久しぶりのブログ…ガーン前の記事を見たら2023年、その前は2020年…

1年ごとでもない…笑い泣き(笑)

 

過去の書いたブログ読んだら、自分意外といいこと書いてるじゃんとなったてへぺろ

でも身バレしそうなのと、いつまでも過去に引っ張られそうなので、

気持ちの整理として全部削除しましたびっくりマーク

いいねくれてた人、ごめんなさいえーん

 

社会人になって10年経とうとしている…時の流れは早くて怖ろしい。

二十数年も生きていれば経験もそれなりにつくもので、

なんとなく自分の生き方の軸ができてくる。

同年代に比べてそれなりに自分というものを持っていた方ではあると思うが、

その時には根拠がなかった。(~~~したら、だいたいこうなるよね、という)

 

いいこともあったし、嫌なこともあったし、

いい人にも出会えたし、嫌な人にも出会ってしまった。

 

総じて言えるのは、私はそれほど友人を必要としていないんだな、と。

高校時代は友達ができなくて、毎日が辛かった。

でもその代わり、クラスで一番勉強を頑張った。

だから、自分の第一希望の大学に進学できて、気の合う友達ができた。

気の合うっていうのは同じ価値観が共有できることなんだって実感した。

 

社会人になって、なぜか友達ができた。でも、日々の小さい嫌なことの積み重ねで、

自然とご縁が切れた。全然寂しくなかったし、なぜかほっとした。

 

学生時代に出会った友人のことを私は一番の友達だと思ってる。

住んでいる場所が遠いので会うのは半年に1回か1年に1回。

それでも友情は途切れない。

会う頻度も約束しているわけではないけど、自然と会う約束をする。

 

空間問わず彼女といるのは心地いい。

理由はいっぱいあるけど、一番は「人としてきちんとしている」から。

彼女は「ありがとう」を大切にする、時間を守る、お金にルーズではない。

当たり前だけど、ここまで生きてきて当たり前のことが当たり前にできない人が

圧倒的に多い。

私はこういう当たり前のことができない人から職場でいじめられた。

 

昔は万人に好かれようと、自分のことを傷つける人にも取り繕っていたけど、

本当ばかなことだったわ。

 

彼女はいつも私の味方をしてくれる。だから私も彼女が苦しいとき、辛いときは

一番の味方であろうと思う。

 

お互い恥ずかしがりやで、普段こういったことを直接言えないからこそ、

ネットの世界でこそっと大好きな彼女へ気持ちとお礼を伝えたい。

 

いつもありがとうスターあなたの優しさにいつも救われています花

 

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