎クール必ず、
各曜日ごとに見るドラマが1個ある1週間になってて
それは偶然にいつもそうなる気分でいるんだけど、
そのつもりはないけれど、実は
ついつい1日に1個は見るものを求めてるがためで、
必然なのかなとも薄々おもってまするん![]()
2年くらい前までまったくドラマをずっと見てなかったんだけど、
エキストラに参加させていただいた作品を久々に見たのがきっかけ。
そこで思ったのデス
演技もやっていきたいにもかかわらず、
見聞ひろげてないし
あまりに俳優さんのお顔をしらなすぎるし
主題歌を聞くことでメジャーリリースの音楽知るきっかけにもなるし
などなど…と。
動機が積まれたら、あとはのめりこむのは秒速でしたん。
今では、たいてい、様々に活動や作業したのち、おうちに夜に帰って
お着替えしたり、ごはんたべたり、ゲームするその
帰ったあとにふーっと音楽制作とかにふれない時間の
BGMusicならぬBGMovieとしてドラマを見るる。
ちなみに、テレビが無いので
無料の動画サイト「Tver」さんと、有料のHuluさんで見てるよ!
なので配信の無い作品は
まず見られナイ![]()
7月はじまりのクールで拝見してたのは、
月曜はドラマでは無いけど、ずっと見てしまっているテラスハウス、
火曜は「義母と娘のブルース」、水曜「高嶺の花」
木曜「探偵が早すぎる」、金曜「Dele」、土曜「サバイバルウェディング」
そして日曜だけ2本「ゼロ」「この世界の片隅に」
(正式なタイトル表記でなくてごめんね!)
最後の2回だけ火曜日に「健康で文化的な最低限度の生活」
前クールのドラマで気になった俳優さんである
松本まりかさんが出演して、注目されたので
すごくsaori好みな偏りという前提のもとなのですが、
楽しかったのは、探偵が早すぎる、でしたん。
そして、静かだけどしたたかに残る作品として、
義母と娘のブルース、を推したい。
主演の綾瀬はるかさん、普通にきれいひとと思ってきたけど、
じわじわと好きなひとになってきてしまた。
娘役の俳優さんも幼少期と十代でお二人いて
結果的にお二人ともよかったナと思ってしまた
しかしながら、
他のも書き始めたらここが良かったナたくさん
Deleは、気になりすぎる俳優さん、山田孝之さんが
地上波連ドラのレギュラーひさびさ?ゆえ、
ひとつひとつの演技をめたんこ凝視してしまったし
ああ、もう、全部かききれないから、ココまで!
今期も、ほんとに色々とお勉強させてもらい
そして楽しませてもらいました、全ての作品に感謝感謝
それで、冒頭にある
映像ホリックになりぎみなsaoriにとって、
かかせない毒抜き期間なうデス
このクールの間、次に見るものが決まってくるまで
つい加速していってしまう
「映像みたい欲」をリセット
あんまりインプットが多すぎると、
創作できなくなる性分なので
と、いいつつ、
アニメの一気見するには
いい期間でもあるのでなやましい
環境変化の折に神さま【つれづれ2018秋】





色打掛

書きそびれてるので、雑談から【つれづれ2018秋】


【即売会イベント】夏の企画たちのおはなし


のように殊の外タペストリー映えする迫力

ー!

