私が、人と他言語でコミュニケーションをとるのが好きな理由の一つに、
日本語で、人に何か伝えるのに、苦手意識があるっていうのがあるのかも。
言ってること、伝えたいことが、相手に伝わらないと悲しくなる。
で、何回も説明させられたり、責められたりすると、死にたくなる。
それを相手が希望する形に言い換えないと理解してもらえなくて、
相手が理解するまで、繰り返し言わされる。
本当は、相手に私を理解する気なんかさらさらなくて、相手の見解に私が同意するまで続く「話し合い」。
だから、自分の考えに疑問を1㍉も持たない人とは「話し合い」なんてしたくない。
しても時間の無駄って断言出来る。
でもそういう人に限って「話し合おう」とか、すぐ言う。
「話し合えば必ず解決できるはず!」
って、アナタは今までそうやって、自分に異議を唱えた人は「話し合い」して
さぞかし上手に黙らせてきたんでしょうね。
「言ってくれなきゃわからない。」
なんて、よくも言える。
言ってわかった事なんて、一度もなかったくせに。
「わかるかどうか…言ってみなけりゃわからないだろ。」
なんて。
そんな淡い期待を抱かせて、否定された時の「またか。」「だよね。」「やっぱりね。」とか、そんな絶望感、何回思い知ればいいのか。
(わからないんなら、別にいいから、説明させないで。どうせわかんないんだから。)
とか思って、そこからしばらくは思いっきり閉鎖的な気持ち。
暗い部屋で体操座りして1人でいたい。本とか読んだり、絵描いたり、好きな事して落ち着きたいよね。しばらくは、誰とも話したくない。
なんか、楽しくお話出来なそうだし。悪いし。
…まぁ、上の話の「相手」というのは私の父です。
何時間も、私の部屋に乗り込んで来て、話し合いという名の説教、私を責める言葉を並べ立てて…
追い詰められた私が、泣きながら
「もう死にたい…話すの怖い。」
と言ったら、薄く笑いながら
「お前は病気だな(笑)」
とか言った父の話ですね。
…何か思い出した。
死にたくなった。
死なないけど。
こんな文章書いてるけど、別に父を憎んでないし許してる…正確には許す許さないとかじゃないけど、
とにかく、だからどうとかそんな事じゃない。
ただ、思い出しただけ。
なんか、しばらくは何話していいのかわかんないや。ごめんね。
日本語で、人に何か伝えるのに、苦手意識があるっていうのがあるのかも。
言ってること、伝えたいことが、相手に伝わらないと悲しくなる。
で、何回も説明させられたり、責められたりすると、死にたくなる。
それを相手が希望する形に言い換えないと理解してもらえなくて、
相手が理解するまで、繰り返し言わされる。
本当は、相手に私を理解する気なんかさらさらなくて、相手の見解に私が同意するまで続く「話し合い」。
だから、自分の考えに疑問を1㍉も持たない人とは「話し合い」なんてしたくない。
しても時間の無駄って断言出来る。
でもそういう人に限って「話し合おう」とか、すぐ言う。
「話し合えば必ず解決できるはず!」
って、アナタは今までそうやって、自分に異議を唱えた人は「話し合い」して
さぞかし上手に黙らせてきたんでしょうね。
「言ってくれなきゃわからない。」
なんて、よくも言える。
言ってわかった事なんて、一度もなかったくせに。
「わかるかどうか…言ってみなけりゃわからないだろ。」
なんて。
そんな淡い期待を抱かせて、否定された時の「またか。」「だよね。」「やっぱりね。」とか、そんな絶望感、何回思い知ればいいのか。
(わからないんなら、別にいいから、説明させないで。どうせわかんないんだから。)
とか思って、そこからしばらくは思いっきり閉鎖的な気持ち。
暗い部屋で体操座りして1人でいたい。本とか読んだり、絵描いたり、好きな事して落ち着きたいよね。しばらくは、誰とも話したくない。
なんか、楽しくお話出来なそうだし。悪いし。
…まぁ、上の話の「相手」というのは私の父です。
何時間も、私の部屋に乗り込んで来て、話し合いという名の説教、私を責める言葉を並べ立てて…
追い詰められた私が、泣きながら
「もう死にたい…話すの怖い。」
と言ったら、薄く笑いながら
「お前は病気だな(笑)」
とか言った父の話ですね。
…何か思い出した。
死にたくなった。
死なないけど。
こんな文章書いてるけど、別に父を憎んでないし許してる…正確には許す許さないとかじゃないけど、
とにかく、だからどうとかそんな事じゃない。
ただ、思い出しただけ。
なんか、しばらくは何話していいのかわかんないや。ごめんね。