先日、理学療法を卒業しました!
最後は足を少し診てもらうだけで、わりとすぐ終わり、先生にお手紙を渡してさようなら、っていう感じであっという間でした
手紙を書いてる時は、しみじみしてました。
先生には本当感謝です。
振り返ると初回の理学療法が4月下旬。
1歳5ヶ月の娘が出来る事は、ズリバイとつかまり立ちだけでした

心配事がありすぎて、私泣く。娘も人見知りでギャン泣き。困った親子です。
ってか子どもは仕方ないにして、私がやばいですね。
色々病んでました。
いつかは歩けるって親とか友達には言われるけど、そういう問題じゃないんですよね。いつかがいつになるか分からないし、何か病気があるのかもしれない。
←神経科の先生にも1歳でつかまり立ちが出来ないなら、発達的にグレーかも的な事言われた
けど、歩けるようになり娘の世界はもちろん、私の世界も変わりました。公園に行ったり、イオンのキッズスペースで遊ばせたり、視野が広がりました。
まだ支援センターは行けないけど、、
ママ友の輪が怖い
昨日の出来事
イオンのキッズスペースで遊んでたら、赤ちゃんの事を赤ちゃんって言って、赤ちゃんのおかぁさんに自分を「一歳」って自己紹介?してました
正直今までの娘じゃ有り得ない光景でびっくりしました
知らないおばさんに何歳って聞かれても、一歳って言えて、体の部位の質問されて、それも答えてました
そして、指と指くっつけてETしてました
あの人見知り、ギャン泣き、固まる娘がここまで
まだ男の人が苦手だったり人見知りはだいぶあるけど、本当成長したなぁ、と嬉しい日々です

写真がないので、、
理学療法最後の日
病院のキャラクター?と。握手と言いながら、握手してました

ちなみに、足は3歳まで様子見だそうで、整形で通院は続くようです。

ひとまず、お疲れ様、娘

