運命の赤い糸~saori道~
Amebaでブログを始めよう!

初デート!

それからあんまり連絡を取らない日が続いて、どうしても我慢できなくなって私からメールしてみたガーン

次の日は仕事が休みだったから、飲みに行かない?とメールしたら、スグにイイよ音符って返事がきたキラキラ

やったぁラブラブしかも今回は2人だけでデートビックリマーク緊張しながら仕事帰りに何度も化粧直ししてチェックして(笑)

またいつもの地元の駅で待ち合わせ音符

ドキドキしながら彼を待つ私(笑) 初の2人だし、緊張して話せなくて、退屈だと思われない様にしなきゃっあせる

彼が登場キラキラやっぱりいつ見ても爽やかなイケメンラブラブ
目がクリクリで小池徹平をもう少し男らしくした感じの彼ドキドキ

近くの居酒屋で食べて飲んで盛り上がったキラキラ

良かったぁ~DASH!

帰りぎわ、彼が「今日、泊まってきなよ」

えーっ!どうしよぉ……。

でも彼の事が気に入ってるし、究極の選択…
別にそんなに急がなくてもイイのか?う~ん…




結局、「分かったよ」
何て私って軽いんだろ…

でも嬉しい気持ちも嘘じゃない。

それから2人で彼の家へ。

彼の家に着いてからまた、少し話して、でも飲んでたし早めに寝る事に…

一緒の布団で寝る事に緊張しすぎて、しかもスーツのままだし…


そしたら彼からそんな雰囲気になって、キョドリまくった私は、「やるの!?」なんてムードもかけらも無い事言っちゃって…

そしたら、彼が「そうだよ。今ここで言うのもタイミング悪いけど、付き合ってほしい。絶対に大切にするから。」

!!!

「本当に!?やりたいから言っただけとかじゃなくて?」
私って何てストレートなんだろうガーン言い方に自分でも呆れた汗

でも彼は、「違うよ!本当に付き合いたいって思ってる。ダメかなぁ?」

私は嬉しくて、もちろんスグに「イイよドキドキ」と返事をしたニコニコ


すごく幸せで、これから始まる2人の生活を楽しみに思いながら一緒に寝たキラキラ


2人の付き合いが始まったドキドキドキドキドキドキ

2度目のゴハン☆

3人での食事の日から、彼とメールでやりとりする様になった。

私は1日毎に気になってたし。


でも彼はあまりマメじゃないらしいしょぼん

ナンパしてきた割りには、メールの返事もなかなか無かったり、そんなに頻繁に連絡が来るわけでもない汗

ゴハンの時になんか違ったと思われたのかなぁ~とか、ますます彼の事を考える日が続いた。


初☆ゴハン

友達も合流して彼のアパートから歩いてスグのお洒落な居酒屋へ音符

彼の友達の名前は安井さん。私の少し苦手なタイプ…でも話してる分には楽しかったニコニコ

居酒屋では、それぞれの自己紹介や私の仕事の話や彼らの大学生活の話しをした。

彼は今年、大学2年生。友達と大学で知り合って、安井さんは名古屋の人で共通の知り合いも居てビックリだったあせる

居酒屋で2・3時間飲んで喋って、そろそろ帰る時間。社会人になった私の門限は夜12時だった。

家の近くまで2人が歩きで送ってくれて家まで帰った。

安井さんは車持ちだけど、彼は原付しか持ってない。年上の車持ちの人しか付き合った事がない私には逆に新鮮だった。


家に帰っても彼の事を考えてた。楽しい1日で、この時すでに彼に惹かれてたのかもしれない。


また会いたいと思った。