何かにチャレンジする時、壁になるのは、自分という敵。

自分を守るために、もっともらしい理由や原因を明確にして、チャレンジに抵抗します。

あきらめる前に、自分という敵を説得するつもりで、チャレンジの内容を細分化してみる。

「これなら余裕でできるよね?」という具合に。

この繰り返しで、最善のチャレンジとなります。
敵と一緒になると最強です。