先週、いつもお世話になっている新大宮のぽこあぽこピアノ教室へパーカッション講座を受けに行ってきました

とりあえず家にあるパーカッションを持ってきて下さいとの事だったので、鈴、タンバリン、マラカス、カスタネットを持参しました

講師は、パーカッション奏者で大学や音楽教室の講師をされている中西功先生

まずはドラムのバチでリズム打ちの練習

リズムのパターンによって、左右の叩く手が決まっているそうです!
ドラムをやってる人には常識的な事も、私は全然知りませんでした

右・左・右・左と簡単なリズムはたたけるものの、段々複雑になると頭と手がついていかない

リズム打ちの後は、色々なパーカッションの特性や、得意なリズムの形を教わり、最後はみんなでアンサンブル

やっぱりアンサンブルは楽しいですね

今回はパーカッションのさわりだけだったけど、今度はカホンの講座があるらしいので、楽しみです

で、今回一番驚いたのは、、タンバリンの穴

だ、そうです

皮の所に親指を置くのが正解

知らなかったー







